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「子どもへの新型コロナワクチン接種」への危機感と反対の声が広がる!南出泉大津市長「10代では2年間のコロナ感染で亡くなった数よりも、ワクチンで亡くなる数の方が多くなっている」

「子どもへの新型コロナワクチン接種」への危機感と反対の声が広がる!南出泉大津市長「10代では2年間のコロナ感染で亡くなった数よりも、ワクチンで亡くなる数の方が多くなっている」
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どんなにゅーす?

政府が5~11歳への新型コロナワクチン接種の準備を進めている中、「子どもへの新型コロナワクチン接種」への危機感と反対の声が拡大している。

・そんな中、「こどもコロナプラットフォーム」代表発起人である南出賢一泉大津市長が、動画を通じてメッセージを発信、現在も(2023年の5月まで)第4相臨床試験中であることを挙げつつ、子どもへのワクチン接種に潜む重大な危険性や問題点を提起した。

こどもをワクチンから守る動画シリーズ第二弾【南出賢一】

南出賢一泉大津市長(こどもコロナプラットフォーム代表)からのメッセージです。

「5~11歳へのワクチン接種は危ない」
「こどもへの接種にメリットはないと言い切れる」

動画は下記URLよりご覧ください。
https://nico.ms/sm40027955

【こどもコロナプラットフォーム 2022.2.12.】


出典:ニコニコ動画

南出泉大津市長が、新型コロナワクチンのリスクや問題点を正面から指摘しつつ(←ごく当たり前のこと)「子どもへのワクチン接種」への危機感を表明!

出典:pixabay.com

「これ」こそが、市民の命を預かっている行政としてごくごく当たり前でまっとうな対応ですね。
しかし、こうした南出市長の対応が「スゴイこと」「異端」として大きな注目を集めていること自体が、現在の日本社会の異常さをよく示しています。

日本に限らず、海外の多くの先進国も基本的に同じ状況だし、むしろ、国によっては、より強権的で独裁的なやり口を通じて、グローバル製薬企業が作った「人口削減ナノテクワクチン」を無理やり接種させることが当たり前のようになってきてしまっているのが現状だ。
中でも、「深刻な健康被害が発生しても一切補償しない」と製薬会社が宣言している上に、実際にとんでもない数の副反応による健康被害や死亡者が大量発生している「キラーワクチン」を幼い子どもたちに接種しようとしているのは「現代社会最凶の人体実験」と言ってもいい事態であり、南出市長が言っているように、どこからどうみても、このような状況で子どもたちにワクチン接種を強行する理由やメリットは何もないどころか、想像しないほどの「深刻な事態が発生する危険」すらある

グローバル資本勢力から強烈な圧力や脅しを受けている中で、日本政府は(「悪徳ワクチンの一斉在庫処分」も兼ねて)迷いなく日本の子どもたちの健康や生命をグローバル支配層に差し出そうとしているけど、「日本国民の健康と子どもたちを守っていきたい」という意識があるのなら、この岸田政権の究極的な売国に対して、全力で反対の声を上げていかないといけない

強烈な副反応に耐えた後に「生涯にわたる優れた免疫」を得ることが出来るのならまだしも、ご覧のように、国民の大多数が2回目を接種し終えても、全く何の効き目もないままに感染が大爆発しているうえに、3回目を接種したばかりの人の間でも感染が広がっているのですから、まさに、百害あって一利なしの「究極的な詐欺ワクチン」という他ないでしょう。
ここまで強烈な現実が示されていてもなお、気が狂ったようにブースターに突き進んでいる日本政府は完全に正気を失ってしまっていますし、こうした狂気の政府にお追従するばかりで、明確なリスクやデメリットの説明もないままに接種券を大量配布している多くの自治体も同じ穴の狢ですね。

「市民の命と健康を守り抜く」という(ごく当たり前の)意識を持った政治は、この国においてほとんど絶滅寸前だし、返す返すも、「自分たちの命と健康を守るにはどうすればいいのか」について、ほとんど全てを自分たち自身で考え、実践しなくてはならないような時代にすでに突入していることを痛感しているよ。

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