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【やっぱり】韓国諜報機関が、櫻井よしこ氏ら「自称・日本が大好き」「嫌韓勢力」を支援していた疑いが浮上!韓国MBCテレビがスクープ報道へ!

【やっぱり】韓国諜報機関が、櫻井よしこ氏ら「自称・日本が大好き」「嫌韓勢力」を支援していた疑いが浮上!韓国MBCテレビがスクープ報道へ!
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どんなにゅーす?

韓国の諜報組織である国家情報院(国情院)が、熱烈な安倍シンパとして知られる櫻井よしこ氏ら「自称・日本が大好き」の「嫌韓勢力」を不当に支援していた疑いが浮上。近日中に韓国MBCテレビがスクープ報道するという。

・これまでも、グローバル系朝鮮カルト・統一教会と安倍シンパが密接な関係を築いてきたことが伝えられてきた中、ネット上では、今回のスクープに様々な声が上がっている。

韓国情報機関と日本の極右団体が「不当取引」 韓国テレビ局があす報道へ

【ソウル聯合ニュース】韓国MBCテレビの調査報道番組「PD手帳」は9日、韓国情報機関の国家情報院(国情院)と日本の右翼団体の間で不当な取引があったことを確認し、10日の番組で関連映像や内容を報じると予告した。

制作陣によると、国情院で25年間海外工作員として勤務した情報提供者が、番組側に対し「国情院が日本の極右勢力を支援しており、独島と旧日本軍の慰安婦問題を扱う市民団体の内部情報を日本の極右勢力に流出させるのに協力した」と明らかにした。

番組側はこのインタビューに基づき、日本の右翼団体が韓国の独島、慰安婦関連の市民団体の動きを事前に把握し、弾圧する未公開映像を入手したと説明した。

また、「7カ月間の追跡取材で国情院の多くの関係者が驚くべき事実を告白した。国情院が訪韓した日本の右翼関係者を接待し、北の重要情報を彼らと共有した」と主張した。

~省略~

【聯合ニュース 2021.8.9.】

グローバリストによる「日韓プロレス」の茶番劇(詐欺)が大々的にバレる!櫻井よしこ氏の「グローバリスト直属のスパイ」の実情がますます露呈!

出典:Amazon

なかなか面白い話が出てきたわね。
当サイトでは、日本の「自称・愛国保守」の安倍一味の連中が、昔から朝鮮カルト・統一教会などとズブズブの関係を築いてきたことを何度も指摘してきたし、そこまで衝撃的なものでもないけど、まあ、「やっぱり」といった感想しか出てこないわね。

そもそも、世界大戦後に韓国で反日教育が行なわれるようになったのも、グローバル資本勢力による、韓国と日本が適度に反発・衝突し合うために行なわれた「世界支配戦略」の一つだし、安倍総理の祖父・岸信介らが設立に尽力した朝鮮統一教会(国際勝共連合)の背後にも、CIAなどのグローバル諜報勢力の影がはっきりと見えているのが現状だからね。
つまりは、グローバル資本勢力は、日本と韓国、さらには中国がそれぞれ密な協力関係を作り上げて、アジアの列強が強大な世界的影響力を持ってしまわないように、韓国や中国に反日教育を導入させて、(絶妙なバランス感覚で)敵対し合ったり分断が起こるように、それぞれの国に忠実なエージェントを送り込み、「愛国・保守・右翼」を装いながら、グローバリストにとって都合がいい売国行為(エセ右翼活動)をやらせてきたというわけだ。

櫻井よしこさんと言えば、以前に当サイトで「クリスチャン・サイエンス・モニター」なるいかがわしい米国のカルト宗教団体のメディアに関わっていたことを紹介したけど、櫻井さんが全面的に心酔してきた安倍前総理そのものと言い、すべてが、グローバル資本勢力の忠実な傀儡勢力であり、混じりっけなしのグローバリスト直属の「ペテン保守勢力」であることはこれまで一貫して指摘してきた通りだわ。

ここにきて、そうした実態を示すより強力な情報が出てきたし、ネット上にウヨウヨいる「日本が大好き」などと叫んでいる連中の出自や実態をよく見ると、大抵が、朝鮮勢力(グローバリスト)と一心同体の連中が圧倒的に多数なのが現状だ。
日本や韓国を包み込んできた「壮大なペテン」の一端がここにきてより明確に露呈してきた感じだけど、何から何までがグローバル資本勢力が作り出してきた「幻想・幻惑」であることを理解する必要があるし、一刻も早くに、グローバル資本勢力にとって真に脅威に感じるような「本物の保守勢力」を草の根の活動によって大きくしていくことが最も重要であるのではと思うよ。

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