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武部新農水相に早速2つの「公選法違反疑惑」!24年の衆院選時に公共事業を請け負う企業から寄付を受けたほか、カメラマンに86万円もの報酬を支払った疑い!

武部新農水相に早速2つの「公選法違反疑惑」!24年の衆院選時に公共事業を請け負う企業から寄付を受けたほか、カメラマンに86万円もの報酬を支払った疑い!

どんなにゅーす?

・武部新農水大臣に、公職選挙法違反の疑いが浮上。2024年の衆院選期間中、武部氏の政党支部が国の公共事業を受注していた企業から寄付を受けていたことが判明した。

・公選法では、国や自治体と契約関係にある企業による政治献金が禁止されている中、武部氏は事実関係を確認し、その結果によっては寄付金を返金するよう指示した。

・この他にも、選挙期間中にカメラマンに86万円もの報酬を支払った疑いも浮上、内情を調査し追及を求める声が上がっている。

武部農相の政党支部 衆院選中に国の事業受注の企業から寄付

武部農林水産大臣が代表を務める「自由民主党北海道第十二選挙区支部」のおととし=令和6年分の政治資金収支報告書によりますと、おととし10月15日、衆議院選挙の公示日に、北海道紋別市にある海運会社から30万円の寄付を受け取っていました。

この企業はこの年の4月から12月にかけて国から港湾に関する業務を1650万円で請け負っています。

公職選挙法は、国の公共事業を請け負っている事業者から国政選挙に関して寄付を受けることを禁じています。

これについて武部大臣の事務所は企業が公共事業を請け負っていたことは知らなかったとしたうえで、「事実を確認のうえ、返金するなど、適切に対応いたします」とコメントしています。

一方、寄付をした企業は取材に対し、「武部大臣の事務所から回答すると聞いている」としています。

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【NHK NEWS WEB 2026.10.21.】

《2つ目の公選法違反疑惑》武部新農水相がカメラマンを“86万円買収” 選挙報告書には「無償」と記載〈事務所の回答は…〉

武部新・農水相(56)が2024年衆院選で運動員買収を行っていた疑いがあることが「週刊文春」の取材で分かった。

~省略~

自民党に大逆風が吹いた衆院選での疑惑
運動員を買収した疑惑があるのは、2024年10月27日に投開票が行われた衆院選である。この選挙は武部氏にとって苦しい戦いだった。

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問題となるのは、公示日から投票日前日までの12日間、「無償車上運動員」を務めた、プロカメラマンX氏に対する支出だ。

武部陣営の「選対委員」を務めたと語る男性はこう証言する。

「ネット戦略要員の一人として陣営が頼んだ。街頭演説の場所で映像を撮って、すぐにネットに出す。武部さんは当時、相当ネットを駆使していて、(X氏は)その中心人物だった」

~省略~

武部氏の選挙運動費用収支報告書によれば、X氏は「無償車上運動員」と記載されており、1円も支払っていない形になっている。

ところが――。実際には報酬を支払っていた疑いが強いのだ。

「車上運動員登録しましたが、実際は…」事務所の回答
選挙運動費用収支報告書には、支払いを証明するための領収書や振込明細などが添付される。

武部氏の書類を確認すると、北見信用金庫が発行した「振込依頼書」が提出されている。そこには、X氏への〈選挙運動記録用写真・動画撮影代〉として、11月13日付で、86 万8738円の支払いが記載されているのだ。

~省略~

そもそも、金融機関の「振込依頼書」があるにもかかわらず、その支出が選挙運動費用収支報告書に記載されていないことは、極めて不可解な処理である。

武部氏の事務所に尋ねると、「振込依頼書」があるのに、その支出を記載しなかった問題には答えず、次のように回答した。

「当事務所の指示に基づいた写真及び動画撮影の業務を委託しました。状況によっては選挙カーの中から撮影する場面も生じるのではないかとのことで、念のため公選法に沿って車上運動員登録しましたが、実際は同氏自身の車を使用し撮影しました。車上運動員としての選挙運動は一切していません。ネット戦略を担当頂いた事実もありません」

~省略~

【文春オンライン 2026.10.21.】

バカイチが呼び寄せる悪徳政治屋は、見事なまでに無法者のゴロツキばかり!梁大臣の後任に就いた武部新農相に早速複数の違法疑惑が噴出!

筋金入りのゴロツキだった「私の大事なやなちゃん」の後任に就いた武部新農相に、早速複数の違法疑惑が浮上だわっ!!
やっぱり、バカイチツボエが呼び寄せる悪徳政治屋は、見事なまでに無法者のゴロツキばかりですし、この問題も徹底的に追及する必要があるわっ!!

さすが、文春はとても仕事が早いね。
例によって、大手マスゴミは文春報道をそのままなぞって後追いしているだけだし、それもただ無批判に文春報道を機械的にそのまま報じているだけだから、これこそ最凶の給料泥棒集団だろう。
ちなみに、新潮もこれに負けじと”抽選で「家電」「野菜」当たるパーティー”を開催していた(公選法違反)疑惑を報じているけど、新潮によると、バカイチツボエは「農相経験者を起用した方がいい」との周囲のアドバイスを無視して、自身の判断によって武部氏を起用したのことだ。

父親の武部勤氏も、小泉政権の下で「郵政民営化」のグローバリズムを強力に推進したし、やっぱり、米国産の生ジャガイモの輸入解禁を強行させるために、あえて武部氏をごり押し起用したのではないかしら!?

バカイチツボエは、表面的には愛国的で勇ましいことを豪語するけど、実際にやってることは最凶の日本の破壊行為であり、法治国家の観念を持っていない無法者のゴロツキや、反日朝鮮カルト教団のスパイ、そして、日本を外国の資本勢力に売り渡すグローバリストばかりを優先的に閣僚に起用している。
まさに、ジャパンハンドラーの命令通りに着実に日本を死に導き続けているし、日本国民が正しい判断をもってこれを止めるための行動を起こす以外に、この国の破滅を阻止する方法はないだろう。

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