37.3度でPCR検査受けた橋下氏に「これ以上テレビに出すな」の声が噴出!安住アナの「元大阪府知事で優先された?」の質問に「生放送でやめてください」「厳しい手順踏んだ」などと主張!

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どんなにゅーす?

・2020年4月18日に放送された「新・情報7daysニュースキャスター」(TBS)に橋下徹元大阪府知事がリモート出演した内容がネット上で再び話題に。

・これまで「PCR検査を行なうな」と強く主張してきたにもかかわらず、自身は37.3度の微熱が続いただけでPCR検査を受けた橋下氏に対し、安住アナが「やっぱり、大阪元府知事ということで優先とかあったんですか?」と質問したところ、橋下氏は急に様子が変わり、「それね、安住さん生放送でやめてください。皆が腹の中で思っていることなんですから」などとまくしたて、「でもね、これは厳しい手順を踏みました」などと主張

・微熱だけで検査を受けられたことを「厳しい手順を踏んだ」などと主張した橋下氏に対し、ネット上では「橋下徹をテレビに出すな」のハッシュタグが登場し、同氏だけでなくテレビ局に対する抗議の声も噴出CSISなどのジャパンハンドラーに媚を売ってきたことで、橋下氏が日本のテレビ番組でより一層重用されている現状に、国民の不信感が大きく高まる事態になっている。

「日本も米国のための血を流すような国にならないと」発言の橋下氏と、彼をひいきしまくるTV局に対する国民の不信感や怒りが爆発!

出典:Twitter(@akasakaromantei)

この、橋下氏の「ニュースキャスター」での発言、4月に放送された内容だけど、改めて観ても本当に酷いもんだわっ!!
大多数の国民が、何日間もの高熱ですらまともにPCR検査を受けさせてもらえないっていうのに、37.3度の僅かな微熱だけで検査を受けられた時点で、「特別扱い」されている以外の何物でもないじゃないのよっ!!

しかも、安住氏からの(多くの国民が知りたがっていた)「核心を突いた質問」に対して、まるで小ばかにしたような笑いを浮かべながら、「それね、安住さん生放送でやめてください。皆が腹の中で思っていることなんですから」などと悪態をつき、「厳しい手順を踏みました」と自身を正当化しつつ、なお「PCR検査をむやみに広げればいいものではない」などとこれまでの主張を繰り返すという…この一連のやり取りだけをみても、この人物の精神性がよく分かるというものだろう。

こうした橋下氏の言行を見ていると、「自分は安全な所にいながら、一般庶民を戦場に強制的に送り出す」といった、戦中の悪辣な為政者と同じような性質を感じる。
「自分に甘く他人に厳しい」メンタルを持つ人間が強大な権力を握るとロクなことにならないのは少し考えればわかることだけど、その一方で、一般庶民の財産や生命を徹底的に搾取したいグローバル資本勢力からすれば、橋下氏ほど「よく使える男」はいないだろう。
実際橋下氏は、ジャパンハンドリングの総本山、ワシントンのCSISで「日本も米国のために血を流すような国にならないことには信頼関係は強固にならない」と売国を高らかに宣言しては、日本国民に徹底した隷米意識を叩きこむべく、「米国に強力な外圧を掛けてもらいたい」とすら米側に要求したからね。

橋下徹前大阪市長「米は日本に外圧を」「尖閣に血流す覚悟なし」 米で〝気炎〟森友騒動にもクギ

日本維新の会の法律政策顧問を務める橋下徹前大阪市長は27日、日米同盟について「日本も米国のために血を流すような国にならないことには信頼関係は強固にならない」と述べ、国民の意識改革のために「米国に強力な外圧を掛けてもらいたい」と訴えた。ワシントンの講演で語った。

橋下氏は「日本の自衛力、軍事力はお粗末だ」と指摘。トランプ米大統領が「『在日米軍撤退もあり得る』と言ってくれれば、軍事力がどういうことか認識できる」と持論を展開した。

~省略~

【産経WEST 2017.3.28.】

つまり、こうした橋下氏の常軌を逸したまでの売国性や米国に対する奴隷根性が世界支配層から高く評価されたことで、(CSISのお墨付きの下で)日本のテレビでも「特別扱い」されながら、連日のようにテレビ出演し、日本国民の奴隷化や愚民化の任務に勤しんでいるということだ。

どうりで、こんな人間的にも重大な問題ありの橋下氏がテレビで特別扱いされていると思ったら、こうした裏事情があったってわけねっ!!
日本の政治・官僚だけでなく、テレビ局までもが、ジャパンハンドラーの完全な下部組織で、日々、私たちをどんどんおバカにするべく、おかしな言論人を多数使って、悪質な洗脳工作に日々明け暮れているんだわっ!

茂木健一郎氏は、「橋下氏をテレビに出すな」のネットデモに対して、「橋下氏は自身の意見を言ってるだけ」などと猛批判している様子だけど、明らかに、橋下氏はワシントンのジャパンハンドラーと密接な接点を持っては、日本の売国に勤しんでいる痕跡がみられるので、「自分たちの日本を守る」といった自己防衛意識を持っている国民にとっては、橋下氏を重宝しているテレビ局に抗議の声を上げるのは全く自然なことだ。
一般的な危機管理意識を持っている国民であれば、橋下氏は危険人物(グローバリストのエージェント)とみなされて当然だし、茂木氏の発言は、あまりにも無知で純粋すぎるといわざるを得ないだろう。
こんなにも無防備で知識が無さすぎると、あっという間に、悪辣なグローバリストに日本を食い荒らされてしまうし、国民自身が自分たちを守っていかない限り、ますます多くの国民が極度の貧困・疲弊に陥らされて、挙句に戦争で滅ぼされてしまうぞ。

とにかく、戦後から今に至るまで、日本のテレビは、完全にグローバリストの私物同然で、事実上の「国民洗脳装置」であることが改めてよく分かったわ。
橋下氏以外にも、おかしな主張や意見で、国民や国家をどんどんグローバリストの食い物にさせようとする怪しげなコメンテーターが大量にはびこっているし、これからは、国民自身がどんどん大きな声を上げて、CSISなどと繋がりがある「グローバリストのスパイ」を追放しないといけないわっ!

明治維新の詳しい経緯や背景、そして、戦後に日本の大手マスコミ(や電通)がGHQに接収・改変させられた経緯などをみれば、今の日本のマスコミの実態をより良く理解することが出来るだろうし、少なからず、明らかにジャパンハンドラーと繋がっている「怪しげなコメンテーター」について、これ以上テレビに出さないように強い抗議の声を上げ続けていくことは必要なことなんじゃないかな。

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