【なんだって!?】安倍総理の唯一の街頭演説で石原伸晃氏が壮大にやらかす!「皆さま、拍手を持っておマヌケ…おまぐめください」!?

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どんなにゅーす?

・2017年7月1日、都議選の選挙戦で(聴衆からの批判を恐れて)安倍総理が長らく姿を隠していた中、ようやく街頭に出てきた安倍総理唯一の秋葉原での屋外演説において、石原伸晃氏が安倍総理を迎える際に「皆さま、拍手を持っておマヌケください!」などと発言するハプニングが発生し、ネット上で大きな話題になっている。

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↓問題のシーンは48秒くらい~。「皆さま、拍手を持っておマヌケ…おまぐめ(?)ください!」

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前例のない政治腐敗に怒る国民に対して、「民主主義の否定で情けない」などとトンチンカンな逆ギレをするも、「おマヌケください」の一言で一気に自爆・撃沈!

出典:YouTube

はああ~~!?
「拍手を持っておマヌケ…おまぐめください!」って、この人一体何を言ってるの~!?

にゃは~~!!
簡単な漢字も読めない上に、「民主主義の基本のキ」も知らない安倍総理に向かって、思いっきり「お間抜け」って言っちゃてるにゃあ!

これはさすがに笑ってしまう間違いというか、傑作ハプニングだね~。
しかも、「お招きください」って言いたかったのだとしても、なんだか日本語がおかしいし、結局のところ、「おまぐめください」という言い直した言葉も、一体何を言いたかったのかよく分からん感じだ。

石原氏と言えば、以前に未曾有の放射能事故を起こした福島第一原発のことを「福島第一サティアン」二度も言い間違えたこともあった。
「サティアン」というのはオウム事件で話題になった、オウムが化学兵器などを製造していた建物につけていた呼び名であり、この発言の際にも「この男は一体何を言っているんだ!?」と騒ぎになったものだ。

やっぱり、この石原氏の脳内はちょっとおかしな部分があるし、これよりももっと酷いのが、石原氏や安倍総理が有権者からの野次の応酬に逆ギレして、怒りを露わにしているところだ。

ほんとよ!
安倍総理も「批判ばかりしか繰り返さない、こんな人たちに負けるわけにはいかない!」なんて、安倍政権に怒っている有権者に向かって逆ギレして、敵対心をむき出しにしてたけど、この安倍政権の連中って、根っから「自分たちを批判するのは非国民であり敵である」って考え方なのね!

この安倍政権の政治家たち全員が、民主主義の基本と国民主権の憲法の本質を根底から理解出来ていないし、そもそも、今回の演説でも、同じ政党のトップである安倍総理をことさら持ち上げて、部下の政治家たちが教祖様のようにもてはやしている様子を見ても、どうも違和感を感じる。

普通の会社組織であれば、先方やお客さんに対しては、自分の会社の社長を部下がへりくだって紹介するように、本来は政治においても、下っ端の政治家でも自分の政党の党首をへりくだり「安倍総理を登場させてもよろしいでしょうか?」というような面持ちで、どんな国民にも常に低姿勢で接するのが本来の姿だと思うんだけどね…。

まあ、そんな中で伸晃氏が激しく安倍総理を落としてくれちゃったのでGJだったけど、この演説の様子を見て、やっぱり安倍総理本人もその部下たちも、国民を心底見下し、実際にはこれっぽっちも反省をしていない実情を強く感じたね。

そもそも安倍政権自体が、国民主権の「民主主義」が大嫌いってことだにゃ!
今回の都議選はどうなるかわかんにゃいけど、これからも、こんな身勝手でふんぞり返った姿勢に、国民はNOを突き続けなきゃいけないんだにゃ!

ほんとに、管理人さんやにゃこの言う通りね。
ますます安倍政権の勘違いぶりと傲慢ぶりが露呈されたし、これからも、日本に当たり前の国民第一の民主主義を根付かさせることができるように、諦めずに声を上げ続けていかなきゃいけないわねっ!

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