リアルナンパアカデミーでまた!大学4年の西川輝寿容疑者と塾長の渡部泰介容疑者を逮捕!渡部容疑者は塾生逮捕後も指導続け犯行重ねる!

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どんなにゅーす?

・2018年10月16日、6月17日の夜7時頃に大阪のクラブの前で女性を誘い、「ハウス」に連れ込み女性を泥酔させた上で強姦した疑いで、リアルナンパアカデミー塾生大阪体育大4年・西川輝寿容疑者(22)が逮捕、西川容疑者に同行し指導していた塾長の渡部泰介容疑者(42)も再逮捕された。

・リアルナンパアカデミーの塾生による性的暴行の逮捕者はこれで5人目塾長の渡部容疑者は、塾生が逮捕された後も、同様の手口で塾生に犯行を行なわせていたことが発覚した。

またナンパ塾…大リーガー輩出の体育大生が性的暴行で逮捕

女性を口説き落とすテクニックを学ぶ、ナンパ塾「リアルナンパアカデミー」(RNA)から、5人目の逮捕者が出た。

20代の女性に酒を飲ませ、性的暴行を加えた準強制性交等の疑いで、16日、大阪体育大4年の西川輝寿容疑者(21=神戸市垂水区)が警視庁に逮捕、塾長で会社役員の渡部泰介容疑者(42=東京都新宿区)が再逮捕された。

2人は6月17日朝7時ごろ、大阪・ミナミのクラブの前で女性を待ち伏せ。指導役の渡部容疑者から「ナンパしてみろ」と指示された西川容疑者が、店から出てきた女性に「タダで飲めるところがあんねん。お酒もダーツもあって景色もええから、来うへん?」と声を掛けた。そして、ナンパ塾が契約する「ハウス」と呼ばれる大阪市内のマンションの一室に連れ込んだという。

「渡部容疑者も別の女性に声を掛け、計4人で部屋で飲み始めた。渡部容疑者と西川容疑者は『ダーツの罰ゲーム』とか言って、女性たちにウオッカなど大量の酒を飲ませ、ベロベロにさせた。1人の女性は何とか逃げおおせましたが、酔い潰れ、1人その場に残された20代の女性はレイプされてしまったのです」(捜査事情通)

現役大生の西川容疑者は、多くの学生が教育者や指導者を目指す体育学部に在籍。高校時代は甲子園出場を目指し、大学進学後も3年次まで硬式野球部に所属していた。大体大の硬式野球部といえば、メジャーリーガーや多くのプロ野球選手を輩出した名門だ。

「教員志望だったかどうかは分かりませんが、西川は成績があまりよくないので、とても教員免許など取れません」(学校関係者)

【@niftyニュース(日刊ゲンダイ) 2018.10.20.】

「リアルナンパアカデミー」新たな犯罪発覚 塾生逮捕後も犯行重ねた悪質ぶり

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塾長は近くのクラブ「G2」から出てきた女性と友人女性のナンパを指示。西川容疑者が「景色の良い高層マンションでタダで飲める」と声をかけ、16階の部屋に連れ込んだ。「歩かせると女性の気が変わることがあり、近距離でもタクシーに乗せるのがマニュアルだった」(捜査関係者)

塾長は罰ゲームで女性に酒を飲ませると、西川容疑者と友人を外出させ、1人で女性をレイプしてハメ撮りした。女性は「ひどいことをされた」と訴えている。不審な空気を感じた友人が知人男性を呼んだこともあり、西川容疑者は性交できなかったが、目的を認識していたことから共犯が成立。「2人で酔わせて、渡部がレイプした」と容疑を認める。

一方、塾長は「多量の酒を飲ませた事実も、性交の事実もない」と否認。捜査関係者は「押収されたデータから犯行は明らかだ」(捜査関係者)と一蹴する。

塾生の最初の逮捕は5月8日だった。大々的な報道後にも鳴りを潜めることなく犯行に及んだ。その最初の逮捕者である羽生卓矢被告も18日、東京地裁から懲役7年(求刑8年)を言い渡された。

被害者Aさんには計750万円の弁償がなされているが、家令和典裁判長は「性犯罪の法改正の趣旨に照らすと、下限を下回る刑に処したり、執行を猶予する事案ではない」と厳しい罰を与えた。長い刑務所暮らしの決まった塾生に、塾長は何を思うのか。

【東スポWeb 2018.10.20.】

鬼畜ナンパ講座生に懲役8年求刑 被害者はレイプ暴露を恐れる日々

2人の女性を酒に酔わせてレイプしたとして、準強制性交等罪などに問われたナンパ講座「リアルナンパアカデミー(RNA)」の塾生羽生卓矢被告(33)の裁判が14日、東京地裁で行われ、検察は懲役8年を求刑した。

昨年4月1日と7月31日、塾生仲間と共謀して、ナンパした女性AさんとBさんを酩酊状態にして強姦し、様子を撮影したデータを、RNAのLINEグループに送信した2つの事件。事実関係は認めていた。

裁判に被害者参加した2人の意見陳述では、その卑劣さが際立った。レイプ動画をRNAのLINEにバラまかれたAさんは「動画には私が『いやだ』と繰り返し叫んでいる様子もあった」と涙ながらに明かした。

~省略~

10日には塾長渡部泰介容疑者(42)も準強制性交等の疑いで逮捕。塾生の大瀧真輝被告(29=準強姦容疑で逮捕・起訴)と昨年11月、酩酊させた女性Cさんを順に強姦した疑いだ。和姦の証拠としてハメ撮りもしていた。逮捕後の渡部容疑者は「『撮影したことは悪かった』と言いだしたが、否認している上に態度も悪い」(捜査関係者)という。一連の事件はまだ終わらない。

【東スポWeb 2018.9.15.】

リアルナンパアカデミーから5人目の逮捕者!塾長の渡部容疑者は、塾生逮捕後も「女性を泥酔させて強姦」の同様の手口で塾生を指導していたことが判明!

出典:リアルナンパアカデミー

東京メトロの社員が逮捕されたことで世間を騒がせたリアルナンパアカデミーから5人目の逮捕者が出たわ。
今度は、大阪体育大の学生が同様の手口(”ハウス”に連れ込み女性を泥酔させて強姦)で逮捕されて、横でナンパを指導しながら、一緒に強姦行為に参加していた塾長の渡部容疑者も再逮捕されたわね。

リアルナンパアカデミーは、一部報道によると、およそ10年前に設立され、のべ1000~2000人程度の受講者がいる上に、現在でも医師や上場企業の社員などを含め、およそ100人ほどの塾生がいるらしい。

ウェブサイトを見ると「最強のナンパ塾」との謳い文句が真っ先に目に入ってくるけど…こうなると、「最凶のレイプ集団」といった言葉の方が正しいような気がしてきてしまうね。
特に塾長の渡部泰介容疑者は、今回の事件発覚によって、すでに塾生が逮捕された後も、同様の手口で塾生を指導しながら、性的暴行をやらせ、自身もしっかりと暴行に参加していたことが発覚

反省をするどころか、完全に開き直りつつも、女性を言葉巧みに連れ出しては「ハウス」に連れ込み、強引に酒を飲ませて抵抗力や判断力を奪ってレイプを行なっていた上に、逐一「和姦の証拠」と称して性行為を映像や音声に記録していたことが分かってきた。

本当に、力の弱い女性に対して、お酒や薬を使ってますます抵抗力を奪う、悪質で卑劣なレイプ事件が絶えないわね。
ていうか、そもそも、安倍総理に最も近いジャーナリストが薬物を使って女性をレイプしては、逮捕も起訴も揉み消しになるような国ですもの。
リアルナンパアカデミーの一連の事件について警察は頑張ってくれているみたいだけど、安倍政権の権力層内部の性的暴行事件についても同様に厳しく捜査してくれないと困るんだけどね。

元々この国は「男尊女卑の文化」が根付いてきたけど、最近ますますモラルや倫理観や劣化・崩壊してきては、「目的達成のためには一切の手段を選ばない」ような、人としてのプライドに欠けた人間が増えてきている気がするね。
リアルナンパアカデミーの内情については、恐らく警察はかなり踏み込んで調べているはずだし、今後も被害を訴える女性が出てきては、続々逮捕者が出てくる可能性がありそうだ。

すでに塾生の一人について、裁判で懲役7年という厳罰が言い渡されたようだけど、下っ端の人間たちの犯罪ばかりでなく、「安倍総理の最側近ジャーナリスト」こと山口敬之氏の薬物レイプ逮捕・起訴の揉み消しについても、警察・検察は今一度、彼ら自身が行なった隠蔽・揉み消し行為を見直す必要があるのではないかな?

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