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【必見】サンテレビが「新型コロナワクチン後遺症」を特集!中1女子と高1男子の症例を取り上げる!長尾医師が出演し「子どもへのワクチン接種」に強い懸念!

【必見】サンテレビが「新型コロナワクチン後遺症」を特集!中1女子と高1男子の症例を取り上げる!長尾医師が出演し「子どもへのワクチン接種」に強い懸念!
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どんなにゅーす?

サンテレビが新型コロナワクチンの後遺症を特集CBCテレビでの特集に続き、大きな反響が湧き起こっている。

・番組では、長尾クリニックで診察を受けた中1女子と高1男子の症例を取り上げ、歩行困難や記憶力の低下などの様々な症状が相次いでいることを紹介。厚労省が5~11歳の子どもへのワクチン接種を決定した中、長尾和宏医師は、子どもたちにおける感染症例の少なさとと若年層のワクチン後の死亡数を比較しつつ、政府の方針に強い懸念を示した。

【特集】ワクチン後遺症 副反応ではない 慢性的な後遺症の訴え

~省略~

厚生労働省が発表した死亡報告事例では、去年2月17日からことし1月2日までにワクチン接種後に亡くなったと報告された人数は1438人。このうち専門家によって因果関係が認められないとされたのが10人。

情報不足などによりワクチンと死亡の因果関係が評価できないとされたのが99パーセントにあたる1428人。たとえ接種の数時間後に亡くなったとしても、因果関係が否定できないと認められた事例はこれまで1例もありません。

また、アナフィラキシーや急性アレルギー反応といった副反応以外にも、接種後から長期間症状が続いているワクチン後遺症を訴える人たちがいます。

~省略~

(長尾医師)
(ワクチン後遺症は)強い全身倦怠感。疲れやすい。動いたらすぐに疲れる。あるいは胸が痛い。あちこちが痛みが移動する。手足が痛い。食欲がない。人によっては歩きにくい。認知症のように短期記憶が障害される。ものが覚えられない。こういったことを訴える方がいらっしゃいます。
コロナ後遺症に限っては病気として認められているところが、ワクチン後遺症という概念がないために補償の受け皿がない。若いですから介護保険の対象にもならない。ワクチン後遺症という概念が認知されていない。

長尾医師は記録映像を公開して、理解を求める活動を続けています。

(長尾医師)
東京からも来ます。九州からも来ます。わざわざ1泊して来る。そこまでして来るのはよっぽど困っているんやなと。なんとかしてほしいんやなと。声をあげないといけないと思います。

~省略~

(立憲民主党 青山大人議員)
オミクロン株についての科学的知見はちゃんと収集されたのか?

(後藤厚労相)
オミクロン株については5歳から11歳の直接のデータは現時点で存在していないわけです。薬事・食品衛生審議会においても、5歳から11歳に対しても成人と同様の効果があると推測されているというのが科学的な正確な言葉でございます。

5歳から11歳の接種については小児科医の間でも意見が分かれていて、長尾医師は強い懸念を示しています。

(長尾医師)
子ども(10代)がコロナで亡くなった方は3人。ワクチンで亡くなった方は5人(原因不明)としても、3対5でワクチンで亡くなった人が多いわけです。リスクとベネフィットと言いますけど、ベネフィットよりもリスクの方が高いんじゃないかと、子どもさんは。
では高齢者、同居している高齢者を守るために子どもが打てという方がいらっしゃいますけども、僕は子どもには酷なんじゃないかと。

厚生労働省は、死亡事例は報告されていても「ワクチンが原因で亡くなったことではない」と否定しています。また、3回目の追加接種についても感染予防効果や重症予防効果の観点から接種が望ましいと呼びかけています。

~省略~

【サンテレビ 2022.2.14.】

愛知のCBCに続き、兵庫のサンテレビがワクチン後遺症を特集!着実に増え続けている被害者と鮮明になりつつある「前代未聞の大規模薬害事件」!

愛知のCBCに続いて、兵庫のサンテレビが「ワクチン後遺症」に関する重要な内容を放送してくれました。
ご覧のように、すでに、10~20代の元気な若者たちが、次から次へと新型コロナワクチンによって重篤な健康被害に苦しめられている中で、ロクな議論や検証もないままに政府が強行的に5~11歳へのワクチン接種を決めてしまったことは、まさしく「悪魔の所業」としか言いようがありません。

これまで、(グローバル製薬会社の忠実な犬である)厚労省や悪徳政治屋が「人口削減ワクチン」をごり押しし、大手マスコミもこれに追随して実態を全力で隠蔽してきたものの、隠しきれないほどに多くの被害者が発生してきたことを受け、ようやく地方局からこの問題を取り上げる動きが起こってきたようだ。
こうした動き自体はとても喜ばしいことだけど、何よりも最も重要なのは、「自分自身の頭でよく考え、調べ、想像し、出来るだけ冷静かつ客観的な視点を持って判断していく」ことだ。
「みんながそうしているから」「政府やマスコミが強く勧めているから」などと言った理由で、よくよく考えずに決めてしまうことこそ、最も危険で破滅的な結果を生み出すことになりかねないということを常日頃から肝に銘じておかないといけないし、接種しないことを決断した場合についても、「何故そう決めたのか」について、出来る限り科学的で理論的なデータや裏付けを手に入れておくようにしたいものだ。

その通りだと思います。
私たちも、科学的・理論的な視点を重視した上で、「新型コロナワクチンはあまりにもリスクや問題点が多すぎる」と指摘し続けてきましたが、私たち自身が常に論理的な視点で物事を分析し続けていくことで、「政治的・利己的な理由」により非科学的で都合が良い主張を振りかざしながらワクチン接種をごり押ししている、御用医師や悪徳政治屋のウソや欺瞞を厳しく追及することが出来るようになります。

常に科学的で論理的な視点を持っていれば、COVIDワクチンに潜んでいる歪みやおかしさに徐々に気が付いてくるはずなんだけど、いまだにこれらの一連の騒動が「自然界で偶然起こったこと」と信じている人は、それだけ、既存のマスコミや政治、これらを支配している巨大資本家に対する信仰心が相当に深い(つまり「表層的にみえている(みせられている)もの」が「全ての真実」だと思い込んでいる)…ということになるだろう。
しかし、現実として、(マスメディアが取り上げざるを得ないほどに)非常に深刻なワクチン後遺症が大量発生してきているし、こうした現実があるにもかかわらず、それでもなお政府が子どもたちへのワクチン接種を強行しようとしている理由をよく考え、「表層的なものの奥に隠されているもの」を科学的に推理・分析していかないといけない

簡単にいえば、今の日本政府は、グローバル支配層(ジャパンハンドラー)の意向に忠実に従い、この日本社会と国民を本格的に殺そうとしているということですし、大日本帝国の時代(明治維新)より、この国は、グローバリストに完全なまでにコントロールされた「真性売国政府」によって支配されてきたことを理解しないといけません。

ああ。大日本帝国の時代に続いて、またも、この国の政府は国民を大量に殺そうとしている(今の国立感染研は、戦時中のウイルス兵器研究所と密接に繋がっている)ということだし、いい加減にこうした内情に気が付かないと、今度こそ、本当に取り返しのつかない事態になってしまうのではないかな。

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