極めて不可解で不合理な米大統領選!「コロナ」を口実に郵便投票を大量に増加!ミシガン州の選挙監視員は「突然、7千票が13万になった」と証言!集計所のガラス窓を板で隠す動きも!

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どんなにゅーす?

・米大手マスメディアや民主党が主導してバイデン氏当選の「既成事実」を作り上げている中、米大統領選の極めて不可解で不合理な内情が浮かび上がってきている

・ミシガン州デトロイトの「TCF郵便投票集計センター」の選挙監視員で中国系米国人のシミッドさんは、メディアの取材に対し、「私がいる集計所では4日の午前5時前までに約7千票を集計したが、午前4時に新しく入った1万6千票はまだ集計されていなかった。しかし驚いたことに、2時間後の午前7時に確認したら、同集計所は『その日の夜に13万票を集計した』と発表していた」と、夜8時に投票所が閉鎖されたにもかかわらず、有り得ない大量の票が突然加わっていた」と証言。

・また、外から窓ガラスを通じて開票作業の様子が見えていた中、突然、関係者が窓ガラスを大きな白い板で覆い開票作業を見えないようにしたことに対し、有権者が激怒する事態も発生。民主党が主導する形で、「新型コロナ」を理由に郵便投票を大量に増加させるための制度改正と世論誘導が大々的に行なわれたことで、バイデン氏の「架空の票」を不正に大量に積み上げた疑いが浮上している。

米ミシガン州選挙監視員が不正を告発 「突然、7千票が13万になった」

~省略~

米国は11月3日に大統領選挙を実施し、その翌日の4日にはミシガン州、ウィスコンシン州、アリゾナ州など、民主党が支配する激戦州で「不正スキャンダル」が明るみに出た。

3日、ミシガン州デトロイトの共和党選挙監視員のシミッドさんは投票を監視するため、郵便投票の処理を担当するデトロイトのTCFセンター(旧称Cobo Hall)の集計現場にいた。

彼女は、「私がいる集計所では4日の午前5時前までに約7千票を集計したが、午前4時に新らしく入った1万6千票はまだ集計されていなかった。しかし驚いたことに、2時間後の午前7時に確認したら、同集計所は『その日の夜に13万票を集計した』と発表していた」と語った。

郵便投票とは、郵送されてきた投票用紙に記入して返送したり、専用のポストに投かんする期日前投票方法の一種だ。これまでは仕事や病気などやむを得ない事情で、居住地の投票所で投票できない有権者にのみ利用を認めていたが、中共ウイルス(新型コロナウイルス)の感染拡大を受け、感染防止対策が理由であれば有権者登録した人なら誰でも無条件で利用できるようになった。

シミッドさんによると、「3日夜に集計された票は全部でせいぜい7千票ほどで、夜中12時頃に集計待ちの票はなかった」という。

「しかし、4日の午前4時頃突然、投票用紙61箱を積んだバンがやってきて、同集計所の担当者は『さらに1万6千票が持ち込まれた』と当時発表していた。スタッフは仕事に取り掛かる準備をしていたが、これらの票は最後まで集計スタッフの手には渡らなかった」

「集計所は午前5時に全員が会場から退出しなければならなかったため、全員その場を離れいったん帰宅した。しかし、7時頃に情報を確認したところ、自分たちの集計所は『13万票を集計した』と発表していた」

シミッドさんは、「そんなことはあり得ない」と指摘した。

「一晩かけて、やっと7千票を集計したのに、あんな短時間で一度に13万票も集計するなど、たとえ1分間に50票を集計できたとしても、この数字にはとても届かない、無理だ。一般の人は知らないだろうけど、われわれ現場にいた人であれば、誰でもわかることだ。ここには大きな問題があるに違いない」

ミシガン州の法律によると、郵便投票でもその日の夜8時に投票所は閉鎖される。

シミッドさんは、「午後8時に閉鎖され、中盤には全く票が出てこなかったというのに、どうして突然朝の4時になってこんなにたくさんの票が出てくるのか、しかも全部デトロイトの票だ。車ですぐにここへ届けられるでしょう」と困惑した様子だった。

そして、FOXニュースのマット・フィン(Matt Finn)プロデューサーも11月4日、「ホワイトボードを使ってガラス窓を覆い、外部の人々が集計エリア内の状況を観察するのを妨害しているようだ」と同TCF集計所の「不思議」な行動についてツイートした。

フィン氏は「ガラス窓を覆うという行為は、同センターの仕事に透明性が欠如することを意味する、つまりこの中で不正行為が行われた可能性がある」と指摘した。

「統計上の過失」か?それとも「人的要因」か?

シミッドさんは、「聞いた話では、ミシガン州シャワッシー郡(Shiawassee County)では1万5千票を15万票としてカウントされた」と語った。

その結果、バイデン氏は突然、実際の得票数よりも13万8339票多く獲得した。

のちに、ニューヨーク・タイムズ紙は、「ミシガン州の小さな郡の書記官による単純なタイプミスは約30分で発見され、修正された」とし、「実際、バイデン氏は誤集計された13万8339票を得ていない」と報じた。

しかし、別の謎はまだ未解決のままだ。

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【exciteニュース(大紀元) 2020.11.8.】

不正の疑いが濃厚になりつつある米大統領選!トランプ氏側が「明確な証拠を大々的に示すことが出来るか」が焦点に!

出典:YouTube

やっぱり私たちが疑っていた通り、今の状況を俯瞰的に見る限り、民主党勢力が(中国共産党と協力する形で)大規模な不正選挙を行なった可能性が高まってきたわね。
ここまで「徹底的な再集計や詳しい検証」を訴えているのだから、言うまでもなくトランプさん側が不正を行なった可能性は限りなく低いし、民主党の大統領候補選びの時点から不人気ぶりが際立っていたバイデンさんが米国史上最多得票数になった上に、100年以上ぶりの「高投票率」になったのも、トランプさんの票数を超えるように架空のバイデン票を大量に積み増しした結果だった可能性が大きいわね。

上のソース記事は、法輪功系&反中国共産党系の米メディア・大紀元のものだけど、米中の大手メディアが報じないなかなか興味深い内部情報を日頃から伝えているし、米国の大手メディアからSNSまで非常に強力な「反トランプ・親民主党」のバイアスがかかっている中、民衆にとっては非常に有益なオルタナティブメディアの一つといえるだろう。

そして、これまでも問題点が指摘されてきた郵便投票について、これまでは「やむを得ない理由」でしか利用できなかったものを、民主党が主導する形で、「新型コロナ」を口実に誰でも自由に利用できるように”改悪”
トランプ氏は郵便投票について「不正が行なわれる可能性が高い」と批判し続けてきたけど、結果として、やはり彼が懸念していた通りの展開になったってことだね。

そもそも、大前提として、全世界の金融や軍事を動かす、非常に強大な権限を持つ米国の大統領を決める選挙について、「民主主義に基づいた清廉潔白の選挙が行なわれる」ことなど、初めから有り得ないものと考えておいた方がいい。
それはもう、投票日の前から、1%の巨大資本勢力の意向が大きく反映された、極めて不公正・不公平な世論誘導や洗脳キャンペーンがメディアがネットを通じて行なわれるのは当たり前だし、それでも「1%による意中の候補」が落選しそうになれば、よりダイレクトな不正が行なわれることになるのは、まったくもって十分に有り得ることだ。

特に、トランプ氏が中国共産党に対して非常に厳しい(非軍事的な)強硬策を繰り返してきた中で、中国共産党との太いパイプを持つ民主党が、中共からの協力を得て大々的な不正工作を行なっても全く不思議ではないし、金融市場の動きを見ても、グローバル投資家もバイデン氏の当確を大きく喜んでいる様子だからね。

そもそも、アメリカという国自体が、グローバル金融資本勢力が新世界秩序(世界政府樹立)のために作り上げた、完全なるエセ民主主義国家ですからね。
ドルの発行権を持っているのも、米国政府ではなくロスチャイルド財閥ですし、こんな「インチキ国家」の選挙が公平公正に行なわれること自体、”奇跡”のようなものとの前提で考えておく方がいいと思うわ。

米国が建国された経緯や全体の構図を俯瞰して見ていれば、大手マスコミのあらゆる報道についても、常に一定の距離感や疑いの目を見て判断することが妥当であることが分かるかと思うけど、どうも日本国民を見ていると、「米マスコミは反権力の姿勢を貫いていて素晴らしい」「自由の国・米国で不正選挙なんて起こるはずがない」との思考に陥っては、短絡的なトランプ敵視に傾いてしまっている向きが目立っている。
(一方で、湾岸戦争やイラク戦争など、大手マスコミと広告代理店による激しい世論誘導によって戦争に巻き込まれた経験を持っている現在の米国民は、自国のマスメディアにかなり強い不信感を持っている)

確かに、トランプ氏は、品の無い暴言や”極右的”な立ち振る舞いが目立っているけど、そうした表面的な情報の中に隠されている、様々な内情や中身を注意深く見つめていく必要がある。
多くの人々は、マスメディアの誘導や洗脳にかかって「トランプが言うことは何もかも信用できない」「また陰謀脳&妄想狂のトランプがおかしなことを言ってるよ」といった”思考停止”に陥りつつあるように見えるけど、どちらに肩入れすることなく、俯瞰的かつフラットな視点でこの選挙を見つめ直しても、とりわけ、今回の大統領選はあまりにも不可解でおかしな部分が多過ぎる

私も同感だわ。
後は、トランプさんが、「バイデンさん当選」の既成事実を完全に打ち消すことが出来るほどの、「強力な証拠」を表に出すことが出来るかどうかってところね。

そもそも、証拠が簡単に出てくるようなものであれば、不正選挙など初めから行なわないし、よりダイレクトな不正が行なわれる場合、「完全犯罪」といってもいいくらいに極限まで証拠が出てこないような体制で行なわれていると考えるのがいい。
そういう意味では、トランプ氏が「民主党の謀略」を打破して大統領に返り咲くには相当厳しい道だろうし、後は、一部で推測されているように、初めから民主党の不正を暴くことを前提にあらかじめ「罠」を仕掛けていたかどうかだ。
言い方を変えれば、こうでもしない限り、不正の証拠を出すことは非常に難しいだろうし、トランプ氏の数々の言葉がただの「はったり」なのか、それとも、事実に基づいた明確な根拠に基づいたものなのか、(マスコミの誘導に影響されることなく)注意深く今後の展開を見ていく必要がありそうだ。

どちらにしても、米国はますます混迷とカオスを深めていくことは確実ですし、バイデンさんの「当確情報」に大喜びしている場合ではないのは確かなんじゃないかしら?
果たしてどんな展開が待っているのか、もうしばらく静かに見守っていくことにしましょう。

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