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(ゆるねと通信 2026年9月27日号)
【頼みのトランプにも見捨てられる】トランプ大統領と習主席が「日本叩き」で結束強化!トランプ氏は、中国とともに大日本帝国と戦った「フライング・タイガース」にも触れ、「力を合わせて(日本との)戦争に勝利したように、習氏と私は今後も協力し続ける」
トランプ大統領がハシゴ外し! 高市首相“押しかけ外交”の赤っ恥…「中国は大戦時の同盟国」発言で面目丸潰れ
高市外交のメッキがいきなり剥がれ落ちた。現地時間24日、トランプ米大統領が首脳会談に先立ち、ホワイトハウスで開かれた習近平国家主席の歓迎式典でスピーチ。中国を第2次世界大戦時の「同盟国」だと言及した。米大統領が中国を「同盟国」と呼ぶのは異例のこと。そもそも先の大戦で米国が協力したのは、国民党の蒋介石が率いた「中華民国」で、現在の共産党体制とは異なる。
それでもトランプ氏はお構いなし。中国で日本軍と戦った米国人義勇兵の部隊「フライング・タイガース」にも触れ、「力を合わせて戦争に勝利したように、習氏と私は今後も協力し続ける」と呼びかけた。
~省略~
■習氏が「日本たたき」を強める踏み台に
トランプ氏の後に登壇した習氏は「第2次大戦中、中米両国はファシズムの侵略に肩を並べて立ち向かった」と呼応。首脳会談後の夕食会では「80年以上前、中米の国民は日本の軍国主義の侵略に対し肩を並べて戦った」と日本を名指しして、さらに踏み込んだ。高市首相の台湾有事発言以降、「新型軍国主義」という日本たたきを強める踏み台に、まんまとトランプ氏を利用したのである。
習に先駆けて米国に押しかけ、トランプ氏と会談した高市首相の面目は丸潰れ。米中接近にクギを刺したはずが、逆に「日本の軍国主義」が両国の絆を強める足がかりとなったわけだ。
しかも高市首相は国連演説で、日独伊など先の大戦の敗戦国が対象の国連憲章の「旧敵国条項」について「早急に削除されるべきだ」と主張。「70年間にわたり国連に大きく貢献してきた日本の誇りと名誉に懸けて、強く申し上げておく」と熱っぽく訴えた直後である。
~省略~
「そもそも旧敵国条項はすでに『死文化』しており、他の国ならいざ知らず対象国が唐突に削除を求めること自体、寝た子を起こすようなもの。わざわざ80年以上前の記憶を喚起させた高市首相の外交センスを疑います」(春名幹男氏)
~省略~
フライング・タイガース
フライングタイガース(ズ)(Flying Tigers、[ˈflaɪɪŋ ˈtaɪɡə(r)z][注釈 1]、簡体字: 飞虎队; 繁体字: 飛虎隊; 拼音: Fēi Hǔ Duì)は日中戦争時に中国国民党軍を支援したアメリカ合衆国義勇軍 (American Volunteer Group; AVG) の愛称である。
~省略~
トランプ氏「米中は同盟国」発言狙いと日本への“影響”は?米中首脳会談の“裏側”
~省略~
きっかけは、午前中に行われた歓迎式典で、トランプ大統領が発したこの言葉。
アメリカ トランプ大統領
「共通の利益の追求によって、両国民は広大な海すら乗り越え、第2次世界大戦では同盟国にもなった」アメリカの大統領が中国の指導者を前に、米中を「同盟国」と表現するのは極めて異例のことです。そもそも当時、アメリカと同盟関係にあったのは現在の中華人民共和国でなく、国民党の蒋介石が率いた中華民国です。
しかし、米中が手を取り合って日本に対抗したというのは、高市政権を「新型軍国主義」と位置付けて批判を強める今の中国にとって都合の悪い話ではありません。約10時間後に始まった晩餐会で習主席はこう訴えました。
中国 習近平国家主席
「80年以上前、中米両国の国民は肩を並べ、日本軍国主義の侵略者に立ち向かいました。抗日戦争期間中、中国の軍人と民間人は数百もの米軍パイロットを救出し、数十万の命の代償を払いました。血と戦火の中で築かれた友情は、必ずや世代を超えて受け継がれていくでしょう」~省略~
米中首脳会談に先立って、中国に関する日本側の立場をトランプ大統領に伝えていた高市総理。一連の発言について問われると…。
高市早苗総理大臣
「米中会談についてのお尋ねですが、これは“第三国間のやり取り”で、その逐一について私からコメントすることはありません」~省略~
中国と対立している日本の立場がやばくなったみたいね。。
トランプ大統領、「中国とは第二次世界大戦で共に戦った同盟国」
習近平国家主席「第二次世界大戦の時にファシストに対して肩を並べて戦った」
中国はアメリカ人留学生1万人を招待とパンダ2頭をプレゼント。。… https://t.co/mReEKGuH4E pic.twitter.com/esFwuD21QS
— 🌊🏝️ナミ🌊👑 (@hpadtgtmwtp) September 24, 2026
というトランプのスピーチを聞けばわかるように、トランプと習近平の間の発言で、「第二次世界大戦においてアメリカと中国は同盟国だった」と発言したのは、あくまでも、トランプが先。 習近平はこの後「肩と肩を並べて戦った」としか言ってない。
同盟国って言葉を使ったのはトランプ。 https://t.co/KJ5HpV1NvU
— 菅野完 (@noiehoie) September 26, 2026
高市早苗、見事にドナルドに裏切られました。稚拙な外交政策が仇となり、日本は未曾有の不況に追い込まれつつあるのに。
やはり、高市早苗は馬鹿と言うこと。第2次大戦に触れトランプ氏「米中は同盟国」、当時は中華民国…「抗日」巡る中国の言説補強する恐れ(読売新聞オンライン)#Yahooニュース…
— 楚人冠 (@312Z5CVgus3uTje) September 24, 2026
高市は呼吸ができているのだろうか?
もう中国に対して批判はできない
なぜなら
トランプは中国を同盟国と言ってしまったから。
あの国連でのトランプとの
会談は何だったんだろう。— ケセラのセラ (@oWzDfWlChZ13116) September 25, 2026
「第二次世界大戦の敵国条項を削除してください」と演説した日本の首相のメンツを「第二次世界大戦の時にアメリカと中国は同盟国だった(日本を敵国として戦った仲間だ)」と真正面から叩き潰してしまったトランプ
どうするのこれ https://t.co/TJAezwKRGS
— CDB@初書籍発売中! (@C4Dbeginner) September 24, 2026
バカ「高市クネクネ外交は世界で評価されている!!」
は?
— オルタナ氏 (@alternashi_kari) September 25, 2026
ネトウヨ、トランプに怒らなくていいの?
いつもの勢いで怒ってくださいよ!— 憤怒の波動に目覚めた庶民 (@tkesheeeeee) September 25, 2026
単刀直入に言わせてもらうが、
完全に高市外交戦略の失敗だと言わざるを得ないよね…これじゃあ…何でそんな発言を許しちゃったのかね…
安倍元総理がご存命なら、トランプ大統領に
そういう発言をさせなかったと思うが、
これどうすんのかね…
日本の立場がないじゃん…— 🟨🐲 Xのニックネームさん(頑張れ!北陸&熊本&台湾!ドラゴンズ!) 🇯🇵🇹🇼🐰🟦🐲 (@twi_no_nickname) September 25, 2026
どう考えても中国選ぶよね。まじ恥さらしだわ。
— maybe (@may_y_be) September 25, 2026
仲間に入れてもらえるよう中国にも媚び売るしかないよ高市は。米中相手に戦えません日本は(笑)。
— 憲法は私たちのもの (@jejepamyupamyu) September 25, 2026
高市支持者が悲鳴をあげるがのごとくこの記事を叩きまくってるのがオモロい
— 貼る9000 (@My_tweet_sucks) September 25, 2026
何故か…
ネトウヨ「立憲・共産・社民・玉城デ二―は媚中だ!」
…とツイート工作していたネトウヨ連中はトランプの「中国は同盟国」発言に対しては一切「トランプは媚中だ!」とネトウヨは言わないなww— ngc2497 (@ngc2497) September 26, 2026
トランプが日本見捨てる口実作られたな。高市のアホのせいで。能無し。
— olioliSW (@olioliSWot) September 26, 2026
裏切られたというか
そもそも相手されてない— sorasoyo8379 (@sorasoyO123) September 24, 2026

出典:YouTube
にゃっはー!!さすがはバカイチツボエだにゃっ!!
トランプのおっちゃんのところに無理やり押しかけていって「中国とこれ以上仲良くしないでっ」ってクネクネ懇願したのに、その直後にトランプのおっちゃんが「中国は同盟国だ!」だって!!
まさしく、これ以上ないほどの赤っ恥のバカ丸出しだわ。
何から何までバカイチイズムが全開ですし、これでまた日本のさらなる凋落が確定し滅亡が近づいたわね。
みろ、バカイチツボエが愛してやまない大日本帝国を、トランプと習近平が一緒になってぶっ叩き、バカイチ政権発足以降再興し始めている日本の軍国主義を皮肉る始末だ。
この米中会談に対してのバカイチツボエのコメントが「米中会談についてのお尋ねですが、これは“第三国間のやり取り”で、その逐一について私からコメントすることはありません」というのだから、これまた最高のお笑いだ。
この前の記事で指摘したように、気色悪いストーカーおばさんであるバカイチツボエの「押しかけ会談」に対して、あからさまにトランプが塩対応全開だったからね。
しかも、トランプからも完全に見捨てられた”四面楚歌”の状況において、バカイチツボエは”最悪のタイミング”で国連総会において日本を敵国条項から外すように要求した。
これもまた、中国にとって「日本叩き」を加速させる格好の材料になっており、結果、トランプと習近平の「同盟」をより補強させた。
「台湾有事暴言」もそうだけど、バカイチツボエがやっていることは、表面的には愛国的かのように見えながら、その本質は日本の国益をどんどんズタボロに毀損させて、最終的に滅亡に導く最悪の売国国賊行為であり、これらの発言や行動が常に一貫しているという特徴があるわ。
バカイチツボエのその発言や行動そのものが、(愛国を偽装した反日破壊組織である)CIA統一教会のスパイであることを如実に物語っている。
やっぱり、(上からの命令で)確信犯的にこのような売国行為をやっているとしか思えないし、その証拠にCIAプロパガンダマスゴミは、バカイチツボエを横一列で擁護しており、歴代稀の高支持率を演出しながらバカイチの国賊行為を全面サポートしている。
ネット上で相次いでいる「バカイチサポーター軍団は、野党や石破前総理は”媚中”などと叩くのに、トランプに対しては”媚中”と誰も言わないんだな」との指摘は見事に的を射ているわ。
笑っちゃうくらいにその界隈が静かですし、これ自体が、バカイチサポ軍団自体が統一教会(愛国者のふりをした最凶の反日破壊集団)であることを物語っているでしょう。
バカイチサポ活動に励んでいるのは、反日朝鮮カルト軍団か、バカイチ官邸の下請けのスマホ農場か、AIによる自動投稿といったところだし、平たく言うとに詐欺まがいの悪徳商売人かCIAの破壊工作勢力ということだ。
相手にするだけ馬鹿げているし、日本国民がこうした内情をよく知り、地に足の着いた行動を起こして、自分たちの命と暮らしを守るための行動を起こしていくしかないね。
1%の支配層にとっても実に好都合な「特殊詐欺被害の激増」!警視庁が「トクリュウの台頭」を口実に「スマホの遠隔解析」(個人のスマホへのハッキング)の合法化を要求!
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