どんなにゅーす?
・元大阪地検特捜部の北川健太郎被告からレイプ被害を受けた女性検事・ひかりさん(仮名)が、検察内における陰湿なパワハラや脅迫事案を明らかにした。
・ひかりさんは、「パワハラでつぶされた」と訴えている男性の元検事から手記を公表。教官キャップのA検事は、男性検事に対して「お前、ポンコツだな」「3時間睡眠で仕事回せるだろ。俺もそういうようにやってきた」などの人格否定のパワハラを連発。先輩検事に被害を打ち明けると「お前が刺すならこっちもきっちりやるからな」と脅迫してきたといい、検察内でハラスメントや犯罪行為が蔓延している実情が露呈している。
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〈お前、ポンコツだな〉「証拠隠し」「違法捜査」「不倫」不祥事続出の検察に新たなパワハラ疑惑…自民党からも”第三者委”求める声
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その女性検事、ひかりさん(仮名)はPTSDに苦しみながら職場に第三者委の設置を求めたがこれを拒絶され、4月30日に辞表を出したが退職手続きが終わっていない状態だ。
ひかりさんも同じ8月3日、都内で会見を開いた。パワハラでつぶされたと訴える男性の元検事から手記を預かったとし、自分の責任でその内容を「公益通報」としてメディアに知らせると切り出した。
「男性の検察官が大阪特捜(部)財政経済犯のキャップ検事から違法捜査を強要され、酷いパワハラをされ、『被害申告するな』と脅迫、口止めをされた。さらに心身をひどく傷つけられ、検察庁に被害を告発するも内部調査で握りつぶされ、加害者は処罰されずに守られ、被害者が辞職に追い込まれた事案です」(ひかりさん)
「ポンコツだな」「3時間睡眠で仕事は回せるだろ」…隠ぺいの指示も
手記によると、西日本の地検に所属し約10年の検察官キャリアがあった男性は2023年、大阪地検特捜部で約1カ月間、脱税事件の実務をこなしながら処理を学ぶ研修を受けた。その際、被疑者が容疑の一部を否認し、それを聞いた教官のキャップ、A検事が連日のように「退屈な調べしやがって。お前、ポンコツだな」
「今まで仕事をサボってきたからろくな調べができない」
「3時間睡眠で仕事回せるだろ。俺もそういうようにやってきた」
と人格を否定するような罵倒を浴びせたという。さらに、被疑者が否認しているのにA検事の見立てに沿う“作文の自白調書”を作成するよう指示され、容疑に疑問を抱かされる内容の録音データが見つかると「隠蔽しろと指示された」と書かれている。
精神的に追い詰められた男性は指示に従ってしまうが、罪悪感から先輩検事に打ち明け、この先輩の助言で特捜部副部長にも報告。しかしA検事から「お前が刺すならこっちもきっちりやるからな」と恫喝され、研修終了後に心身の健康を失い退職を決意したという。
退職前にこのことを大阪高検次席検事に報告し調査を求めたものの、高検は数か月後、
「パワハラはあったと認定した。証拠隠しは、そのように男性検事が勘違いしてしまう発言があった。Aの言動は問題だがパワハラと認定したのは1回目だから今回は許すことにした」
と伝え、不問に付したとしている。
男性は手記を検察組織を改善するためのひかりさんの活動に活用してもいいとしながら、自分の特定につながることは伏せてほしいと求め、その理由を「検察庁に関わりたくないし、国家権力に反旗を翻したらどのようなことになるのか不安で仕方がないからだ」とつづっている。
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「違法捜査を強要された」大阪地検特捜部での研修でパワハラか、被害訴えた検事が退職していた【手記全文】
恐怖、絶望、諦め、そして嫌悪──。
大阪地検特捜部の先輩検事から違法な捜査を強要されたという元検事。その手記には、検察組織に対する思いが、やがて絶望へと移り変わっていく過程が克明につづられていた。(弁護士ドットコムニュース・一宮俊介)
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●1 告発を決めた経緯等
私は元検事です。私は、●年間、私なりに懸命に検事の仕事と向き合っていました。しかし、令和5年度、大阪地検特捜部での研修中に、指導を受けていた■■検事から、違法捜査の強要やひどいパワハラ被害に遭い、精神的に追い込まれ、検事の仕事を続けていくのが困難になりました。
その後、セルフネグレクトの症状から脱することができず、気分の浮き沈み、不眠に悩まされ、起訴不起訴や公判遂行において自分のすべきことに自信がなくなり、検事としての仕事を全うすることは難しいだろうと判断し、令和●●●●●日付けで辞職しました。
検察庁は、私から辞職の意向を聞いたのち、数か月にわたり調査を実施した上で、■■検事のパワハラを認定したにもかかわらず、私を辞職に追い込んだ■■検事を「彼も初めての特捜部主任でプレッシャーを感じていた」「パワハラと認定したのは1回目だから許すことにした」と言って、■■検事を懲戒処分にしませんでした。
私自身は、■■検事を許すなどと言ったことはありませんでした。私は、検察庁に絶望しました。
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そして、ほぼ連日にわたり、■■検事から、以下のような人格否定をするような内容を言われ続けました。その内容とは
●お前、事件を潰す気か
●お前が被疑者から舐められてるから否認されるんだ
●お前が事前準備をしていないから、被疑者から否認してやろうって思われるんだ
●退屈な調べしやがって
●お前、ポンコツだな
●同期の◯◯は調べできるのに、お前はできない
●●年間仕事をサボってきたからろくな調べができない
● 今も職場の決裁官に対して適当な仕事しかしてないし、指導を受けていないのだろう
●その仕事ぶりのせいで起訴できなかった事件もあるんだろうな
●ミスしなきゃ覚えないもんな
●全然仕事進んでないけどやってるのか
●3時間睡眠で仕事回せるだろ?俺もそういうようにやってきた
●こんなミスばっかしてるんなら、お前のケツなんて持たねぇからな
などと淡々と言われ続けました。私は、これまで仕事をさぼったことは一度もありませんでした。私なりの努力もしてきました。
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■■検事からの「3時間睡眠で仕事回せるだろ」の指示を真に受けて、大阪地検内の研修部屋に泊まり込んで椅子を並べて固い椅子の座面の上で寝ていました。
常に頭がぼーっとして睡魔に襲われ、一方で■■検事から叱られ続けるかもしれないとの緊張感の中で研修を続けてきました。
■■検事は、「私がオープンで取調べをして被疑者に否認に転じられたこと」に苛立ち、■■検事が当初の想定していた予定通りに取調べ及び調書案が進まないことや、私との問答の中で自分が思った回答を得られないことへの不満をぶつけていました。
そして、■■検事からの仕打ちに精神的に追い込まれていた私に対し、見て見ぬふりをしていました。
たった1か月の慣れない脱税研修における私の対応のみで、■■検事は、私の検事人生の全てを否定しました。
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驚愕の内容です。https://t.co/IOsbfhV8kr
大阪地検特捜部の先輩検事から違法な捜査を強要されたという元検事。
その手記には、検察組織に対する思いが、やがて絶望へと移り変わっていく過程が克明につづられていました。— 弁護士ドットコムニュース (@bengo4topics) August 3, 2026
検察の正体😮↓↓↓↓↓↓↓↓
◎政治家と身内には免罪符
◎官僚には温情
◎国民には鉄拳と制裁
◎捜査は違法、証拠は偽造捏造
◎供述は威嚇、脅迫、強要、洗脳
◎部下はポンコツ扱い、お前寝るな
◎国民を舐め切ってる正義面した反社犯罪組織…— 佐藤誠(元警視庁捜査第一課) (@Makoto_OB) August 4, 2026
アップしました ⇒パワハラ被害で退職した検事が手記で特捜部の違法捜査強要を明らかに~今こそ第三者委で検察を検証すべし(江川紹子)#Yahooニュースhttps://t.co/w6WvbuKK2f
— Shoko Egawa (@amneris84) August 4, 2026
被疑者と性関係を持つ東京地検特捜部検事といい、検察官ってのはクズの集まりですね。「公判維持に不利な証拠は潰せ」というのが冤罪体質の現れです。
「大阪特捜で研修中にパワハラ」 退官追い込まれた元検事が手記 #47NEWS https://t.co/JTYQzai1Gn @47news_officialより
— 烏賀陽(うがや)弘道 (@ugaya) August 4, 2026
初めてのパワハラだし、検察としては今回は許すことにした
いや、被害者の気持ちは?
内部のパワハラで被害者に寄り添えないんだから、普段の業務で被害者に寄り添えるわけがない。
内で何か起こった時に、表沙汰にならないと加害者が何のペナルティーもないなら、そりゃやりたい放題になるよね?
— YK (@tenchikenn) August 3, 2026
暴力団と同類の集団である。恫喝は日常茶飯事である。犯罪者に対する証拠調べも当事者の意見は聞かず検事の身勝手な推理に合う証拠収集をする。組織の維持管理を上手く行く様にする様式のみで作り上げられた違法行為満杯だ。ヤクザの社会が国民を管理していると言える。
— 堀田 明 (@airhorse610) August 3, 2026
違法捜査が常態化している証拠
パワハラも問題だが権力の横暴、不誠実で、1回目という事は無い— takatakataka (@takatakata35903) August 3, 2026
検察組織を一回解体した方がよくないですか?何も機能してないですよね。
— 県庁に殺された女 (@inku1831478) August 3, 2026
結局、仕事の実績よりも政権への忖度の方が出世の早道になっちゃってるからじゃないの?#検察恥を知れ
〈お前、ポンコツだな〉「証拠隠し」「違法捜査」「不倫」不祥事続出の検察に新たなパワハラ疑惑…自民党からも”第三者委”求める声(集英社オンライン) https://t.co/DzOiJYfbpR
— まち@ (@machyymm) August 4, 2026
【第三者委員会を作れない=反社】
DNA鑑定ねつ造事件(佐賀県警)、大川原化工機殺人事件(警視庁)、北川検事正レ◯プ事件(大阪地検)
→〈お前、ポンコツだな〉「証拠隠し」「違法捜査」「不倫」不祥事続出の検察に新たなパワハラ疑惑…自民党からも”第三者委”求める声。 https://t.co/0qjFER6vdu— natsumaru (@knuckletn) August 4, 2026
腐ってますね。「冤罪は過去の話で今の捜査はまとも」と再審法改正を嘲笑しておきながら、相も変わらず消極証拠の隠蔽。袴田事件から何も変わってない。第三者委設置は最低限で、監視する外部組織の設置が不可欠。前近代的な捜査(自白強要)をいつまでも許してるから部下の人格も当然に否定する。
— Justitia (@JYlizlcsT7X4m4N) August 4, 2026
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倫理観が破綻したクズじゃないと生き残れない”伏魔殿”!検察内で蔓延してきた犯罪行為やハラスメントが今になって次々と噴出!

出典:Wikipedia
これまで闇の中に葬られてきた、検察内の末期的な腐敗や犯罪行為が次々と明らかになりつつあります。
元大阪地検のエース検事(北川健太郎被告)からレイプ被害を受けて公判中の女性検事・ひかりさん(仮名)が、男性検事が受けた凄惨なパワハラ行為を明らかに。
男性検事が記した手記には、教官キャップのA検事からの耳目を疑うようなパワハラ行為に加えて、違法捜査を強要された内情も記されれており、まさに管理人さんが指摘してきた通りの「日本の検察組織の内情」が露呈しています。
どうやら、北川健太郎や西田将仁の他にも、あらゆる倫理感が破綻しきった犯罪ゴロツキ検事がゴロゴロといるみたいだね。
北川被告からのレイプ被害を訴え出たひかりさんや、パワハラ被害の手記を発表した男性検事のように、真面目でまともな価値観を持っている人ほど、たちまち精神をやられて、心身ともどもおかしくさせられてしまうというのが日本の検察組織だ。
平たく言うと「クズの集まり」ということですね。
まさしく、暴力団や特殊詐欺組織や自民党などともほとんど同じですし、いずれもパワハラやセクハラ、脅迫、性犯罪などの、あらゆる犯罪行為が横行している「反社会組織」というべきものです。
これもまた、明治維新以降のグローバリズムや、敗戦後の植民地支配創造によってもたらされた、(「国や民を守る」という崇高な理念や使命感から最もかけ離れた)腐敗国家システムがもたらす弊害の一つということだ。
CIAからの”指令”通りに、統一教会や自民党などの反日朝鮮カルト犯罪集団を守ることだけに全精力を燃やし、その一方で、国や民を守る意識を持ったまっとうな愛国者に対しては徹底的に叩き潰す。
こんなポリシーを持った集団なのだから、逆に腐らない方がおかしいだろう。
改めて、「高い偏差値の学校を出た人間=頭がいいという概念は根底から間違っている」ことがよくわかりますね。
むしろ、受験勉強を死に物狂いで行なって高偏差値の国公立大を出た人間ほど頭が悪い傾向があるし、要するに、日本の教育システムは世界最高レベルの「売国奴隷育成システム」ということだ。
こんなに頑張って努力して検事になることが出来たのに、そこでこんな現実を見せられることほど最悪で絶望的なことはないし、この国に強力に根付いてきた「植民地システム」(またの名を「アホの国システム」という)を根本から変えていかない限り、この現状を変えていくのは難しいのではないかな。
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