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岸田総理が日本会議系のイベントにビデオメッセージで登場!”憲法改悪”に強い意欲を表明!「社会が大きく変化する今だからこそ挑戦し続けなければならない」

岸田総理が日本会議系のイベントにビデオメッセージで登場!”憲法改悪”に強い意欲を表明!「社会が大きく変化する今だからこそ挑戦し続けなければならない」
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どんなにゅーす?

・2022年5月3日、複数のグローバル宗教が参加する日本会議系の組織が改憲を訴えるイベントを開催。自民や維新の政治家に加えて国民民主の玉木代表も参加した中、岸田総理もビデオメッセージで登場。”憲法改悪”に向けて強い意欲を表明した。

岸田首相 憲法改正に意欲「挑戦し続けなければならない」

憲法改正を目指す立場の人たちでつくる団体の集会が開かれ、岸田総理大臣はビデオメッセージで「社会が大きく変化する今だからこそ挑戦し続けなければならない」と述べ、憲法改正への意欲を改めて示しました。

この中で岸田総理大臣は、新型コロナの感染拡大やロシアによるウクライナ侵攻などを踏まえ、緊急事態への対応や自衛隊の位置づけなどについて議論を深めなければならないと指摘しました。

そして、自民党がまとめている「自衛隊の明記」など4項目の改正案について「いずれも極めて現代的な課題であり、早期の実現が求められる」と述べました。

そのうえで「憲法改正への挑戦は決して容易なものではないが、社会が大きく変化する今だからこそ挑戦し続けなければならない」と述べ、憲法改正への意欲を改めて示しました。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2022.5.3.】

憲法記念日に岸田総理が日本会議系イベントに登場し、憲法改悪に強い意欲!→NHKは「憲法改正を目指す立場の人たちでつくる団体」と実態を全力で覆い隠し!

出典:YouTube

いよいよ、日本国内の悪徳売国政治屋(グローバル支配層の傀儡連中)の動きが慌ただしくなってきたわね!
岸田総理も、本格的にその正体をむき出しにしてきたし、維新だけじゃなく国民民主の玉木代表までもがイベントに登場したというのだから、どうしようもないくらいに終わってるわっ!!

憲法改正への挑戦は決して容易なものではないが、社会が大きく変化する今だからこそ挑戦し続けなければならない(by岸田)」って…「憲法改悪に挑戦」って一体どういうことなんだろう。
おまけに、NHKは「憲法改正を目指す立場の人たちでつくる団体の集会」なんていう日本会議の固有名詞すらも全力で隠している始末だし、売国政治屋だけでなくマスコミも同様に完全に終わっている
(本当であれば、日本会議という固有名詞を大きく出したうえで、これが一体どういう組織なのかを詳しく国民に伝えるのが本来のジャーナリズムの役目だろう)

当サイトでは、これまでも日本会議の実態をことあるごとに詳しく紹介してきたし、表向きの看板こそ「日本」と謳っているものの、その実体はグローバル軍産資本(米イスラエル系ネオコン)勢力の息が強力に吹きかかっているグローバル系カルト宗教団体であると指摘し続けてきた。
(グローバリストは、「イスラム国」を筆頭に、あえて「保守」や「原理主義」などを看板に掲げることで、特定の宗教や国民を騙す手口を常套的に使ってきた

NHKがこんな風に存在そのものを懸命に隠していることから分かるように、日本会議とはグローバル軍産勢力(ジャパンハンドラー)がアンダーコントロールしている組織(そのルーツは統一教会や生長の家)であり、安倍元総理を筆頭とした長州テロリスト一族とも綿密に繋がっている、非常に危険なカルト組織だ。

ていうか、今の自民党議員の大多数が日本会議国会議員懇談会のメンバーだというのだから、これ自体が終わってるし、自民党そのものがグローバル資本勢力の忠実な傀儡売国政党だってことだわ!

自民党どころか、(今回のイベントに出席した玉木氏をはじめとして)野党の主要議員もグローバリストの走狗と化してしまっているし、これら大多数の売国政治屋の暴走を国民がどうにか止めない限り、憲法改悪は不可避というところにまで来てしまっている。
いうまでもなく、大手マスコミもグローバル支配層の洗脳広報機関である以上、改憲に向けて様々な国民洗脳キャンペーンを展開していくだろうし、(最新の世論調査を見る限り)早速、多くの国民がこれらの洗脳に引っ掛かって、憲法改悪(自殺・自滅の道)に賛同しつつあるようだ。

ほんとに、冗談抜きで、私たちの日本がいよいよなくなってしまう寸前だし、せめて半数以上の国民が大手マスコミと歪んだ教育によって刷り込まれてきた多くのウソや問題の本質に気が付かない限り、いよいよ日本が再び泥沼の戦争の道に突っ込んでいってしまうわ…!!

従来から自民党政権に怒ってきた多くの人も、今まで以上にあらゆる能力を高めていかないと止めることは難しいだろうし、「その時」に至ってしまうまでの期間は、そう多く残されてなさそうだ。

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