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【重要】CBCテレビが小学6年女子児童の「新型コロナワクチン後遺症」を特集!長きにわたって激しい倦怠感・食欲不振・蕁麻疹・つま先の痛みなどを発症!

【重要】CBCテレビが小学6年女子児童の「新型コロナワクチン後遺症」を特集!長きにわたって激しい倦怠感・食欲不振・蕁麻疹・つま先の痛みなどを発症!
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どんなにゅーす?

CBCテレビが、小学6年の女子児童を襲った新型コロナワクチンの後遺症を特集。ネット上で大きな反響が湧き起こっている。

・同局が取材した女子児童は、接種2週間後くらいより発熱・胸やけに続き舌が真っ白になる異常が発生。検査入院したものの「異常なし」との結果が出されたものの、その後も長きにわたって激しい倦怠感・食欲不振・蕁麻疹やつま先の痛みなどの症状が出ており、様々な病院を転々とした後に、ワクチン後遺症患者の治療を行なっている長尾クリニックを訪れ、様々な治療を試みた結果、現在はピーク時の6割ほどまで症状が改善されたという。

↓CBCテレビによる必見のワクチン後遺症特集。「厚労省は『アナフィラキシー』や『急性アレルギー反応』以外はワクチンとの因果関係を認めていない」

出典:YouTube

↓全国各地で新型コロナワクチン接種後に身体の異常が発生するケースが続出。

ワクチン接種後に入院・死亡 家族や遺族、割り切れない思い

新型コロナウイルスワクチンを接種した高齢者らが翌日以降に体調を崩すケースが宮城県内でも発生している。中には心臓や脳の病気で死亡するケースもある。国が感染拡大防止の「切り札」と位置付けるワクチン。死亡との因果関係は明らかではないものの、遺族は割り切れない思いを抱いている。

~省略~

申請のハードル高い救済制度

新型コロナウイルスワクチン接種による体調不良などに対し、国は予防接種法に基づく予防接種健康被害救済制度で対応している。8月19日以降、救済が認められたのは全国で66人。認められれば死亡一時金、医療費などが支払われるが、カルテ、ワクチン接種済証などの書類をそろえる必要があるなど申請のハードルは高い。市民が使いやすいシステムとは言い難いのが実情だ。

救済制度は、専門家による国の疾病・障害認定審査会で因果関係を判断する。厚生労働省によると、これまで認定されたのは急性アレルギー反応やショック症状を伴うアナフィラキシーに類する症例に限られる。

大崎市の60代の主婦は7月、2回目のワクチン接種をした夜に激しい関節痛や頭痛に襲われた。翌日、市内の病院に救急搬送され、点滴や投薬を受けて一晩過ごした。

女性は「退院証明書にはワクチン副反応と記入された。自己負担額が4万円を超え救済制度を使いたいが、手続きが分かりにくい。接種を推進するなら救済措置も国民に寄り添う仕組みにしてほしい」と訴えた。

【河北新報 2021.9.23.】

日本に限らず、世界中で深刻な「ワクチン後遺症患者」が大量発生!ネット上ではこの実態の一部を報じたCBCテレビに応援の声!

これは非常に重要な報道です。
ワクチンの副反応や後遺症について、かなり強力な報道規制が行なわれている中、まだまだ周知が遅れているワクチン後遺症について大々的に特集したCBCテレビに、多くの称賛の声が上がっています。

当サイトでは、かなり前から(新型コロナ後遺症と同様に)ワクチンについても深刻な後遺症が多数発生していることを積極的に伝えてきたけど、よくぞこのような内容を報じることが出来たね。
YouTubeにもアップされたお陰で現在誰でも視聴することができているけど、YouTubeはワクチン推進に不都合な情報(WHOの意向に反する情報)を大々的に削除しているので、これもいつ削除されるか分からない状態だ。
新型コロナ後遺症やワクチン後遺症は、様々な検査を行なってもどこにも目立った異常が見つからないことも多く、これがますます診断や治療を難しくしている現状があるんだけど、今回報じられた小6女児の様々な症状をみる限り、新型コロナワクチンの後遺症である疑いが大きいだろう。

新型コロナ後遺症と新型コロナワクチン後遺症は非常に共通している部分が多いですが、激しい倦怠感や疲労感、意欲の低下、うつ状態、強い不安感、動悸や頻脈、手や足の身体の痛みなどがそれぞれの後遺症に悩まされている患者から多く報告されています。

これらの諸症状は、ウイルスやワクチンに含まれるスパイク蛋白が細胞にくっつくことや、スパイク蛋白とくっついた細胞を人体の免疫機能が攻撃する際に、血栓を作り出したり正常な細胞までをも攻撃・破壊してしまうサイトカインストーム)ことで様々な身体の異常が発生することが分かってきており、簡単にいえば、ウイルスに感染・発症した状態と同じような状態がワクチン接種によって起こっていると考えられる。
しかし、新型コロナワクチンにおいては、(ウイルスそのものよりも)さらに有害な成分が含まれている疑いも出てきている状況だし、いわば、新型コロナワクチンを接種するということは、「自分から進んでコロナ感染症以上の”病気”に罹りにいっている」と言ってもいいような状態になっている。

厚労省は現在、「アナフィラキシー」や「急性アレルギー反応」など、接種直後に発生した異常以外は一切因果関係を認めない方針を徹底させていますが、初めの時点で製薬会社側が「深刻な健康被害が発生しても一切補償しない」と宣言していた以上、現在の状況も”彼ら”にとっては全て織り込み済みだったということでしょう。

何から何までが心配していた通りになってしまったわけだけど、改めて、厚労省(日本政府)は完全なる「グローバル資本勢力の傀儡組織」であることを理解しつつ、彼らは「日本国民の健康や生命などこれっぽっちも考えていない」うえに、「グローバル資本家の利益のためなら、国民が大量死しても全く構わないと考えている」ことを客観的に認識しないといけない。

現在の日本政府の中には、「身を呈して国民の命を守る」との真の愛国意識を持った与党政治家・官僚はほぼ一人もないと考えるのがいいでしょうし、私たち国民が自分自身の頭で考え、「自分たちの命は私たち自身で守る」との意識を持って、この先待っている”より難しい事態”に対峙していくことが重要なのではないでしょうか。

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