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ついにワクチンの効果が最大70%も落ちる「イプシロン株」が登場!「デルタ株」でも35%低下!尾身会長「基本的にはよく効くワクチンだと思うが、少し、効きが弱まっている」

ついにワクチンの効果が最大70%も落ちる「イプシロン株」が登場!「デルタ株」でも35%低下!尾身会長「基本的にはよく効くワクチンだと思うが、少し、効きが弱まっている」
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どんなにゅーす?

・日々、新型コロナの変異株が続々登場し続けている中、ついに、免疫突破能力を持ち、ワクチンの効果が50~70%落ちるといわれる「イプシロン株(カリフォルニア型変異株)」が登場した。

・先日に、イスラエル政府によって、デルタ株においてファイザー社ワクチンの効果が35%ほど低下するとの発表がされた中、これまでワクチンの接種を強く提言してきた政府分科会の尾身会長は「このワクチンは基本的にはよく効くワクチンだと思いますけど、少し効きが弱まっているということもある」と発言。すでに数百人レベルの副反応と疑われる死亡者が出ている中、新型コロナワクチンそのものに大きな疑念が生じる事態になっている。

イプシロン株(カリフォルニア型変異株)は免疫突破を習得

新型コロナウイルスの変異株で米カリフォルニアで検出された新たなイプシロン株は、免疫を突破する能力を習得したことがわかった。ワシントン大学とVir Biotechnology実験室の共同研究の結果がサイエンス誌に発表された。

イプシロン株(カリフォルニア型変異株)には、ウイルスがヒトの細胞表面に付着する際に使用する接着タンパク質の極めて重要な領域に3つの変異体があることが明らかになった。コロナウイルスはこうした変異を繰り返すことでファイザーおよびモデルナ両社のワクチン接種後に獲得されるモノクローナル抗体を中和することを覚えた。

~省略~

専門家らの試算では、ファイザーおよびモデルナ社のワクチンのイプシロン株への有効性はさらに50~70%落ちる。

~省略~

【Sputnik 2021.7.8.】

ファイザー製の感染防止効果、イスラエルで64%に デルタ株拡大で低下か

(CNN) イスラエル政府は5日、米ファイザー製の新型コロナウイルスワクチンについて、先月6日時点での感染防止効果が64%と、5月に報告された95.3%から大幅に下がったことを明らかにした。

ただし重症化や入院を防ぐ効果は依然高く、93%としている。5月に英医学誌ランセットで報告された数値は97%だった。

政府は根拠となるデータの詳細に言及していない。5月には英国由来の「アルファ株」が中心だったのに対し、ここ1カ月でインド由来の「デルタ株」が広がった影響とも考えられる。

しかしヘブライ大学の研究チームは別の声明で、デルタ株がワクチンの効果にどの程度影響しているかはまだ分からないと述べた。

米ブラウン大学公衆衛生学部長のアシシ・ジャー博士も、結論を出すのは時期尚早との見方を示した。

~省略~

【CNN 2021.7.7.】

ワクチンの効果「少し弱まってきている」尾身会長

~省略~

政府分科会・尾身会長:「全く効かないということはなくて、このワクチンは基本的にはよく効くワクチンだと思いますけど、少し効きが弱まっているということもあるので」

議論となったのは、新型コロナの変異ウイルス「デルタ型」が拡大してからワクチンの感染防止効果が低下しているというイスラエル保健省の調査結果です。

~省略~

【テレ朝news 2021.7.7.】

すでに550人以上の「接種後死亡者」が出ている中、早くもワクチンの効果がほとんど無い「イプシロン株」が登場!

早速、私たちが強く危惧していた事態が現実のものになってしまったようです。
デルタ株においてもワクチンの効果が大きく低下することが指摘されていましたが、なんと、最大で70%もワクチンの効果が低下するイプシロン株が登場
報道によると、この変異株は免疫突破能力を持っているとのことで、事実上、ほとんど既存のワクチンの効果がなくなったといってもいいでしょう。

日々次々と登場する変異株によって、既存のワクチンの効果がいずれほとんどなくなることは容易に予想できたけど、すでに、この先さらに続々と出てくる「より先鋭的な変異株」によって、近い未来に既存の新型コロナワクチンは何の役にも立たなくなるのは確実じゃないかな。
中でも非常に最悪なのは、このような「近いうちにほとんど何の意味も成さなくなる人体実験ワクチン」を政府やマスコミ、インチキ御用専門家にゴリ押しされるがままに接種した結果、すでに副反応疑いで数百人規模の死亡者が発生しているということだ。
そして、すでに強烈な副反応に耐えながら2回目の接種を終えた人や、これから2回目を控えている人にとっても非常に酷なニュースだし、さらにいえば、こんなゴミ同然のいかがわしいワクチンを政府が莫大な血税を投じてグローバル製薬企業から購入してしまったことも最悪だ。

おまけに、深刻な健康被害が発生した場合も、製薬企業側は一切負担せず、全額政府が補償する内容で契約している以上、政府が因果関係を素直に認めて補償金を支払うわけがありませんし、事実、接種後死亡者のほぼすべてが「因果関係不明」の一言で片づけられてしまっている状況です。

これまで先頭に立ってワクチンをごり押ししてきた悪徳御用専門家の代表格・尾身会長も「少しだけワクチンの効きが弱まっている」などと認めざるを得ない状況なのだから、すでに期待されていた効果がほとんど無くなってきていると考えるべきだろう。
そして、すでに日本の大学でも新型コロナを人工的に作り出す研究が進んでいる中、研究所の内部で自由自在に「新バージョン」を作り出しては、これをバラ撒くことで、人工的に好きなだけパンデミックを作り出すことが可能な状況になっている。

●過去参考記事:【ほぉ】大阪大学のチームが新型コロナウイルスを人工的に短期間で作り出すことに成功!変異株も容易に作成可能に!→ネット「…え?」「やっぱ人工的に作ってたのか」

まさに、最凶かつ最悪の「ビジネスモデル」といえますし、これまでも優生学に基づいた人口削減政策を掲げてきたグローバル資本勢力にとっては、実に合理的かつ理想的な民衆支配システムと言えるでしょう。

こうした「コロナ危機」を以前から”予言”してきたビル・ゲイツ氏は、昨年に勃発したコロナ危機を「ファースト・モダン・パンデミック」と評していたけど、こうした言い方をしている時点で、「”セカンド”や”サード”も用意している」ということだし、このまま大多数の人々がこうした事実を「おかしな陰謀論」として懸命に”見て見ぬふり”や”現実逃避”を続ける限り、いよいよ世界中の民衆にとって、かつてなかったまでに「深刻な事態」がやってくることになるだろう。

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