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【ゆるねと通信】コロナ会見中になぜか笑い出した菅総理に批判殺到!、「第二のサカキバラ」岡庭容疑者の逮捕劇に多くの不可解な点…!、謎と疑惑に満ちた橋下氏の”正体”!

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(ゆるねと通信 2021年5月15日号)

「実は私もショックだったんです」…コロナ会見中になぜか笑い出した菅総理に批判殺到!

菅首相、答えに窮し助け舟求める 「今が大事な時期」繰り返す

「今が感染を食い止める大事な時期」。14日、首相官邸であった菅義偉首相の記者会見。これまで同様、緊急事態宣言の意義を繰り返し訴えた。当初の方針を転換して対象地域を拡大した理由など答えに窮する場面では、政府の基本的対処方針分科会の尾身茂議長に何度も助け舟を求めた。

~省略~

【Yahoo!ニュース(共同通信) 2021.5.14.】


出典:Twitter(@nhk_news)

なんでこんなシリアスな話で急に笑い出すのよっ!?
「ガースーです!」の”おちゃらけ挨拶”の時も感じたけど、要は、総理本人は全く危機感を持ってないどころか、今でも自分自身の利権や儲けしか頭にないってことねっ!!

もはや”人格崩壊”してしまっているというか、、とにかく、陰険な恫喝や裏工作については並々ならぬ才能を発揮する一方で、国民の痛み・苦しみを感じ取り、共感・共有する優しさや思いやりが微塵もないだけでなく、民衆の心を掴み、多くの人々から好感を持たれるようなカリスマ性や魅力もゼロという他ない。
とにかく、ここまで政治家として大成するのに必要不可欠な才能や素質がとことん皆無であるにもかかわらず、現実として「総理」にまで上り詰めた菅総理について、あまりにも多くの謎や不可解な点が多く存在しているし、(パソナ竹中氏や橋下氏らと非常に昵懇であることからも)グローバリストから大きな信頼を得ていては、(政治家として劇的に無能であるものの)「有能な売国利権屋」として「日本のさらなる衰退や破壊」を任されていることが強く疑われる

そもそも、グローバリスト(ジャパンハンドラー)からの”お墨付き”が無いと総理になること自体ができないのが実情ですし、結局のところ、支配者連中にとっては、安倍氏の”後釜”として菅氏が総理になるのが「最も都合がいい展開だった」ってことねっ!

ものすごく簡単に言えば、コロナ危機そのものから何から何までが、1%の連中が作り出した「茶番劇」ってことだし、こうした壮大な茶番によって多くの日本国民が激しく振り回されては多くの犠牲者や自殺者までもが発生しているこの現状(惨状)があまりにもおかしくって、思わず「ぷぷぷっ」と笑いが漏れてしまったのかもしれないね。

 

「第二のサカキバラ」こと、岡庭容疑者の逮捕劇に多くの不可解な点!本人は否認、動機や移動手段も不明、状況証拠も不十分!

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