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【ゆるねと通信】ウクライナ戦争における「真偽不明の怪情報」をマスコミが次々垂れ流し!、ゼレンスキー大統領の背後にうごめく「黒い人脈」、安倍元総理の「起訴相当」を求めて弁護士グループが検審に申し立て!

【ゆるねと通信】ウクライナ戦争における「真偽不明の怪情報」をマスコミが次々垂れ流し!、ゼレンスキー大統領の背後にうごめく「黒い人脈」、安倍元総理の「起訴相当」を求めて弁護士グループが検審に申し立て!
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(ゆるねと通信 2022年4月15日号)

全ては日本を「戦争が出来る国」に変えるため!ウクライナ戦争における「真偽不明の怪情報」をマスコミが次々垂れ流し!

米英豪がAUKUS参加を日本に打診した事実はない=官房長官

[東京 13日 ロイター] – 松野博一官房長官は13日午前の記者会見で、米国、英国、オーストラリア3カ国の安全保障枠組み「AUKUS(オーカス)」に日本が参加を「打診された事実はない」と述べた。

産経新聞は、複数の政府関係者の話として、米英豪それぞれが非公式に日本のAUKUS参加を打診していると報道した。

~省略~

【ロイター 2022.4.12.】

苦戦するロシア軍、続く情報機関の内部告発 その信ぴょう性は

ロシアによるウクライナ侵攻を巡り、ロシアの情報・治安機関、連邦保安庁(FSB)からの「内部告発」とされる手紙をロシアの人権活動家が公表し続けている。侵攻を巡るロシアの軍・治安機関内部の動揺がつづられているほか、ロシアのプーチン政権内で昨夏に日本との武力衝突の可能性が検討されていたという驚きの内容も含まれている。この「告発」はどこまで信用できるのか。

~省略~

手紙の公開を続けているのは、ロシアの刑務所などでの拷問について調査を続ける人権団体「グラーグ・ネット」代表のウラジーミル・オセチキン氏(40)。自身も拘留経験があり、今はフランスで亡命生活を送りながら、ロシアの治安機関による人権侵害や汚職などを告発してきた。

毎日新聞のオンライン取材に応じたオセチキン氏によると、「FSBの将校グループ」を名乗る匿名のメールが届き始めたのは2021年10月だった。

~省略~

これまでに「内部告発者」から届いた手紙は15~20通。その中で強調されるのは独裁的な権力を持つ指導者の下にある政権内の揺らぎだ。「報告書は上司によって政治的に正しく書き換えられ、バラ色の、つまり誤った光景が作り出されることになる」「体系的な仕事はどこでも潰され、上層部は何が起きているか、何をする必要があるか、きちんと把握できていない」

~省略~

【毎日新聞 2022.4.10.】


出典:テレ朝news

ウクライナ戦争が勃発して以来、日本の大手マスメディアの報道の質がかつてなかったまでに劣化してきています。
これまで報じられた、「米英豪が日本にAUCUS参加を打診」や、「ロシア軍によるブチャ虐殺」、「ロシアが(サリンなどの)化学兵器を使用」、「プーチン政権内で昨夏に日本との武力衝突の可能性が検討されていた」などなど、そのいずれもが信ぴょう性が怪しく、全ては私たちの日本をウクライナ戦争に引きずり込み、「戦争が出来る国」に改悪させていくための悪質なフェイクや情報操作である疑いがあります。

なんせ、湾岸戦争の時には、偽者の看護師を用意して涙ながらに「イラク軍がクウェートの病院に攻め入って赤ちゃんを殺した」などとホラ話を世界に発信したり、イラク戦争勃発の際にも「フセイン政権は大量破壊兵器を持っている」とフェイクを世界に流したり、シリア内戦の際にも「アサド政権がサリンを使用して市民を大量に殺した」とウソ話を流布したりなどなど、欧米や日本のメディアの過去の前科を上げてもキリがないからね。
言うまでもなく、今回のウクライナ戦争においても、ロシアに対する憎悪をことさらに煽り、欧米(日本も)とロシアとの全面戦争に発展させるために大量のウソが醸成されては無制限に流布されていることを真っ先に疑うべきだし、まっとうな感覚や知性を持っている人であれば、(これまでも散々騙され続けてきた中で)さすがに今回ばかりはグローバリストが作り上げたフェイクに引っ掛かる人はいないのではと思うんだけど…。

同感です。
上に挙げた以外にも、ウクライナ戦争に関して欧米や日本のメディアが垂れ流している数々の情報について、多分に”嘘”が含まれていることを前提に受け取る必要がありますし、グローバル資本勢力に誘導されるがままに「ウクライナは正義・ロシアは悪」との思考に陥ってしまうと、いよいよ、取り返しのつかないまでに世界がかつてなかったまでの破壊や破滅に包まれていく恐れがあります。

日本国内で、こうしたまっとうな思考の下で現在のマスコミ報道のヤバさを指摘している知識人は、ごくごくわずかなのが現状だし、まずは、ゼレンスキー政権そのものが「最も危険で好戦的なグローバル軍産資本の忠実な傀儡」であることを理解した上で、世界の市民が「本当の非戦と平和の道」を模索しつつ、現在の悪徳売国政治屋による蛮行を止める必要があるだろう。

 

ゼレンスキー大統領の背後にうごめく「黒い人脈」!キーワードは「見えないナチス」と「ユダヤ資本」!

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