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【いよいよ…】サル痘が世界で異例の感染拡大!欧米など20か国以上200人の患者が発生!WHOは「一般市民が心配しなくてもいい病気」として渡航制限は勧めない方針!

【いよいよ…】サル痘が世界で異例の感染拡大!欧米など20か国以上200人の患者が発生!WHOは「一般市民が心配しなくてもいい病気」として渡航制限は勧めない方針!
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どんなにゅーす?

・天然痘に似た症状を持つサル痘が、世界で異例の感染拡大に見舞われている。

欧米など20か国以上でおよそ200人の患者が発生している中、WHOは今後の見通しについて「増加の恐れがある」としつつも、「一般市民が心配しなくてもいい病気」として渡航制限は勧めない方針を示した。

サル痘拡大「異例」と警戒
WHO、患者200人に

【ジュネーブ共同】世界保健機関(WHO)は27日の総会で、動物由来のウイルス感染症「サル痘」が従来継続的に発生してきたアフリカ以外で感染が広がっていることは「異例」として、警戒を訴えた。欧米を中心に20カ国以上で約200人の患者が確認されたとし、今後の見通しは不透明としながらも、増加の恐れがあるとした。

WHOで感染症予防対策を担うブリアン氏は、ウイルスはアフリカで確認されたのと同じ型で、変異で感染が拡大したわけではないと指摘。「急速に広がった新型コロナとは異なり、一般市民が心配しなくてもいい病気だ」と冷静な対応を求め、渡航制限措置などは勧めないとした。

【共同通信 2022.5.27.】

いよいよ日本国内からも疑念の声が噴出!ビル・ゲイツの予言通りに「次の感染症」が世界で感染拡大!

ビル・ゲイツはなぜ「新たなパンデミックが再び来る!」と警鐘を鳴らすのか?

2020年3月11日にWHO(世界保健機関)が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を「パンデミック」と宣言してから、間もなく2年が経とうとしています。そんな中、いまだ終息していないにもかかわらず、既に「また起きる」と警鐘を鳴らす人物がいます。

それは、マイクロソフト社の共同設立者である、ビル・ゲイツ。彼は、現地時間2022年2月18日(金)から22日(日)にドイツで開催されたミュンヘン安全保障会議で、「われわれは再びパンデミックを体験することになる」と明言したのです。さらに、「次はまた、違う病原体になるだろう」とゲイツは記者団に語っています。

今回のパンデミック当初より、彼はワクチンの重要性を訴えたり、ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団を通じてCEPI(Coalition for Epidemic Preparedness Innovations)に1億5千万ドルを寄付するなどして、この驚異的な感染症に対してフォーカスし続けてきました。そうしてこの2年間に学んだこと、さらに次に同じようなシチュエーションが起きたらどう応用できるか? また、どう応用すべきかをつづった新著を、このたび発表したのです。

~省略~

【Esquire 2022.2.25.】

出典:国立感染症研究所

私たちも早くから懸念を示してきたサル痘ですが、いよいよ世界で異例の感染拡大が起こっているようです。
新型コロナに続いてあまりにもタイムリーで都合がいい展開に、さすがに日本国内からも多くの疑念の声が上がり始めてきたみたいですね。

ビル・ゲイツは天然痘ウイルスによるテロを”警告”していた上に、新型コロナ危機そのものを「ファースト・モダン・パンデミック」などとわざわざ非常に暗示的な表現を用いて、遠回しに「2回目の大規模なパンデミックが起こる」ことを予告していたのだから、さすがに一般的な思考力や危機管理能力を持っている人であれば「何だかおかしいぞ」と感じ始めるだろう。

ネット上では、サル痘の異例の流行について、「コロナワクチンの副反応による帯状疱疹をサル痘と偽っているのではないか?」と疑う声が上がっているけど、ボク自身は、グローバリストが本当にサル痘ウイルスをばら撒いていることで感染が広がっている可能性があることを疑っている。

本来であれば、正常な免疫力を持っていれば、そうサル痘の感染症に罹ることはないのではと思いますが、新型コロナ(mRNA)ワクチンの接種によって世界中の多くの人々の免疫機能に異常が生じている中で、平常時よりもサル痘ウイルスに感染・発症しやすくなっている可能性がありそうですね…。

さらに気になるのが、WHOが「大したものではない」といわんばかりに各国に規制や制限を求めようとしていない上に、岸田政権がこのタイミングで外国人観光客の受け入れを再開させ、防疫体制を一気に緩めて大量の外国人を呼び戻そうとしていることだ。
色々な部分で新型コロナが世界に一気に広がっていった時の状況とよく似ているし、はっきり言ってしまうと、岸田政権もWHOも(今回もまた)意図的にサル痘ウイルスを拡散させようとしているように見えてしまう

おまけに、つい先日に米CDCの”日本支部”が開設されることがアナウンスされましたし、何から何までがあまりにタイムリーで出来過ぎていますね…。
ただでさえコロナパニックとウクライナ戦争の”ダブルパンチ”で世界の市民が疲れきっている中で、ここでサル痘までもが世界で猛威を振るえば、かつてなかったまでのカオスが世界中を包み込んだあと、「全く新しい社会」が本格的に姿を見せることになるでしょう。

「全く新しい社会」とは、グローバリストにとっての”理想郷”であり、当サイトが一貫して警鐘を鳴らし続けてきた「グローバル共産主義社会」という名の「デジタル奴隷監視社会」だ。
これまでの一連の流れを俯瞰してみても、今回のサル痘の”謎の流行”もやはり「人為的な力」が掛かっているように見えて仕方ないし、(岸田政権がバイオテロのお膳立てを整えているようにみえる中)日本国民も警戒しておくのが良さそうだ

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