【闇】「巨大少女陵辱ネットワーク」構築の米富豪・エプスタイン氏が死亡!勾留施設で自殺か!?謎に満ちた投資家の”奇怪な死”に、世界で疑いの声!

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どんなにゅーす?

・米国でヘッジファンドとして巨大な富を築き、多くの有力政治家と交流を持ちながら、少女を陵辱する国際的なネットワークを運営していたとされる、ジェフリー・エプスタイン被告(66)逮捕・勾留中に死亡ニューヨークの勾留施設内で自殺したと報じられている。

・同氏は、ヘッジファンドとして巨大な富を築くに至るまで、多くの謎や不可解な点が指摘されている上に、長年にわたって彼の数え切れないまでの性犯罪が裁かされてこなかったことに多くの批判が出ているものの、その真相が明らかにされる前に、本人が死亡世界中のネットユーザーが、その「不自然な死」に疑いの声を上げている。

少女性的搾取で起訴のエプスタイン被告が死亡、勾留施設で自殺か

【8月11日 AFP】(更新)多数の未成年の少女を性的目的で人身取引したとして起訴された米富豪のジェフリー・エプスタイン(Jeffrey Epstein)被告(66)が10日午前6時30分(日本時間同日午後7時30分)ごろ、ニューヨークのメトロポリタン矯正センター(MCC)で意識のない状態で見つかり、搬送先の病院で死亡が確認された。自殺とみられている。司法省が明らかにした。

多数の政治家やセレブと親交があり、注目を集めていたエプスタイン被告が勾留施設で死亡するという事態に、激しい批判の声が上がっている。米政府と連邦捜査局(FBI)は、直ちに調査に乗り出した。

ニューヨーク検視局は、エプスタイン被告が死亡したと発表したが、死因は明らかにしなかった。しかし米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)などのメディアは、エプスタイン被告が首つり自殺をしたと報じている。

エプスタイン被告は先月にも、独房内で首つり自殺を図ったとみられ、意識のない状態で見つかっていた。この時は未遂に終わったが、政治家や法執行当局、被害者とされる人々は厳重な管理下にあるはずの勾留施設内での自殺未遂にショックをあらわにしていた。

ニューヨークの裁判所は9日、性的搾取を目的としたエプスタイン被告による未成年者の人身取引に対する検察側の主張を裏付ける新たな証拠となる、封印されていた法的文書の一部を公開していた。

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【AFP 2019.8.11.】

米国の億万長者が犯した性犯罪の数々─叩けば埃のようにどんどん出てくる…

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億万長者は女子供を食らうモンスター?
今アメリカで、億万長者であり性犯罪者でもある男の悪行が次々と明らかになっている。

米ニュースサイト「デイリービースト」は、先月7月6日に「児童性愛者である億万長者のジェフリー・エプスタインが、2002年から2005年の間に、ニューヨークとフロリダで多数の児童売春をしていた疑いで逮捕された」と報じた。

この報道を皮切りに、現在66歳でヘッドファンドマネジャーであるエプスタインにまつわる様々な疑惑が浮上しているのだ。

そしてこれまで彼に関わってきた人たちにも疑念が向けられるなど、問題が飛び火する事態になっている。

例えばエプスタインと親しかったのは、女性問題にだらしがないことで知られているドナルド・トランプ米大統領やビル・クリントン前大統領だ。トランプにいたっては、エプスタインを「素晴らしい男」と褒め称えていたこともある。

またイスラエルのエフード・バラク元首相も、彼の元を頻繁に訪れるほど親しい関係だったことが取りざたされているし、エリザベス女王の次男、ヨーク公アンドリュー王子も親しかったと報じられているのだ。

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ともかく、エプスタインの行状はあまりにもひどいものばかりだ。米紙「ニューヨーク・タイムズ」によれば、エプスタインは科学者などに多額の寄付をしていた。そして「ニューメキシコ州にある巨大な牧場で女性を妊娠させ、自分のDNAを使って人類を繁殖させたいと望んでいた。エプスタインはこの計画を科学者などに何年にもわたって説いていた」と報じている。彼は、DNAを操作して人類を改良する、という考え方に傾倒していたという。

さらに「一夫一妻では無理」だと語っていたり、自宅では実物大の女性の人形を天井からぶら下げたり、はたまた風呂場には、いつでも遊べるように人工の乳房を置いていたとの事実もわかっている。

米誌「ニューヨーク」によれば、彼がニューヨークに持つ邸宅には16歳から「性奴隷」として同居させられていた女性もいた。またその住まいの金庫からは女性の裸の写真が記録された何千というCDが発見されているという。

米ネットニュース「ヴォックス」は、女の子をどんどん紹介してもらうための「性的なマルチ商法」のようなシステムをエプスタインが作っていたと報じた。少なくとも80人を超える女性が性的暴行を受けおり、13歳や14歳といった子供も含まれていると書く。今後の捜査により、その数はさらに増える可能性があるだろう。

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【Yahoo!ニュース(クーリエ・ジャポン) 2019.8.10.】

「エプスタイン被告自殺」の一報に対し、”偽装自殺”や”他殺”を疑う世界で一斉に上がる!今後の真相究明はどうなる!?

出典:YouTube

世界中の有力政治家や王室関係者(グローバリスト)と深い交流を持ちながら、国際的な「少女陵辱ネットワーク」を作っていたとされている、あのエプスタイン被告がニューヨークの勾留施設内で自殺したとのニュースが入ってきたわ。
もちろん、このニュースに対して、世界中のネットユーザーが疑いの声を上げていて、「口封じで殺された」との声もあれば、「エプスタインを守るために偽装自殺が敢行された」などの推測もが広がっている状況だわ。

なんせ、これまでの経緯をみてきても、エプスタインをめぐる謎や不可解な点は、あげ始めればキリがない
大まかに、これまで世界中で議論されてきたエプスタインにまつわる謎をまとめると、主に以下のようなものになるだろう。

●一体どうやって彼が莫大な富を手に入れ、世界の数々の有力者と交流を持つようになったのか、分かっていない部分が非常に多い。

●かなりの以前から、彼に対する少女陵辱の噂が絶えなかった上に、被害者から多数の告発があったにもかかわらず、なぜ、米警察が今の今までほとんど動かなかったのか(一度は事件化したものの、2007年にフロリダ連邦警察や検察官と秘密裏に司法取引し、特権的な扱いを受けている)。

確かに、「エプスタイン島」なる島を購入しつつ、ここまで堂々と幼い少女を陵辱する行為に加えて、これをビジネス化していたにもかかわらず、どうして、彼がここまで刑事的な裁きを受けることがなかったのかというのは、まさに「大いなる謎」だし、こうしたことから、モサドのエージェント説やグローバルカルト(世界的な秘密結社)と深い関わりを持っていたなどの噂が次々と出ている状況だ。

こんな中で、米国の大手マスコミによる「自殺報道」が飛び出したところで、これをそのまま鵜呑みにしようとしない人が続出しているのも、そりゃ無理もない話だよね。

なにより、クリントン元大統領やトランプ大統領、そして、イギリスやサウジの王族まで交流が指摘されているんだから、ありとあらゆる世界の闇を知り尽くした男であることは間違いないわよね。
そして、エプスタインさんこそが、世界を隠然と支配してきた「グローバル資本勢力」たちの本質や実情を投影したような人物なのは間違いないんじゃないかしら。

ああ。グローバルカルトの関係者や神父による少年少女への性的虐待が後を絶たないし、それだけ、「ヤバいカルト集団」らに全世界が手のひらで転がされている現状があるということだね。

はてさて、彼の”自殺報道”によって、今後の真相究明がどうなってしまうのか。この先の展開をよく見ていくとしよう。

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