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【スマホ農場&工作員一斉撤退】沖縄県知事選で落選した玉城デニー前知事が大量生産されたデマ動画や誹謗中傷に対して刑事告訴を準備!→SNSでは「大量のアカウントが消えた」との声!

【スマホ農場&工作員一斉撤退】沖縄県知事選で落選した玉城デニー前知事が大量生産されたデマ動画や誹謗中傷に対して刑事告訴を準備!→SNSでは「大量のアカウントが消えた」との声!

どんなにゅーす?

・沖縄県知事選で落選した玉城デニー前知事が、選挙期間中に拡散された大量のデマ動画や誹謗中傷投稿に対して刑事告訴の準備を進めていることが報じられた。

・SNS上では、選挙後に「不自然なほど多くのアカウントが一斉に消えた」などといった声が広がっており、組織的な情報操作があったのではないかとの疑念が噴出している。

敗北現職「SNS中傷が野放し」 玉城デニー氏陣営、告訴を準備

沖縄県知事選で敗れた現職玉城デニー氏は13日夜、自身を誹謗中傷する投稿やデマが交流サイト(SNS)上などで横行したとして「ひどいありさまが野放しになっている」と記者団に述べた。陣営幹部はうち一部について、刑事告訴の準備を進める方針。玉城氏は国によるSNS対策を求めた。

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知事選期間中には、玉城氏に似た人物が工事車両にひかれるような動画も拡散した。

玉城氏の選挙事務所によると、11日には玉城氏を装った偽メールが県内各所に一斉送信された。「『沖縄県』を『琉球県』に改称する」「投票した方へお礼の品を渡す」という事実無根の内容。事務所は、刑事告訴に向けた法的手続きを準備するとの声明を出した。

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【共同通信 2026.9.14.】

「越えてはならない一線越えた」 沖縄県知事選で混迷するSNS空間

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動画では、「We♡デニー」のプラカードを手にした人たちが歓声を上げた次の瞬間、現職の玉城デニー氏によく似た青い柄シャツ姿の男性が地面に押し倒され、ロードローラーのような重機にひかれてしまう。

動画脇には生成AI機能「Grok Imagine」で作成したとの表示。10日夕時点で49万回以上表示された。

この動画に対しては、「越えてはいけない一線を越えた」との指摘が相次いだ。別の候補者を支持する複数のユーザーからも「いくらなんでも、これはない」などと削除を求める声があがった。

Xは特定の個人を標的とした嫌がらせや侮辱となるコンテンツを禁止している。ただ、動画は10日現在も削除されていない。動画の投稿主は8日、玉城氏を名指しして「殲滅(せんめつ)したいだけ」などと投稿を続ける。

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一方、新顔の古謝玄太氏を巡っては、本人のような顔写真に「国益にかなう沖縄をつくる」と記した画像が8月下旬に出回り、「県民の利益より国益か」と批判が噴出した。

一見すると選挙ポスターにも見えるが、生成AI「ChatGPT(チャットGPT)」など米オープンAIのツールで作られたものか識別できる「SynthID」という機能を使って朝日新聞社が調べたところ、「このコンテンツはOpenAIのツールを使用して生成された」と判断された。

古謝氏の陣営関係者は「画像のようなフレーズを使ったことはありません」と否定。その後、古謝氏の支持者が画像を作成したと名乗り出て「沖縄だけでなく日本のためにもこの人がいいと思った」などとXで謝罪。画像を含む投稿は削除されたものの、画像は古謝氏への批判に使われ続けている。

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【朝日新聞 2026.9.10.】

バカイチ事務所の誹謗中傷動画と全く同じ!選挙が終わった途端にスマホ農場が一斉撤退しアカウント削除で素早く証拠隠滅!すでに日本の選挙は(表面的にも)不正が完全に常態化!

今回の沖縄県知事選もまたデマと誹謗中傷のオンパレードになった中、玉城デニー前知事が刑事告訴の準備を進めているとのこと。
もちろん、れっきとした犯罪行為に対処を行なうことは必要だけど、まともな捜査も行なわれずに実態は闇に葬られるでしょうね。

まさしく、自民総裁選時と衆院解散選挙時にバカイチ事務所(に依頼された松井健氏が率いる株式会社neu)がやっていた誹謗中傷動画工作と全く同じパターンだ。
誹謗中傷動画を作成することを専門業務としている工作会社が数多く存在しているということだし、官邸が直接依頼するとまずいので、政治屋の事務所や後援団体、さらには電通の関連会社や統一教会などが間に入ってやらせている可能性がある。
例えば、Dappi(悪徳野党叩きXアカウント)の場合は、自民党の事務総長の親戚がやっていたし、政治知新(悪徳野党叩きブログ)は自民神奈川県議の弟が運営している。
しかし、選挙の際に爆発的に野党候補のデマ動画や誹謗中傷コメントが発生する事案については、これらの根っこにいるのはCIAなどの偽ユダヤ支配層の工作勢力だろう。

2018年の時点で、米大手紙NYタイムズが、少なくとも外国の81の選挙においてCIAが介入し不正を行なったことを伝えているし、国民がほとんど知らないのをいいことに、今や選挙において不正行為をやり放題の状況下にあるわ。

●過去参考記事:
【不正選挙】NYタイムズが「米国CIAが2000年までの間に81件もの他国の選挙に介入」と報道!元CIA工作員や専門家が証言!(2018.02.19)

そもそも、グローバル支配層は、(憲法改悪計画や統一教会による国家乗っ取りなど)様々なアプローチを通じて、日本の民主主義システムの根底からの破壊を進めてきた経緯があるわ。

AIの最新技術を使った偽動画こそ、グローバル支配層にとっては、最適かつ格好の世論工作ツールであり、これらの工作動画に多くの民衆がまんまと引っかかってくれれば、直接的な票の操作を行なう必要もなくなる。
デニー氏が刑事告訴を行なうことはいいと思うけど、残念ながら、警察が吊るし上げるのはせいぜい良くて末端の工作企業くらいで、不正の大元を解明することはほとんど不可能(警察も検察も絶対に触れようとしない)だろう。

要するに、数千万人レベルの日本国民が大々的に抗議の声をあげない限り、ますますウソと誹謗中傷にまみれた不正選挙は当たり前のように常態化していき、ひいては日本の民主主義システムそのものが崩壊する流れに向かっているということだわ。

このまま日本国民がこれを野放しにし、支配層のされるがままでいる限り、表向きに公平を装っている選挙システムも名実ともに完全に形骸化し、いよいよAIに(選挙どころか思想や思考に至るまで)人間のあらゆる脳機能が自在にコントロールされる「デジタル独裁ディストピア時代」に突入していくことになりそうだ。

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