■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

【みんな気づき出した?】3回目の新型コロナワクチン接種率、2.1%で先進国最低水準に!→「3回目は間隔を空けなければ」の岸田総理に、ワクチン推進勢力から「早くしろ」の声!

【みんな気づき出した?】3回目の新型コロナワクチン接種率、2.1%で先進国最低水準に!→「3回目は間隔を空けなければ」の岸田総理に、ワクチン推進勢力から「早くしろ」の声!
Pocket

どんなにゅーす?

・日本列島がオミクロン株の感染爆発に見舞われている中、新型コロナワクチンの3回目ブースターの接種率が2.1%にとどまっていることが判明した。

・「オミクロン株の急拡大に政府の対応が追い付いていないため」などと報じられている中、ワクチン推進勢力から「早くしろ」との怒りの声が上がっている。

遅れに遅れる「3回目」ワクチン接種、政府の計画達成難しく 接種率2.1%で先進国最下位

新型コロナウイルスワクチンの3回目接種が計画通りに進んでいない。政府は今月末までに1469万人に打つ目標を立てている。だが25日公表時点で接種済みは約263万人にとどまっており、達成は難しくなってきた。2回目接種からの間隔を巡る政府方針が、新しい変異株「オミクロン株」の急拡大で一変し、自治体の準備が追いつかないためとみられる。(柚木まり)

◆岸田首相「まさにこれからだ」
3回目接種を巡っては、25日の衆院予算委員会で、立憲民主党の山井和則氏が1日当たりの接種回数について、昨夏の「第5波」のピーク時の1割以下だと、政府の対応の遅れを批判した。
岸田文雄首相は「1、2回目のスタートが遅れたため、3回目は間隔を空けて行わなければいけない」ことが理由と説明。総務省などの調査で、全国の市区町村の8割超が2月末までに高齢者への接種を終えられる見込みだと回答したことを挙げ「本格化するのはまさにこれからだ」と理解を求めた。

~省略~

【東京新聞 2022.1.26.】

3回目接種、想定の16%どまり…高齢者の意思確認難航・医療従事者は副反応懸念

~省略~

首都圏で最も低いのは神奈川県の12・8%で、同県逗子市の担当者は「高齢者施設の入所者には認知症など意思確認ができない人も多い。前倒しは簡単ではない」と明かす。

本人の意思確認が難しい場合、家族への説明や同意が必要になる。接種を前倒しするには、家族との日程調整も前倒しする必要があるが、「多い施設では接種対象者が100人に上り、一人ひとり連絡するには時間がかかる」(市担当者)といった実情がある。

~省略~

一方、医療従事者の間では、副反応による診療への影響を心配して接種を控える動きも出ている。進捗率が10・7%の奈良県では、「副反応を懸念し、医療体制を保つため、接種を急がなかった」(県内の病院関係者)という声も上がる。

~省略~

【読売新聞 2022.1.26.】

テレ朝・玉川氏「絶対忘れません」3回目接種率最低で政府に恨み節

~省略~

玉川氏は、岸田文雄首相が「1、2回目のスタートが遅れたため、3回目は間隔を空けて行わなければならない」と発言したとされることに「本当に言ったんですかね」とあきれ顔。海外では元々8カ月とされていた間隔を3、4カ月に前倒しして3回目の接種をしているとした。「イギリスはもう50%以上のブースター接種率に上げてるわけですよね。そういうのを横目に見ながら、いまだに本当にこんなこと言ってんのかなと。これ、何の意味もない話ですよね」とバッサリ切った。

政府に「楽観があったんじゃないか」と指摘。「われわれが12月からですね、ずっと主張してました『(ワクチンが)あるんだったら1月から(3回目を)打ちなさいよ』っていう話を『いや、2月で大丈夫です』って言ってた、絶対忘れませんからね」と恨み節。「楽観」の結果、先進国の中で、3回目接種率が最低となり「そのために、感染がこれだけ大きくなってる」とした。

【デイリー 2022.1.26.】

すっかりおかしくなってしまったモーニングショー玉川氏!ネット上では「ワクチン中毒」との指摘も!

出典:pixabay.com

(これは意外だったけど)日本の3回目ワクチン接種率が先進国最低レベルの状態が続いているみたいね。
2回目までは、接種開始後あっという間に世界最高レベルにまで到達してしまったけど、さすがに多くの日本国民が「なんかおかしい」「全然効かないじゃないか」と気づき出したのかしら?

ああ。報道では「3回目の準備が遅々として進んでいないため」とか言われているけど、実際のところは「これだけきつい副反応に2回も耐え続けてきたのに、さすがにもうこりごりだ」と感じている国民が続出しているのではないかな?
ネット上の声や周りの人からの話を聞いてみても、報道で伝えられているよりも、かなりの高確率で多くの国民が(数日間にわたる高熱、身体の強い痛み、激しい倦怠感や動悸、長期にわたる体調不良など)何かしらのきつい副反応に見舞われていることを感じるし、薄々「この先何度ワクチンを打ってもコロナ危機は終わらないんじゃないか?」と勘づき始めているのではないだろうか。

それにしても、モーニングショーの玉川氏は一体どうなってしまったんだ?
期間を置かないブースター接種は様々な身体の異常を引き起こすとの懸念が世界の科学者から出ている中で、岸田総理による「1、2回目のスタートが遅れたため、3回目は間隔を空けて行わなければいけない」との考えは、(本来であれば、「これ以上のワクチン接種をすぐに中止しないといけない」はずなんだけど…)まぁある程度筋が通っているものだろう。
しかし、それをも根底から否定した上で、「1日も早くにブースターを徹底的に行なえ」というのは、完全に常軌を逸した恐ろしい主張だし、こんな危険極まりない狂った主張を公共の電波で流し続けるのは重大な問題だ。

本気で「新型コロナワクチンの大量接種が世界を救う」と信じきってしまっているのか、それとも、自身の立場や地位を固めるためにこんなことを言い続けてるのかは分からないけど…むしろ岸田総理の方がまだまともという話ですし、こうした狂ったコメントを鵜呑みにして重大な健康被害に見舞われる人々が続出する前に、一刻も早くに目を覚ましてもらわないといけないわね。

本当に国民にとって有益なメッセージを発している人であれば、テレビなんかに毎日出られているはずがないし、やはり、玉川氏も所詮はグローバル支配層の忠実な一使用人ということなのかな。
これまでの世界各国のデータが物語っているけど、ワクチン接種率とオミクロン株の感染率はほとんどなんの相関関係もないし、むしろ、ワクチン接種が進んでいない国の方が感染爆発していないことを疑う声も出てきている。
全体の状況を俯瞰してみても、やはり「ワクチン接種を無暗に繰り返すほど免疫力は下がっていくうえに、健康に異常をきたしていく」可能性が大きいし、やはり(製薬会社側は一切補償しないことを定めている)今のmRNAワクチンはあまりにも多くのリスクと重大な問題があると言わざるを得ない。

世界の先進国の中では、米国が圧倒的にワクチン接種を拒否している人が多い状況だけど、日本もこれを機に多くの人が完全に目を覚まして、新型コロナ危機に潜んでいる壮大なウソや詐欺に気が付くことを願っているわ。

↓サイトの存続と安定的な運営のために、ご登録をお待ちしております。
Pocket

日本のにゅーすカテゴリの最新記事