安倍総理、「ウイルス対策会議」をたった8分で終わらせ、日経新聞幹部らと3時間近くも会食!いまだにウイルス対策は”いい加減”のまま、国民騙しの「情報工作」に注力!

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どんなにゅーす?

・すでに、本格的な「国内感染フェーズ」に入っている新型コロナウイルスの脅威もよそに、安倍総理はいまだにウイルス対策は「やってるフリ」のまま、メディア懐柔と情報工作に躍起になっている実情が浮上。国民から怒りの声が殺到している。

・2020年2月14日の首相動静によると、安倍総理は、「新型コロナウイルス感染症対策本部」にたったの8分間出席しただけで、すぐに官邸から帝国ホテルの宴会場「桃の間」に移動し、日経新聞の喜多恒雄会長、岡田直敏社長らと3時間近くも会食

・その他の首相動静を見ても、まるで真剣にウイルス対策を行なっている様子は見られず、ますます、安倍総理がわざと日本国内にウイルスを広げていることを疑う声が増してきている。

首相動静(2月14日)

~省略~

午後4時37分から同5時15分まで、国家安全保障会議。高市早苗総務相、萩生田光一文部科学相、梶山弘志経済産業相、竹本直一科学技術担当相同席。同26分から同34分まで、新型コロナウイルス感染症対策本部。
午後6時32分、官邸発。
午後6時39分、東京・内幸町の帝国ホテル着。同ホテル内の宴会場「桃の間」で日本経済新聞社の喜多恒雄会長、岡田直敏社長らと会食。
午後9時27分、同ホテル発。
午後9時44分、私邸着。
午後10時10分現在、私邸。来客なし。(了)

【Yahoo!ニュース(時事通信) 2020.2.14.】

新型コロナで安倍政権の対応の遅さに非難殺到! 14 日まで感染症専門家会議すら設置せず、安倍首相は感染拡大でも会食の日々

~省略~

実際、あらためてこの間の安倍首相の行動を振り返ると、本来ならば新型コロナウイルス対策に全力をあげなければならないこのタイミングで、あろうことか、支援者や身内の子飼い議員、メディア関係者らと会食を繰り返していた。

たとえば、2月13日には国内初の感染者の死亡と、中国と接点のない国内感染者が新たに発表され、さらに「ダイヤモンド・プリンセス号」で新たに44人の感染者が確認されたが、この日、安倍首相は午後6時台に対策本部での会合(約15分間)などをさっさと済ますと、午後7時には東京・丸の内のパレスホテル東京で行われた精神科医らでつくる安倍首相の後援会「晋精会」の会合で挨拶。首相動静によれば、安倍首相は対策会議より長い約30分間もホテルに滞在した。

さらに安倍首相は、その足で平河町の中国料理店「赤坂四川飯店」へ向かい、7時40分からは細田博之元幹事長、麻生副総理兼財務相とともに細田派・麻生派の衆院当選3回生議員らとの懇親会に出席している。この自民党若手議員らは政権奪還選挙の2012年初当選組であり、いわゆる「魔の3回生」と呼ばれる安倍チルドレンだ。しかも、この“安倍チル懇親会”に1時間弱参加した安倍首相は、ようやく官邸に戻って感染症対策の指揮をとるのかと思いきや、そのまま富ヶ谷の私邸に帰宅してしまった。

14日も相当なものだ。新たに東京や北海道、沖縄など全国で日本人8人の感染が確認された14日の首相動静によれば、午後5時26分から同34分まで官邸での対策本部に出席。使った時間はわずか8分間だが、安倍首相はやはり、対策本部の会合が終わるとすぐに官邸を出て、午後6時40分ごろから内幸町の帝国ホテル内の宴会場「桃の間」で日本経済新聞社の喜多恒雄会長、岡田直敏社長らと会食。この宴は午後9時半ごろまで、じつに3時間弱も行われた。安倍首相はやっぱり、そのまま公邸で事態に備えるでもなく、富ヶ谷の私邸に帰っている。

そして、昨日15日。午前中は来客もなく自宅におり、午後13時半をすぎてようやく官邸へ行ったと思いきや、15時すぎにはそそくさと官邸を後にして帰宅。その後1、とくに来客もなく、安倍首相は私邸でくつろいでいたと思われる。きょう16日も、午前10時現在、富ヶ谷の私邸でくつろいでおり、14時時点でその後の新しい動きの情報はない。

~省略~

【リテラ 2020.2.16.】

安倍総理、日本国内での感染が本格化しても、新型コロナ対策はあくまで「やってるフリ」!一方、マスコミ幹部の抱き込みと国民騙しの情報工作だけは余念なし!

↓帝国ホテルの宴会場で安倍総理との会食を楽しんだ日経新聞。

出典:日本経済新聞

この期に及んで、いまだに安倍総理が、真剣にウイルス拡散防止策をやろうともしないどころか、マスコミ幹部との会食やお友達との懇親会などを繰り返しているわっ!
私たちもずっと前から怒りの声を上げ続けてきたけど、よっぽど私たち日本国民の間にウイルス感染が広がっていくのが、内心嬉しくてたまらないみたいねっ!

これが、日本に潜在的な”恨み”を持つとされている、長州テロリスト一族の本質なのだろうし、ボクたち「普通の日本人」がよほど憎くて仕方ないのだろう…。
そうでないと、ここまで迷いなく、海の向こうの連中に日本をどんどん投げ売りできるはずがないし、今回も”命令”どおりに、せっせとウイルスを広げているからこそ、「自分の地位は今後も安泰だ」と安心しきっているのだろう。

ちなみに、「第二の桜前夜祭」として当サイトでも紹介した、地元の安倍後援会主催の新年会「新春の集い」が、「新型コロナウイルス対策のため」との名目で中止になったとのことだけど、これも実は真っ赤なウソであり、実際は、中止になったその日は、16時前から1時間弱官邸に姿を見せただけで、ほとんど一日中、私邸でのんびり過ごしたとのことだ。
つまり、追加で発覚した安倍総理自身の公選法違反行為を隠蔽すべく、全くやる気がなかった「新型ウイルス対策」を口実に会を中止しつつ、その分自宅で「お休み」を満喫したということだ。

まさに、最悪のゲスっぷりですし、最凶の売国奴だわっ!!
自分自身の違法行為を隠すために、利用できるものは何でも利用しつつ、マスコミ幹部には美味しいご飯で懐柔・買収しまくることで、国民騙しの情報操作だけにひたすら躍起になって…こんな最低最悪のヤツに飼い慣らされて、マスコミ連中は自分が情けなくなってこないのかしら!?

そして、史上最悪のゲス総理によって、日本は本格的なパンデミック寸前だ。
このままでは、新型コロナウイルスとともに、「アベノウイルス」によって日本は壊滅してしまうし、一刻も早くにこの男の暴走と狂気を止める必要がありそうだ。

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