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【ゆるねと通信】ゼレンスキー大統領がダボス会議(グローバリストの総本山)に登場!、(サル痘が欧米で感染拡大の中)岸田総理が外国人客受け入れを再開!、野党を支配しつつある”キリスト系”宗教勢力!

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(ゆるねと通信 2022年5月27日号)

ゼレンスキー大統領がダボス会議(グローバリストの総本山)でビデオ演説し拍手喝采!ゼレンスキーの”正体”が明らかになっている中、いまだに彼を信奉・支援し自ら「死の道」に突き進んでいる一般市民!

ゼレンスキー大統領 “ロシアに最大限の制裁を” ダボス会議

世界の政財界のリーダーが集まる「ダボス会議」で、ウクライナのゼレンスキー大統領が23日、オンライン形式でスピーチを行い、企業の経営者や政府関係者たちに向けてロシアへの制裁を最大限に強化するよう訴えました。

このなかでゼレンスキー大統領は「ことしのダボス会議の主要なテーマは、『歴史的転換点における政策とビジネス戦略の行方』だが、ことしは、世界にとって大きな転換点となった。まさに力によって世界が支配されるかどうかが決まる瞬間となっている」と述べました。

そのうえで「ロシアや、隣国に対して残忍な戦争を起こそうとするほかのすべての潜在的な侵略者が、その行動に対する結果を明確に知ることができるよう最大限の制裁を行うべきだ。そして、すべての外国企業をロシア市場から完全に撤退させる前例を作ることが必要だ」として、ロシア産の石油の禁輸や貿易の停止など、ロシアへの制裁を最大限に強化するよう訴えました。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2022.5.23.】


出典:YouTube

カンヌ映画祭に登場してきたと思ったら、次はダボス会議ですか
前からゼレンスキーのバックには西側の広告代理店がくっついては、様々なお膳立てや”演技指導”をしてきたことが言われているけど、グローバリストの総本山であるダボス会議に登場しては(ロシアへの憎悪をひたすら煽るスピーチが終わると)会場から熱い歓迎と拍手を受けたというのだから、もはやその正体を隠す気もなくなってきたみたいね。

世の中を少し知っている人であれば、あのダボス会議に登場してきた時点で「世界の市民にとって最も危険で警戒すべき男」であると悟るはずだけど、「ダボス会議」が何であるかすら知らない人々が大多数だというのだから、こうなるともうどうにもならない。
ダボス会議とは、ビルダーバーグ会議に次ぐ「グローバリストによる”世界市民支配計画”を議論し発表する場」であり、前者は「完全非公開」で密談形式で行なわれるのに対し、ダボス会議は大々的に喧伝し公開されることから、「グローバリストが世界をどのようにコントロールし民衆を支配しようとしているのか」を知るうえで、ある程度の参考になる。

こんな「グローバリストの総本山」にここぞとばかりに登場してきた時点で、ゼレンスキーが「グローバリストのお膳立てによってウクライナ大統領に据えられた、ジョージ・ソロスの操り人形」であることが丸分かりだわ。
(そんな中で、あのキッシンジャーがゼレンスキー大統領に”自制”を促したというのは何とも興味深い流れね)

こうした全体の構図を俯瞰してみれば、こんなゼレンスキー政権を信奉したり応援し続けること自体が民衆にとっての「最大級の自殺行為」であることが分かると思うんだけど…どうしてこんな簡単なことが分からないのかしらね。

自らの正体を隠そうともせず、ここまで堂々とダボス会議に登場している時点で相当に舐められているということだし、ゼレンスキーという男は「1%の特権階級にとってのヒーロー」であり、逆に99%の市民にとっては「破壊と死(グレートリセットの先に待っているデジタル奴隷監視社会)をもたらす悪魔の遣い」であることに気が付かないといけないだろう。

 

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