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【なんだこりゃ】ワクチン接種率トップクラスのイスラエルで世界最大級の感染爆発に!→3回目の接種を12歳以上にまで広げて感染封じ込めを図るも…

【なんだこりゃ】ワクチン接種率トップクラスのイスラエルで世界最大級の感染爆発に!→3回目の接種を12歳以上にまで広げて感染封じ込めを図るも…
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どんなにゅーす?

・ワクチン接種率が世界トップクラスのイスラエルで、新型コロナの新規感染者が1万1千人を超える事態になっている。

イスラエル政府は、3回目の接種(ブースター接種)を12歳以上にまで広げることで感染封じ込めを図っている中、この方策に疑念を唱える声が上がっている。

イスラエル学校再開も 感染者は過去最多

~省略~

イスラエルでは1日、幼稚園から高校まで多くの学校が新年度を迎え、対面での授業が再開されました。

生徒らには登校する前に家庭で簡易キットを使った抗原検査が求められました。

イスラエルでは3回目のワクチン接種が12歳以上に範囲を広げて進められていて、すでに人口の約24%が受けました。

ただ、デルタ株による感染拡大が続いていて、先月30日には新規感染者が1万1000人を超えて過去最多となりました。

~省略~

【Yahoo!ニュース(テレ朝news) 2021.9.2.】

大多数の国民がワクチン接種を終えているイスラエルで、世界最大級の新型コロナ感染爆発!→政府が慌ててブースター接種を進めるも、さらに感染数が増加する可能性も…!

国民の大多数がワクチン接種率を終えているイスラエルで、世界最大級のコロナ感染爆発が起こっているわ。
一日当たりの新規感染数(1万1千人)そのものは日本とそこまで変わらないけど、イスラエルの人口が900万人足らずであることを考えると、日本と比べてもとんでもない規模の感染爆発が起こっていることが分かるわ。

専門家からも「ワクチン接種をした方がより新型コロナに感染しやすくなる」ことを疑う声が上がってきたみたいだけど、このイスラエルの事例がまさにそれを物語っているといえるだろう。
つまりは、当初からいわれてきたように「ワクチンによってコロナ危機を克服することが出来る」というのは、完全なウソ(世界規模の詐欺)であり、むしろ、世界中の国民がワクチンを接種することによって、最終的に「地球上の市民が全員新型コロナに感染してしまう」事態をより引き寄せるのではということだ。

その他の国のケースを見ても、ワクチン接種が進んでいない国ほど、深刻な感染爆発が起こっていない上に、死亡者が少ないとの指摘も出てきているけど、現に日本も、ワクチン接種が全く進んでいなかった当初よりも、(ほぼ半数程度の国民が接種を済ませた)現在の方が最悪レベルの感染爆発が起こっている上に、完全な医療崩壊が起こってしまっているのが現状だわ。

この記事において、米政府のワクチンアドバイザー、アダム・フィン博士による「自然感染した方が、遥かに安くて簡単に免疫を獲得できるのではないか」との見解を紹介したけど、いよいよ、こうした意見の信ぴょう性や重要性が増してきた感じだし、最大の問題は「もし本当にそうなのだとしたら、すでに完全に手遅れ」ということだ。

一度でもワクチンを打ってしまったら、もう元に戻すのは不可能ですし、後は、イスラエルのように、「とにかくワクチンを打ちまくることで、感染爆発が抑えられるのかどうか試してみる」ことくらいしかなくなってくるわね。

何度も言うけど、まさしく、これこそ、グローバル資本勢力による「地球規模の詐欺」であり、ますます、新型コロナ危機そのものが「全ての市民に新型コロナワクチンを接種することを目的とした、グレートリセット&ニューノーマルの構築」である疑いが極限まで高まってきた。
すでに日本においても国民の約半数がワクチン接種を済ませている上に、この先も接種がどんどん進められることが確実の中、(次々登場してくる変異株によって)永久に「コロナ地獄」から抜け出せない見通しが強まっているし、終わりの見えないコロナ危機によって、想像を超えるほどの市民が「間引き」されてしまう可能性が高まってきているといえるだろう。

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