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【副反応報告も大量】愛媛でも、50代女性が新型コロナワクチン2度目の接種後に「突然の呼吸困難」で死亡…因果関係が認定されれば4420万円支払いも、大多数のケースで”泣き寝入り”になる可能性も?

【副反応報告も大量】愛媛でも、50代女性が新型コロナワクチン2度目の接種後に「突然の呼吸困難」で死亡…因果関係が認定されれば4420万円支払いも、大多数のケースで”泣き寝入り”になる可能性も?
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どんなにゅーす?

・2021年5月12日、ファイザー社製の新型コロナワクチン接種後に死亡したケースが新たに20件報告され、これまで計39人がワクチン接種後に死亡したことが発表された。

三重県で40代の女性がワクチン接種後5日後に子宮からの出血や突然の呼吸困難に見舞われ死亡したことが報じられている中、愛媛県でも50代の女性が2回目の接種を受けた後、1週間以内に突然呼吸困難に見舞われ死亡したことが報じられた。

・しかし、現時点において、厚労省は全てのケースにおいて「調査中」としており、因果関係が認定されたケースは今のところゼロ。過去の事例を考慮した上で、国側が因果関係を頑なに認めず「大多数が泣き寝入りさせられることになるのでは」と疑う声も上がり始めている。

ワクチン接種後 20人死亡 “因果関係 評価できずか評価中”

厚生労働省は、新型コロナウイルスのワクチンの接種を受けた人のうち、新たに20人の死亡が確認されたと発表しました。接種との因果関係については評価できないか、評価中だとしています。

これは、厚生労働省が12日開いた専門家部会で報告しました。

死亡したのは、今月6日までにファイザーのワクチンの接種を受けた20代から90代の男女20人です。

医療機関などからの報告では、接種後に脳出血や心不全などが見られ、2人は老衰と診断されたということです。

接種との因果関係については、いずれも「情報不足などで評価できない」か「評価中」だとしています。

今月6日までに高齢者や医療従事者などに行われた接種は合わせて423万回余りで、接種後に死亡したのは39人となりました。

また、今月2日までに報告された接種後の症状のうち、国際的な評価指標でアナフィラキシーに該当したのは107件で、およそ3万5700回に1件の割合でした。

全体の4割近くが40代だったということです。

厚生労働省の専門家部会は「現時点で接種体制に影響を与える重大な懸念は認められない」として、引き続き接種を進めていくことを了承しました。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2021.5.12.】

ワクチン副反応で県内の50代女性死亡 優先接種2回目の後に呼吸困難・心不全の症状【愛媛】

~省略~

愛媛県によりますと5月10日に公表された死者で50代の医療スタッフの女性です。

国からの報告で明らかになりました。

この女性はファイザー社製のワクチンの2回目の接種を受けたあと、1週間以内に呼吸困難や心不全の症状が現れ死亡しました。

接種による重い副反応が疑われています。

現在、国の検討部会が因果関係を調査中で、後日改めて詳細が報告されます。

愛媛県内でワクチンの接種で副反応が疑われるのは、この死亡した女性を含め63人です。

【Yahoo!ニュース(テレビ愛媛) 2021.5.13.】

ワクチン接種で死亡したら4420万円支払い 厚労相

新型コロナウイルスのワクチン接種により、副反応などで死亡した場合、国の予防接種健康被害救済制度で一時金4420万円が支払われると田村憲久厚生労働相が19日、明らかにした。衆院予算委員会で、立憲民主党の末松義規氏の質問に答えた。

田村氏は医療機関側の過失の有無にかかわらず、接種によって死亡した場合は遺族に対し、4420万円が支払われると説明。その他、葬祭料として20万9千円も給付される。

また、常に介護が必要になるような1級の障害が生じた場合は、18歳以上は本人に対して障害年金505万6800円(年額)を支給。入院せずに在宅の場合は、年額84万4300円の介護加算がされるという。

~省略~

【朝日新聞 2021.2.19.】

三重県に続いて、愛媛県でも新型コロナワクチン接種後に50代女性が突然の呼吸困難で死亡…製薬会社が「重篤な副反応が出ても一切の補償を行なわない」ワクチンの実態が早くも露呈

↓ネットに寄せられているワクチン接種者による声の一部より。

出典:Twitter(@JURIjuri3103)

先の記事において、三重県の40代女性が、新型コロナワクチン接種後5日以内に子宮から出血した後で突然呼吸困難に見舞われ死亡した事態が発生したことを伝えましたが、愛媛県でも、50代の女性が、2度目の接種後に1週間以内に突如呼吸困難に見舞われて死亡する事態が発生したとのことです。
どちらも、「突然の呼吸困難に襲われて死亡」という点で一致しているのが気になりますし、グローバル製薬企業側が「重篤な副反応が出ても一切補償しない」との内容で契約された新型ワクチンの実態が早くも露呈してきた感じでしょうか…。

おまけに、ネット上に寄せられた声や厚労省で発表されている副反応の報告を見ても、(仕事に支障をきたすほどの激しい倦怠感や痛み、頭痛などを含めて)多くの人々に相当に強烈な症状が出ているみたいで、(大手マスコミは申し訳程度しか報じていないものの)実際はかなりヤバいことになってるみたいだね。
なんせ、今回接種されているのは、mRNAワクチンという、これまでとは全く異なったタイプの(遺伝子操作の要素を含んだ)ワクチンであり、インフルエンザワクチンなどの従来のものとは全くの別物である以上、副反応も全くの別次元みたいだし、先の記事で述べたようにまさに「この先何が起きるのか全く分からない」といってもいい状況だ。

●過去参考記事:【参考】苫米地英人氏がmRNAワクチンのリスクに言及!「長年認可されてこなかったものが”見切り発車”で実用化に」「動物実験で多くが死亡」「リスクを唱える声が米国内で厳しく規制」

現在のところは、(表面上は)ワクチン接種は強制ではないし、接種するか否かは本人が判断すべき問題であり、結局のところは、それぞれが自身の頭でしっかりと考えてどうするかを決めて欲しいと思っている。
しかし、例えば福島原発事故においても、放射性物質の危険性やリスクを考慮した上で、人々に注意を呼び掛けたり関東以西に避難しようとする人々に対し、「無用な不安を煽るな」「福島を貶めようとする非国民」などと叩いたり攻撃する動きが沸き起こった
自身の判断で接種を控えようと思っている人や注意を呼び掛けている人に対して、「社会秩序を乱す危険分子」「無用な不安を煽るな」などと叩いたり、「頭のおかしい反ワクチン派」などとカテゴライズさせて嘲笑することなどはあってはならないと思うし、(原発事故直後の時と同じように)この先、電通や菅政権お抱えのネット工作勢力などが、(グローバル製薬企業への利益誘導を行なうべく)様々な詭弁やミスリードを通じて、「ワクチンの安全性」を喧伝したり、接種を促していく洗脳工作を激化させていくことも予想される。

 

因果関係が認定されれば4420万円支払いも、大多数が”泣き寝入り”になる可能性も?

厚労省によると、現在計39人がワクチン接種後に死亡したことが報告されており、厚労省が因果関係を調査しているとのことですが、現時点では、因果関係が認められたケースはゼロであり、実際には因果関係があった場合でも、「大多数が泣き寝入りさせられることになるのでは」と疑う声も上がり始めています。

これも、原発事故によって健康被害が発生したケースとも全く同じ構図だし、製薬会社側が「一切補償しない」との内容で国が契約してしまっている以上、本来行なうべき詳細な調査や真相究明が行なわれないまま、多くの真相が闇に葬られてしまうことで、遺族にしかるべき補償が支払われないケースが多発していくような展開も考えられる。
なんせ、ワクチンの副反応によって万一かなり多くの国民が死亡した場合、一人当たり4420万円支払っていれば、あっという間に国が破綻してしまうし、こうなると、大多数のケースでほぼ確実に泣き寝入りさせられてしまうのが現実なのではないかな?

言ってみれば、製薬会社側が「重篤な副反応が大量に出ることを想定」した上で世界各国に新型ワクチンを提供しているのですから、「これから何が起こっていくのか」は、大方想像がつくのではないでしょうか。

実際には(「大々的な人体実験」として)「どういった副反応がどれくらいの国民に発生するのか」というデータは詳細に集められるだろうけど、それが公に包み隠されず発表されては、しかるべき補償が行なわれる可能性は限りなく低いとみていいのではないかな。
どちらにしても、早くもボクが心配していた通りの展開になっているというか、予想以上に悪い展開になってきている感じだし、とにかくも、グローバル製薬企業や菅政権・大手マスコミの発表や主張を鵜呑みにすることだけはやめた方がいいと思うし、多くの人々が今一度出来るだけ冷静になった上で、一人一人がどうするかをしっかりと考えるのがいいのではないかな。

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