■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

モデルナ「金属片入り」ワクチンの「同時期製造ロット」接種で緊急搬送された女子格闘家が”壮絶副反応”を告白!→河野大臣は同社ワクチンの大幅供給増と促進を表明!

モデルナ「金属片入り」ワクチンの「同時期製造ロット」接種で緊急搬送された女子格闘家が”壮絶副反応”を告白!→河野大臣は同社ワクチンの大幅供給増と促進を表明!
Pocket

どんなにゅーす?

モデルナ製新型コロナワクチンにおいて「金属片」が混入していたとの報告が相次いでいる中、問題のロット番号と同時期に製造されたワクチンを接種した女子格闘家・ぱんちゃん璃奈さんが、接種直後に深刻な副反応に見舞われ、緊急搬送されたことを明かした

・2度目の接種時に、問題のロット番号と同時期に製造されたワクチンを接種したという璃奈さんは、「高熱、麻痺、苦しさ、顔面の腫れ、湿疹」の症状が発生し、夜中に救急車で病院に搬送され、アレルギーを抑える点滴を打ったことを告白。その上で、「大事な試合前なので騒動にならない様に(省略)黙っているつもりでした。原因はまだ分かりませんが、今日被害者が出た記事を見て怖くなり声を出します。検査をさせてほしいです。不安でいっぱいでたまりません」と胸の内を明かし、多くの賛同や応援の声が集まっている。

金属片混入疑ワクチンと同ロット接種で金属アレルギー持ちの女子格闘家が顔の腫れと呼吸困難へ!「大切な身体で人生で初めてあんな副作用が出た」

28日、格闘家のぱんちゃん璃奈(27)がワクチン接種後の副反応に関して声を上げた。

ぱんちゃんは22日に二度目の新型コロナウイルスワクチンの接種を行ったが、「普段は出ない何かのアレルギーがワクチン後、高熱により反応起こしてアナフィラキシーになり、麻痺、苦しさ、顔面の腫れ、湿疹が出て夜中救急車呼んでアレルギー抑える点滴打ってもらった」と、副反応により緊急搬送されたことを報告していた。

28日19時半過ぎにSNSにてぱんちゃんは「大事な試合前なので騒動にならない様に異物金属混入の同ロットワクチンを接種した事を黙っているつもりでした。原因はまだ分かりませんが、今日被害者が出た記事を見て怖くなり声を出します。検査をさせてほしいです。不安でいっぱいでたまりません」と気持ちを吐露。
米モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンに異物混入が確認された問題で、厚生労働省は異物は金属片の可能性があることを明らかにしており、どうやらぱんちゃんは同ロットを接種していた模様だ。

ぱんちゃんは金属アレルギーを持っており、同症状に関してコロナ副反応対応相談所に電話をしたが「ワクチンの通常の副反応の可能性もあり、追加での検査は自費になる」と担当者より伝えられたとのこと。

~省略~

【Yahoo!ニュース(バトル・ニュース) 2021.8.28.】

金属片混入疑ワクチンで金属アレルギーは勘違い!?女子格闘家が別ロット接種であったと訂正!「自身の発言に影響力があると分かった上で訴えてます」

~省略~

米モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンに異物混入が確認された問題で、厚生労働省は異物は金属片の可能性があることを明らかにしており不安からSNSで訴えかけた形だ。

だがその後、ぱんちゃんがSNSの投稿を削除のうえ更新し、「自身の発言に影響力があると分かった上で訴えてます」という文言とともにワクチンが同ロットではなく同ラインであったと訂正。
金属片の混入が疑われているロット番号は3004667であり、被害者が出た記事としてぱんちゃんが指摘したロット番号は3004734。ぱんちゃんが接種したロット番号は3004956であり、同製造ラインではあり回収はされているものの、金属片や被害者記事とは関係のないロットであったとのことだ。

同発言にてぱんちゃんは「不安な気持ちは変わらず、ただ検査をしてもらいたい為に文章を書いてます」と副反応に関する継続的な検査を要求している。

【Yahoo!ニュース(バトル・ニュース) 2021.8.29.】

河野規制改革相 自治体の大規模接種 モデルナ供給増の方針示す

新型コロナウイルス対策をめぐり河野規制改革担当大臣は、全国知事会の飯泉会長らとオンライン会議を行い、自治体の大規模接種会場で使用するモデルナのワクチンについて、緊急事態宣言が出ている地域では来週から供給量を増やす方針を示しました。

この中で河野規制改革担当大臣は、自治体の大規模接種会場で使用するモデルナのワクチンについて、自治体からの要望を踏まえ、緊急事態宣言が出ている地域では来週から、それ以外の地域では、再来週から供給量を増やす方針を示しました。

そのうえで「いよいよ最終コーナーを回ってきたと思っている。しっかりと都道府県と意見交換しながら、ゴールに向けて頑張っていきたい」と述べました。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2021.8.27.】

新型コロナワクチンの深刻な副反応に苦しむ人や接種後の死亡例が大量発生している中、菅総理も河野大臣も(これらを完全無視で)「ワクチンワクチンどんどんワクチン」とひたすら連呼!

出典:pixabay.com

(ビル・ゲイツが直接的に支援してきた)モデルナワクチンにおいて、ここまで大量の異物混入報告や深刻な副反応報告、さらには若い人たちが接種後数日以内に急死したとの事実までもが判明している中で、菅政権の連中は一体何を考えているのよっ!?
特に河野大臣なんか、こんな状況の中でモデルナワクチンの供給量をどんどん増やしていくことを明言しちゃってるし、まっとうな政府であれば、モデルナワクチンの接種を一時中止させた上で、全てのロットについて異物混入のチェックを行ないつつ、既に報告されている深刻な副反応報告について、詳しく調査する方針を進めていくはずだわっ!!

平たく言えば、「ちっ。金属性物質の混入がバレてしまったのが計算外だったが、まあいい。とにかくモデルナワクチンを徹底的にごり押しして、このまま出来る限り多くの国民への”注入”を推し進めていこう!」ってことかな。
あおいちゃんの言う通り、国民の命を最も重視する政権であれば、言うまでもなく、モデルナワクチンの接種は即刻中止し、全ロットの再検査と接種した国民の健康状態を詳細にチェックしていくはずだけど、そもそも、「国民の健康と生命第一」の政権であれば、ここまで(意図的に)日本をコロナ感染者まみれにしては、こんな「深刻な健康被害が出ても一切補償しない」と明言しているトンデモワクチンを日本国民に全力でゴリ押しすること自体やらないはずだ。
台湾のように、ワクチンに頼らない、基本的で地道な感染抑制対策を行なうはずだ)

多くの日本国民はあんまり自覚症状がないかもしれないけど、すでにこの国は、(コロナ危機発生前と比べて)「国民の命の重さ」が圧倒的に軽く・邪険に扱われるようになってしまっており、言い換えれば、「コロナ危機を終わらせるため」とのお題目の下で、「ある程度の数の国民が死ぬのは仕方ないこと」との前提(優生・人口削減思想)で政治が行なわれるようになってしまっているのが現状だ。

今回の一件を見ても、そのことを痛感するし、河野大臣の対応を見ても「ある程度の国民の健康がおかしくなったり死亡者が出ても、とにかく(一にも二にも)ワクチンを徹底的に普及させる」といった相当に強い”決意”を感じるわ…。

ワクチンを普及させないと相当厳しい”ペナルティー”を受けるのではと疑いたくなってくるほどだし、実際、”海の向こうのご主人様”から相当強いプレッシャーを受けつつ、かなり美味しい”あめ”(ワクチンを普及させるほど安定的な権力が保障される)を与えられているのだろう。
とにかく、沖縄でも、政府発表のロット以外で異物が混入されていた事例があったみたいだし、(最低でも)モデルナワクチンについては全面的に接種を一時中止すべき段階にあることは間違いないことだ。

↓サイトの存続と安定的な運営のために、ご登録をお待ちしております。
Pocket

日本のにゅーすカテゴリの最新記事