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広島平和記念式典でも高市総理の腐敗臭が充満!「過去の戦争は反省する必要がない」と放言してきた高市総理は、心にもない空疎なコピペ挨拶!記者会見も例によって茶坊主記者との(台本通りの)三文茶番劇!

広島平和記念式典でも高市総理の腐敗臭が充満!「過去の戦争は反省する必要がない」と放言してきた高市総理は、心にもない空疎なコピペ挨拶!記者会見も例によって茶坊主記者との(台本通りの)三文茶番劇!

どんなにゅーす?

高市総理が広島平和記念式典に出席、これまで「過去の戦争は反省する必要がない」と発言してきた姿勢から一転し、まるで心がこもっていない形式的な挨拶(ほとんど過去のコピペ)を読み上げたと批判が集まっている。

・式典後の記者会見でも、官邸寄りの記者による予定調和の質疑応答が続き、実質的な説明責任を果たさない姿勢が改めて浮き彫りに。多くの批判の声が噴出している。

広島平和記念式典 高市総理があいさつ 就任後初

被爆から81年を迎えた広島市の平和記念式典で、高市総理大臣が就任後初めてあいさつしました。

以下、あいさつ全文

~省略~

広島及び長崎にもたらされた原子爆弾による惨禍、多くの方々の筆舌に尽くしがたい苦しみは、二度と繰り返されてはなりません。

我が国は、『非核三原則』を堅持しており、「唯一の戦争被爆国」として、「核兵器のない世界」の実現に向けた努力をたゆまず続けていく使命を担っています。。

今、世界の安全保障環境は一段と厳しさを増しています。

先般の『核兵器不拡散条約(NPT)運用検討会議』において見られたように、「核兵器のない世界」に向けた道のりは、決して平坦なものではありません。

しかし、だからこそ、我々は、その歩みを止めるわけにはいきません。

「核兵器のない世界」の実現に向けた国際社会の取組を主導すべく、『NPT体制』の維持・強化を訴えながら、「ヒロシマ・アクション・プラン」の下で現実的かつ実践的な取組を続けていく決意です。

~省略~

【Yahoo!ニュース(HOME広島ホームテレビ) 2026.8.6.】

「このままでは第二次大戦の時代に回帰」 広島市長 平和宣言

広島は6日、米国による原爆投下から81年となる「原爆の日」を迎えた。広島市中区の平和記念公園では市主催の平和記念式典が開かれ、松井一実市長が「平和宣言」を読み上げた。平和宣言の全文は次の通り。

~省略~

被爆から81年が経過した今、私たちが暮らすこの地球上では、核を脅しの道具に使った軍事侵攻や国際法をないがしろにする大国の横暴な振る舞いが繰り返されています。また、今年開催されたNPT(核拡散防止条約)再検討会議では、過去2回に続き成果文書が不採択となりました。その原因は、他国に責任を転嫁し自国の行動を正当化する為政者の言動にあります。また、こうした為政者の言動は、NPTが定める義務を無視するに等しく、世界の平和と安定を根底から揺るがすものです。

このままでは世界中で不信の連鎖が進み、欲望がむき出しになっていた第二次世界大戦の時代に回帰してしまいます。核兵器の非人道性を軽視し、自国の繁栄のための武力行使を認めることは、暴力を伴う報復の連鎖を許容し、第三のヒロシマ・ナガサキを作り出すことになりかねません。

~省略~

【毎日新聞 2026.8.6.】

高市首相のあいさつはコピペ率85%…「広島への思い」石破前首相・愛子内親王とは絶望的格差

AIもあきれる「コピペ」だった。6日の広島「原爆の日」。平和記念式典での高市首相のあいさつは、心がこもっていなかった。「広島市民」を「ひろしみ」と噛んだだけじゃない。相変わらずの定型文を読み上げたからだ。

高市首相が「 政治の師」と仰ぐ安倍元首相のあいさつも在任中はほぼコピペ。AIに2人のあいさつを比較させると、類似性は「85%」と判定した。

~省略~

前任者は違った。昨年のあいさつの結びで、石破前首相は「原爆歌人」と呼ばれた正田篠枝の短歌を2度繰り返した。

「太き骨は先生ならむ そのそばに 小さきあたまの骨 あつまれり」

昨年は原爆投下から80年の節目。一瞬にして炎に包まれ、息絶えた先生や児童らの無念さを読み上げたことで「核の惨禍を繰り返すまい」という石破氏個人の願いが伝わってきた。

当時15歳の愛子内親王が記した「平和」への思い

広島への思いといえば、高市政権に「女性天皇への道」を絶たれた愛子内親王も印象的な文章を残している。学習院女子中等科の修学旅行で広島を訪問した際に感じたことを卒業文集に記した作文だ。タイトルは「世界の平和を願って」──。

日常の澄み切った空や学校生活など「日常の幸せ」の描写から始まり、「空が青いのは当たり前ではない」という心境に至った理由を切々とつづっている。きっかけは広島訪問。原爆ドームや平和記念資料館の展示を目にした衝撃は「その日その場に自分がいるように思えた」ほどとし、「平和とは何か」を考える原点になったと記している。

その実現は「容易ではない」としながらも、他人への思いやりから「平和は始まるのではないだろうか」と訴え、唯一の被爆国に生まれた「私たち日本人」の世界への発信の必要性を説く。なぜなら「『平和』は、人任せにするのではなく、一人ひとりの思いや責任ある行動で築きあげていくものだから」と。

~省略~

【日刊ゲンダイ 2026.8.7.】

「非核三原則は邪魔」「過去の戦争は反省する必要がない」と公言してきた、トランプと統一教会に身も心も捧げる「悪魔」が広島の地に降り立つ!(予想通り)心にもないウソだらけのコピペ挨拶に、茶坊主記者との三文茶番記者会見が展開!

出典:YouTube

ここでもまた、予想通りの大炎上です!
広島平和記念式典に高市総理が出席
これまで「非核三原則は邪魔」「過去の戦争は反省する必要がない」などと公言してきた中、高市総理はまるで心にも思っていないことを安倍元総理とそっくりのコピペ内容でスピーチ
その後の記者会見もまた、毎度おなじみの茶坊主記者との台本通りの三文茶番劇で、しまいには独立メディア系の記者がガチの質問をしようとしたところ、広島市の職員に取り囲まれて全力妨害を受け、結局強制的に遮られてしまったとのことです。

見ろ、これこそがアホの国の末期的な光景であり、無残に滅びゆく国の姿だ。
ネット上では”「台本会見」を良しとしている記者たちは何がしたくて報道を志したのか”と嘆く声が上がっているけど、この国の今の総理大臣も茶坊主マスコミ連中も、元より理念も信念もポリシーも全く何もない
あるのは、(第三次世界大戦を企てながら)この国をめちゃめちゃに破壊し、最後は完全に滅ぼそうとしている「ジャパンハンドラーへの従順な忠誠心のみ」だ。

この国の与党政治家やはもちろんのこと、官僚、マスコミまでもが「その多くが(日本人に成りすました)朝鮮人である」と指摘している声がありますが、もしそうなのなら、このような現状もほとんどが辻褄が合いますし、かなり理解することができますね。
今の日本は、理念も使命感も愛国心も何のかけらもない(今だけカネだけ自分だけの)愚かしい連中があらゆる権力構造を占領しており、日本国民もそれに引きずられるようにどんどんと目に見えるように日々劣化し続けています。

このような戦後史上最悪のモンスターを総理大臣にしてしまったこと自体が、この国の末期的な劣化と腐敗を象徴している。
冗談でも大げさでも何でもなく、すでにこの国の根幹はCIAと反日朝鮮カルトにほとんど完全なまでに乗っ取られてしまっている
多くの日本国民自身の脳内までもが、これらの凶悪な「反日カルトウイルス」に完全なまでに犯されてしまったその時こそ、この国の息の根が完全に止まる時だ。

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