【いけ~】山本太郎「れいわ」の勢い止まらず!「テレビで放映して」の署名運動に、自民大臣経験者も激励の電話!寄付もついに3億円超え!

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どんなにゅーす?

山本太郎氏率いる「れいわ新選組」の勢いが止まらず、多くの話題を独占し、参院選を牽引するほどの社会現象を引き起こしている。

・ネット上では、3億円を超える寄付金を集め、街頭演説でも異例なまでに多くの聴衆を集めている「れいわ」を全く取り上げようとしないTV局に疑問の声が噴出「れいわ新選組をテレビに映すことを求める」署名運動が発生しては、脳科学者の茂木健一郎氏も「テレビで取り上げないのはおかしい」と疑問を呈した。

・また、自民党の大臣経験者の現役国会議員が、山本太郎氏に激励の電話をかけていたことも判明。有力政治家も認めるほどの一大ムーブメントに発展している。

山本太郎さんと彼の率いる「れいわ新選組」を、テレビに映してください。まるでいないかのように無視しないでください!

巷やネットでは、社会現象になっているほど各地で旋風を巻き起こしている山本太郎さんと「れいわ新選組」ですが、テレビ局は、彼らがまるで存在しないかのように今も無視し続けています。これは、おそらく政府当局やスポンサーへの忖度と思われ、ジャーナリズムとして恥ずべき行為に思います。表現の自由、言論の自由、報道の自由に反するのではないでしょうか?

~省略~

【change org】

自民大臣経験者が山本太郎に激励のTEL 「頑張ってくれ」

自民党の大臣経験者にして現役の国会議員が12日、れいわ新選組の選挙事務所に電話を掛けてきて、山本太郎を激励した。「頑張ってくれ」と。山本本人がこの日の街宣で明らかにした。

感想を聞くと、山本は「グッと来た」と言って声を詰まらせた。そして続けた―

「自民党の中にも良心があることは分かっていたが、電話を掛けてくるということは凄く勇気のいること」。

~省略~

山本は「ゴリゴリの保守である」と自己分析する。「アジアに対する安全保障を声高に叫ぶよりも国民の生活と尊厳を守るのが真の保守」という思想だ。自民党の中に共感者がいても不思議ではない。

~省略~

【田中龍作ジャーナル 2019.7.12.】

テレビが無視すればするほど、ますます応援の声がヒートアップ!長年にわたって国民を操り洗脳してきた”正体”が浮き彫りに!

出典:れいわ新選組

山本太郎さんの「れいわ新選組」がますます凄いことになってきてますぅ!!
ついに、ネット上でテレビ局に対して「れいわ新選組を無視しないで」の署名運動が始まった上に、なんと、自民党大臣経験者の現役国会議員の方から太郎さんの元に激励の電話がかかってきたみたいですう!

そして、ついに太郎ちゃんの口から「政権奪取宣言」が飛び出してきたにゃ!!
演説会も全国各地で大盛り上がりにゃし、こんなに楽しい選挙って初めてかもにゃ~!

それにしても、ここまでかつてなかったまでの社会現象になっているっていうのに、いまだにテレビはどこもほとんど取り上げていない状態なんだけど!!
そりゃ、署名運動の一つや二つ立ち上がって当然だし、茂木健一郎さんだって「テレビで取り上げないのはおかしいと思う」って言ってるじゃないのよ!

ネットの情報によると、テレビ局のカメラが来ている上に、支持者へのインタビューもやっているみたいで、確かにマスコミ各社が太郎氏の動きを気にしているみたいだけど、これがほとんど番組で報じられないという状態みたいだね。
「政党要件を満たしていないからでは」とか「泡沫候補とみなしているからでは」などの声が出ているけど、そうはいっても、山本太郎氏は現職の国会議員の上に、これまで小沢氏率いる自由党の共同代表を務めていた議員だ。
さらにいえば、山本太郎氏は、議員になる前はテレビで活躍していた有名芸能人であり、これだけでもその他の無名の泡沫候補とは全くわけが違う
その上に、何の後ろ盾も資金もない状態の中、たった一人だけで立ち上げた「れいわ新選組」を、地道な宣伝活動や国民から多くの共感を得る政策によって徐々に「草の根の支援」の輪を広げ、3億円を超える寄付を集めては、これまで政治に参加してこなかった多くの庶民を取り込み、ここまでの一大ムーブメントを作り出したことは、まさに特筆すべきことであり、ドラマや映画になってもいいくらいのドラマチックな展開だ。

やはり、どう考えても、こうした山本太郎氏を無視し続けているのは、明らかに不自然だし、こうした状況によって、多くの有権者がいよいよ「テレビの正体」に気が付き始めた。

当サイトでは、一貫して言い続けてきたことだけど、大手新聞・テレビ局などから構成される「メディア・コングロマリット」は、グローバリストの資本で運営されている「1%によるプロパガンダ機関」であり、グローバリストにとって大きな損失につながるものは積極的に報じることはない(できない)ということなんだ。

まさに、管理人さんが前からずっと指摘し続けてきたことが、いよいよ露骨に姿を現してきたってことね!
多くの人々もこれを機に次々と気がつき出してきたし、それだけでも太郎さんの功績はかなり大きいんじゃないかしら。

世界ではすでに多くの市民がこうした実態に気がついてきているけど、ようやく日本も少しずつ1%が刷り込んできた洗脳から脱し始めてきた感じがあるし、こうした動きが大きく広がっていき、テレビの影響力がどんどん弱まっていくと、1%側も”戦略”の練り直しを余儀なくされることになるだろう。

文字通りに、山本太郎氏によって多くの庶民が「本当に対峙すべきは1%の特権(大資本家)階層」ということに気がつき始めてきたけど、現状ではまだまだ力が足りない状態だし、文字通り、「不正選挙が出来ないくらい」にできるだけの多くの支持と支援を集めていく必要がありそうだ。

今以上にれいわ新選組を盛り上げていけば、他党の議員を呼び寄せることもできるだろうし、まさしく、これからが「本当の勝負」という感じかな。

よっしゃよっしゃ~!
このままもっともっと盛り上げていって、まずは「れいわ新選組」を取り上げざるを得ないくらいにテレビ局を追い込んでいこうにゃ!

参院選もとっても楽しい展開になってきましたしぃ、太郎さんのさらなる奇策とアッと驚くようなパフォーマンスに期待していきましょ~!

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