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【悪徳ワクチン在庫処分】岸田総理が「3回目接種の一日100万回を目指す」と明言!東京都はファイザーの日本法人執行役員を教育委員に起用!

【悪徳ワクチン在庫処分】岸田総理が「3回目接種の一日100万回を目指す」と明言!東京都はファイザーの日本法人執行役員を教育委員に起用!
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どんなにゅーす?

・2022年2月6日、岸田総理が、堀内ワクチン相・後藤厚労相・山際経済再生相らと協議を行ない、新型コロナワクチンの3回目接種を加速させていくように指示。7日には3回目の接種について「1日100万回を目指す」と明言した。

・また、東京都は、ファイザーの日本法人執行役員・宮原京子氏を都教育委員に起用する方針を決定。東京の子どもたちが極めて粗悪なmRNAワクチンの犠牲になることを危惧する声が上がっている。

岸田総理大臣 ワクチン3回目接種の加速を指示

~省略~

岸田総理は6日、堀内大臣、後藤厚生労働大臣、山際経済再生担当大臣らと新型コロナ対応について協議しました。

各地の感染状況やワクチン接種の進捗状況について意見交換し、岸田総理は堀内大臣に国民へのPRも含めて3回目接種を加速するよう指示しました。

さらに、岸田総理は7日に関係閣僚会議を開き、企業や大学などによる職域接種も含めた3回目接種の体制強化を指示する方針です。

~省略~

【テレ朝news 2022.2.7.】

「ワクチン100万回」 首相、やむなく方針転換 与野党突き上げ

岸田文雄首相は7日、新型コロナウイルスワクチンの3回目接種を「1日100万回」とする目標を掲げた。これまで数値目標の設定に及び腰だった首相だが、与野党に突き上げられ、方針転換を余儀なくされた。政権の意思を明確化し、各自治体に3回目接種の加速を促す狙いがあるものの、野党は「方針転換のタイミングが遅い」と批判している。

~省略~

【毎日新聞 2022.2.7.】

ファイザー日本法人の女性執行役員、都教育委員に起用…感染対策に知見生かす

東京都は、米製薬大手ファイザーの日本法人執行役員を務める宮原京子氏を都教育委員に起用する方針を固めた。ファイザーは新型コロナウイルスワクチンを製造しており、都は、学校でのコロナ対策にも宮原氏の知見を生かしたい考えだ。

宮原氏は、同社執行役員炎症・免疫部門長を務めている。一方、教育分野に造詣が深く、2020年度に経済同友会の教育改革委員会副委員長となり、20~21年にはデジタル教科書に関する文部科学省検討会議の委員も務めた。都関係者は、宮原氏起用の理由を「経済分野だけでなく、教育分野にも精通しているため」としている。

~省略~

【Yahoo!ニュース(読売新聞) 2022.2.6.】

「生物兵器ワクチン」の一斉在庫処分のために、岸田政権が本腰!東京都は教育委員にファイザー日本法人の幹部を起用し、子どもたちに毒物打ち込みへ!

これまでブースターに及び腰だった岸田総理も、ついに周りからの強烈な圧力に負けて完全に振り切れてしまったみたいねっ!!
おまけに、東京都は、ファイザー日本法人の幹部を教育委員に起用するという有り得ない暴挙に出てきたし、現在大量に余ってる悪徳人体実験ワクチンの在庫処分を何としても強行的に実行していくつもりみたいだわっ!!

岸田総理がブースターに慎重だったのも、「これ以上無制限に国民にワクチンを打ち込むとどうなるのか」を薄々分かっているからなのだろう。
よほど「海の向こうのご本尊」
からすさまじい脅しが掛けられているのだろうけど、それにしても、本来ならば、今すぐにワクチン頼みのデタラメなコロナ対策を中止させ、なおかつ、現在大量発生しているワクチンの副反応や後遺症に苦しむ人々を救済し、さらには(すでに1000件以上発生している)接種後に死亡した事例を徹底的に調査するべく、政府にしかるべき対応を強く要請しなければならないはずの野党は一体何をやってるんだ
立憲は、政府のワクチン対応について「あまりに遅すぎる」「もっと早くにブースターを実行しろ」とデタラメすぎるトンデモ批判を繰り返している始末だし、これでは、政府与党同様にグローバル製薬企業と巨大資本家の忠実な奴隷として、岸田総理に対して国民の”大量虐殺”を要求しているも同然ではないか。

要は、管理人さんがずっと前から指摘してきた、「与野党ともにグローバル資本勢力の傀儡と化している」腐りきった実態がモロに露呈してきたってことですし、ほんとに立憲はどうしようもないくらいに堕落してしまったわっ!!

これでは、東京都があからさまな利益相反の人事でファイザーの幹部を教育委員に起用したことも強く追及できないし、いよいよ、日本の子どもたちまでもが「生物兵器ワクチンの在庫処分」の犠牲になってしまう事態が現実のものになる寸前になってきた。
日本国民がこうした現実を真摯に直視し、いかにトンデモナイ事態になっているのかを真に理解することができない限り、冗談抜きで取り返しのつかないことになってしまうし、日本の行政は、国民の大量虐殺も全く躊躇しないほどに完全に狂ってしまっているということをまずは認識する必要があるだろう。

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