■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

【ゆるねと通信】海の向こうの投資家に”クビ宣告”された菅総理!、世論調査を通じて「総裁選の実態」を覆い隠すマスコミ!、東京オリパラのコロナ感染者・計848人に上る!

【ゆるねと通信】海の向こうの投資家に”クビ宣告”された菅総理!、世論調査を通じて「総裁選の実態」を覆い隠すマスコミ!、東京オリパラのコロナ感染者・計848人に上る!
Pocket

↓ゆるねとパートナーズ有料会員様はこちらから。

(ゆるねと通信 2021年9月6日号)

文字通り、海の向こうの投資家に”クビ宣告”された菅総理!総裁選不出馬を表明した直後に日経平均が爆上がり!

日経平均、500円以上値上がり 菅首相不出馬で「リスクなくなる」

3日の東京株式市場は、日経平均株価が前日終値から584円60銭高い2万9128円11銭で取引を終えた。菅義偉首相が自民党総裁選に立候補しない意向を表明したのを受け、株価は同日午後から大幅に上昇。

~省略~

野村証券の神谷和男氏は「一部では菅首相が総裁選で再選し、総選挙を戦った場合、自民党が大敗して政権が不安定になるというリスクを懸念していた。そのシナリオがなくなり、買いが集まった」と分析する。(江口英佑)

【朝日新聞 2021.9.3.】


出典:YouTube

現代の資本主義社会において圧倒的な権力を持っているのが、超富豪のグローバル投資家たちですが、いかに”彼ら”が菅総理に完全に見切りをつけていたのかがよく分かる出来事ですね。

簡単に言えば、(先にも述べたけど)菅総理は海の向こうの支配者から「クビ宣告された」ということであり、菅総理のままで衆院選挙に突入した場合、相当に大掛かりな不正を行なわない限り、「どうやっても自民党が勝利するのは不可能」という結論が(ジャパンハンドラーの間で)出されたということだ。
あまりにも惨めで情けない最期だけど、菅総理は、グローバリストへのご機嫌取り(売国・壊国行為)についてはよくやっていたものの、国民を巧みに騙して支持や期待値を維持することが全くうまく出来なかったようだ。

確かに、(特にコロナ対策において)誰が見ても「本気で日本国民を殺しにかかっている」としかみえないほどに、コロナ感染の爆発を促す方策を堂々と繰り返しては、(グローバル製薬企業をひたすら儲けさせるために)「ワクチンワクチン」と呪文のように唱え続けてきましたからね。
結果として、(グローバリストからの命令に従い)半数以上の国民にワクチンを接種させることには成功しましたが、それと引き換えに、(必然的に)史上最悪のコロナ感染爆発と本格的な医療崩壊を引き起こし、国民から圧倒的な怒りと不信感が噴出したことで、あっさりと”ご主人様”から切り捨てられる結果に終わりました。

結局のところは、(この国の政治においては)海の向こうのご主人様に完全に愛想をつかされた時が「総理失脚の時」であり、政治生命の終わりということだ。
いずれにしても、グローバリストはすでに「新たなシナリオ」を策定しては実行に移し始めているのだろうし、一体誰が「次なる日本破壊の使者」に選ばれるのか、この先の展開(茶番劇の行方)をよくみていくとしよう。

 

世論調査を通じて、「総裁選の実態や本質」をぼやかし覆い隠す大手マスコミ!

記事の続きは、月額ウェブマガジン「ゆるねとパートナーズ」の有料会員登録を行なっていただけますと閲覧することが出来ます。

↓ゆるねとパートナーズ有料会員様はこちらから。

↓サイトの存続と安定的な運営のために、ご登録をお待ちしております。
Pocket

ゆるねと通信カテゴリの最新記事