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モデルナワクチンの「金属片混入」、厚労省発表以外のロット番号でも報告あり!→実際は、すでに大量の「異物混入ワクチン」が国民に接種されている可能性!

モデルナワクチンの「金属片混入」、厚労省発表以外のロット番号でも報告あり!→実際は、すでに大量の「異物混入ワクチン」が国民に接種されている可能性!
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どんなにゅーす?

・モデルナ製のワクチンで「金属片」が混入していた報告が相次いでいる中で、厚労省が長期にわたって公表をしていなかった疑いが浮上している中、SNSにおいて、厚労省が発表している以外のロット番号でも金属片のような異物が混入していた報告があったことが判明した。

・実際には、厚労省が発表している以外でも金属片が混入されているロット番号が存在している可能性が高まっており、すでに大量の「異物混入ワクチン」がおびただしい数の日本国民に接種された疑いが強まっている。

実際には、モデルナの「金属片入りワクチン」がさらに大量に存在&すでにおびただしい数の国民に接種された可能性が高まる!

出典:pixabay.com

モデルナワクチンの一部のロットに「金属片」が入っていた問題について、厚労省が発表しているロット番号以外にも同じような「金属片」が入っていたとの情報が出てきています。
まさしく、隠蔽・捏造・改ざんがすっかり常態化してきてしまっている日本政府による「いつものパターン」といえばそれまでですが、実際には、「金属片入りワクチン」が凄まじい数に上っているうえに、おびただしい数の国民に接種されてしまった可能性が高まってきました。

そうだね。ここまでくればもう、「異物が混入した」ではなく、「異物を混入させている」という表現の方が正しいのではと思うし、当初からボクが指摘してきたように、グローバル製薬会社と日本政府が意図的に「金属片入りワクチン」を国民に接種させているとしか説明が付かないのではないかな?
ネット上では、「8月3日の時点で異物混入が報告されていたのに、政府がこれを発表しなかった」と怒る声が上がっているけど、先の記事で紹介したように、それどころか6月の時点で異物混入の報告が行なわれていた(政府は3か月近くも隠蔽)ことが分かっているし、異物混入云々以前に、このワクチンは「そういう仕様」なのではないか?ということだ。

●過去参考記事:モデルナワクチンの「金属片混入」、6月の時点で報告があったものの政府がこれを隠蔽か!問題のロット番号は日本人のみが接種!→意図的に日本国民に金属片を注入した疑い強まる!

いずれにしても、現状で発覚し騒ぎになっている事例は「たまたま関係者が気が付いた」だけで、微細な金属片が入っていることに気づかずにそのまま接種された事例も多数あるだろうし、普通に考えれば、「(日本政府も認識している中で)すでにかなり多くの国民に『金属片入りワクチン』が注入された」と考えるのが最も自然なのではないかな。

繰り返しになりますが、モデルナは、ワクチン接種を通じてナノチップを埋め込む技術の特許(ID2020)を取得しているビル・ゲイツが、直接的かつ積極的に金銭支援を行なってきた企業であり、つまりは、このワクチンに「金属物質」が含まれていることはおかしなことでもなんでもないということですね。

昨日のNHKニュースでは、「混入している異物が磁石に反応した」ことが伝えられていた上で、「製造時は完全無菌状態で行なわれている」などと必死に強調しつつ、「したがってワクチンの中に異物が入っても問題はない」などという、メチャクチャすぎる”アクロバット擁護報道”をしていたけど、今回の一件を通じて、多くのワクチン接種者において「接種部位に磁石がくっついた」との報告が相次いでいる整合性がついてきた感じだし、従来のワクチンと比べて強烈かつ深刻な副反応が多数報告されている実情についても、一体なぜなのかがより合点がいくようになってきた。
どちらにしても、この新型コロナワクチンは、(これまで当サイトで警鐘を鳴らし続けてきたように)「非常にヤバいシロモノ」であり、どうしても「深刻な健康被害が出ても製薬企業側は一切補償しない」との内容で契約しなければならないシロモノであるということだね。

これまでも述べてきましたが新型コロナワクチンの本格的な恐ろしさや問題の本質が露呈してくるのは「これから先」ということになるでしょうし、このワクチンのより詳細な成分分析や「金属片の正体」について、良心的な学者らによる本格的な調査や解明が進められることを願っています。

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