【ゆるねと通信】COVID-19・発症から3か月で抗体の数が急激に減少、安倍総理ら「選挙目当て」の被災地視察に「迷惑だ」の声、トランプ氏がついにマスクを着ける!

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(ゆるねと通信 2020年7月15日号)

COVID-19「発症から3か月で抗体の数が急激に減少」との研究結果!

新型コロナ 発症から約3カ月で抗体の量が急激に減少

~省略~

キングス・カレッジ・ロンドンの研究チームは、新型コロナウイルスに感染した65人を対象に抗体の量の経過を観察しました。研究では発症から約3週間で抗体の量はピークに達し、そのうち60%の人は強力な抗体を持つことが分かりました。しかし、発症から3カ月を過ぎると強力な抗体を維持できる人は約17%に減少したということです。多くの場合、抗体の量は約23分の1まで低下し、なかには全く検出されなかった人もいました。

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【MSN(テレ朝news) 2020.7.14.】

これは、なかなか衝撃的な研究結果です。
これまでも、一度感染した後にPCR検査で陰性が出た人でも、一定期間が経過した後に再度陽性反応が出るようなケースが多く報告されていますが、こうした症例とも辻褄が合いますし、つまりは、ワクチンが出来たとしても一度のワクチン接種では感染予防は不可能ということなのでしょうか?

ワクチンにも色々なタイプのものがあるみたいなので、はっきりとは分からないけど、いずれにしても、ウイルスが一度変異してしまうと過去に接種したワクチンそのものも意味がなくなるだろうからね。
なんていうか、「歴史上最強のウイルス」というか、
まさしく、1%の世界支配層にとっては「夢のようなウイルス」ともいえるものだし、表立ってワクチンの開発が発表され、世界の人々がこれを接種するようになれば、いうまでもなく、グローバル製薬企業は、際限なく巨額の儲けが発生し続けるということになる。

いやはや、こんなにも、世界支配層にとって「笑いが止まらなくなる」ような”夢のウイルス”が、このタイミングで実に都合よく自然界から生み出されるものかな?
ボクには、どこをどう考えても、1%の世界支配層が、自然界に存在するウイルスを元に人工的に”改変”させ、「計画通り」に満を持して世界中にバラまいたようにしか思えないよ。

確かにそうですよね…。
世界支配層にとっては、ワクチン利権で永久に儲けを得られる上に、これまで推し進めてきた「既存の資本主義(通貨制度)の破壊」と、AI(人工知能)や5G(さらには6G)、そして暗号通貨による「”ニューノーマルの世界”の創造」を実現させることにあたり、実に都合がよいウイルスであることは間違いないでしょう。

さらにいえば、グローバル支配層が目指してきた「全人類の完全監視社会」実現のために、全ての世界市民にワクチン投与を通じて人体に極小のマイクロチップを埋め込む”計画”についても、このウイルスのお陰で一気に現実味を帯びてきた感じがするね。

先にも述べたように、まさにCOVID-19はグローバル支配層にとっては「最高&最強のウイルス」であり、WHOも、最初からこうした内情を理解していた上で、わざと「大したことない」とのウソを世界中に流布しながら、地球規模のコロナ危機を引き起こした疑いがますます増してきた感じがするよ。

 

安倍総理ら「選挙目当て」の被災地視察に、地元自治体から「迷惑だ」の声!

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