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【意味不明】「桜前夜祭疑獄」東京地検特捜部が安倍前総理ら4人全員を不起訴に!特捜「後援会とホテル側が交渉して決めたもので不当な値引きとまでは言えない」

【意味不明】「桜前夜祭疑獄」東京地検特捜部が安倍前総理ら4人全員を不起訴に!特捜「後援会とホテル側が交渉して決めたもので不当な値引きとまでは言えない」
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どんなにゅーす?

・2021年3月30日、安倍前総理による「桜前夜祭疑獄」において東京地検特捜部が安倍氏を不起訴にしたことを受けて、新たに大学教授らが安倍氏や配川元公設第一秘書ら4人を政治資金規正法違反容疑で告発した件について、特捜は4人全員を不起訴にしたことが明らかになった。

・特捜は、安倍氏について「嫌疑不十分」や「嫌疑なし」などと判断した上に、懇親会の価格について「後援会側とホテル側が交渉して決めたもので、不当な値引きとまでは言えず、ホテル側からの寄付にはあたらない」などと判断したと報じられており、特捜による”不可解な判断”に対し国民から怒りの声が噴出している。

「桜」新たに安倍前首相ら不起訴
夕食会費問題で東京地検特捜部

「桜を見る会」前日の夕食会費補填問題で、東京地検特捜部は30日、ホテル側の宴会代金の値引きは寄付に当たるなどとする新たな政治資金規正法違反容疑について、安倍晋三前首相や、安倍氏の後援会代表だった配川博之元公設第1秘書(61)ら4人全員を不起訴処分とした。

~省略~

特捜部は値引きの証拠はないと判断し、安倍氏について「嫌疑不十分」や「嫌疑なし」とした。

【共同通信 2021.3.30.】

「桜を見る会」の懇親会問題 安倍前首相らを不起訴に 東京地検

~省略~

「桜を見る会」の前日夜に開催された懇親会をめぐる問題では、去年12月、懇親会を主催した政治団体「安倍晋三後援会」の代表だった元公設第1秘書が、懇親会の収支を報告書に記載しなかった、政治資金規正法違反の罪で略式起訴されましたが、安倍氏本人は嫌疑不十分で不起訴になっています。

都内のホテルで開かれた懇親会には会費5000円で支援者らが参加していて、ホテル側による値引きを政治資金収支報告書に寄付として記載しなかったのは違法だなどとして、大学教授が新たに安倍氏や元公設第一秘書ら4人を告発していましたが、東京地検は30日、いずれも不起訴にしました。

検察は懇親会の価格は、後援会側とホテル側が交渉して決めたもので、不当な値引きとまでは言えず、ホテル側からの寄付にはあたらないと判断したということです。

【NHK NEWS WEB 2021.3.30.】

長州テロリスト軍団による「田布施システム」は永遠に不滅!1%の特権階級が日本にインストールした「エセ民主主義」の実態がますます露呈!

出典:NHK NEWS WEB

一体この国はどこまで腐ってるのよっ!!
とにかく日本の特捜は、どんな凶悪犯罪を犯そうと、安倍前総理とその周辺だけは何が何でもまともな捜査自体をやりたくないみたいねっ!!

特捜が不起訴にした理由(「後援会側とホテル側が交渉して決めたもので、不当な値引きとまでは言えず、ホテル側からの寄付にはあたらない」)についても、完全に「意味不明」というしかないし、何から何まで不可解そのものだ。
まさにこれこそ、グローバル資本勢力に日本を売り渡した長州テロリスト一族が「法を超えた特権」を与えられている、いわゆる「田布施システム」そのものだし、特捜もまた、そのグローバル資本勢力の下部組織であることを如実に示しているね。

つい先ほどに配信した「ゆるねと通信」においても、「安倍前総理が再び水面下で暗躍し始めており、総理に再々登板する恐れが出てきている」と述べたところだったけど、今回の不起訴のニュースも、こうした「最近の安倍氏の不気味な動向」をさらに補強するものといえるだろう。
やはり、全体の様子を見ても、安倍氏の権力は今も変わらず隠然と維持されており、今もグローバル資本勢力から一定の支援を受け続けている様子がうかがえるし、ますます「二度目のゾンビ復活」の恐れが出てきた感じだね。

そもそも、こんな病的な虚言癖を持ってる「真性的なペテン師」が、強大な権力を維持したり何度も総理になれること自体が根底から狂ってるし、ほんとにもう「これぞ田布施システム!」としか言いようがないわっ!!

安倍氏(二階幹事長と並ぶ媚中派・今井尚哉元総理補佐官の操り人形)が再び復活の兆しを見せ始めてきたのをみても、日本国内や米国内で「親中勢力」が力を持ち始めてきていることがうかがえるし、この日本が徐々に「米国の傀儡」から「中国の傀儡」に移りつつあるのとともに、政治システムや社会そのものも中国と同じようなものになりつつあるのを感じる。
恐らく、今回不起訴になったことで、(不起訴を不服とした告発者らによって)検察審査会への申し立てが行なわれることになると思うけど、検察審査会では一体どのような判断が出されるのかについても注目する必要があるだろう。

とにかくも、”世紀の国民騙し”ともいえる「二度目の仮病辞任」した安倍氏がまたまた着々と権力を高めてきていることが非常に不気味だし、今後も警戒感を持って安倍氏とその周辺の動きをウォッチしていくとしよう。

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