TwitterJapanが「安倍シンパ優遇疑惑」に「誤解」と強調!「ヘイト投稿の禁止」を改めて告知するも、ユーザーから突っ込みや怒りの声が大殺到!

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どんなにゅーす?

・ネット上で、TwitterJapanが安倍シンパのヘイトスピーチを不当に放置している一方で、市民や社会弱者に寄り添ったアカウントばかりを次々凍結している疑惑が高まっている中で、同社がこれらについて「誤解」と強調。改めて、人種差別や誹謗中傷などのヘイト投稿を禁止していることを告知した。

・この、TwitterJapanによる一連の告知ツイートに対し、利用者から突っ込みや批判が殺到。実際に多くのヘイトツイートが放置されている実例を挙げながら、同社への不信感が噴出している。

米国ではトランプ大統領の投稿を制限し、日本では安倍一派のヘイトを野放し!Twitter社が「グローバリストの直属機関」であることが丸分かりの事態に!

出典:Twitter(@TwitterJP)

ネット上で、TwitterJapanに対する批判や怒りの声が極限まで高まってきております。
ご覧のように、過去に同社は、カルト的な「安倍礼賛思想」や知性・教養に欠けた野蛮なヘイト思想が蔓延していることが知られている日本青年会議所(JC)とパートナーシップを結ぶなど、安倍政権との親和性を露わにしてきていますし、見事なまでに、上の告知ツイートと正反対の実態が露呈しつつある状況です。

ネット上では、トランプ大統領のツイートを制限するなどしている米国のTwitter社と比較して、米国本社の対応を称賛している声も多いけど、なんてことはない
結局のところは、グローバリストが推し進めている「指示書」通りに動いているだけで、1%の世界支配層にとって邪魔なアカウントをただ機械的に制限したり潰しているに過ぎないんだよ。
なんせ、米国本社のジャック・ドーシーCEOは、来日した際にはわざわざ安倍総理を表敬訪問し、同社のTシャツをプレゼントしたりしているし、こうした動きを総括すると、「1%のグローバリストは、世界的にネット上の言論統制や情報操作をますます激化させては、地球上の市民の奴隷化を一層強化し始めた」…ってことになるんだよね…。

日本では、主に安倍シンパなどのヘイト勢力をグローバル資本勢力が重点的に支援しており、米国を見ますと、逆に、ヘイトや差別に反対する人々をグローバル資本勢力が重点的に支援しては、米国内の混乱や国家の破壊に勤しんでいる様子が見られますね。

日本でも米国でも、「差別促進vs差別反対」のどちら側にもグローバル資本勢力が隅々まで入り込んでいるけど、現在の状況を見る限り、日本の場合は「ヘイト勢力」を重点的に支援し、米国の場合は「ヘイト反対」の側に力を入れているようにみえるね。
工作のレベルで言えば、米国の方がかなり巧妙化かつ複雑化してきており、「誰が市民の味方で敵なのか?」すら分からなくなってくるような”カオスな状況”になりつつあるけど、一方、日本の場合は工作のレベルがかなり単純かつ稚拙だ。

どうやら、Twitter社の中では、安倍総理と交友がある関係者のアカウントについては「VIP扱い」になっており、これに加えて、日本会議やJC、それらに集まっているカルト宗教、特に統一教会関連のアカウントについて優遇措置が行なわれているように見えるね。

これらはいずれも、(軍産複合体や国際銀行家や経団連などの巨大多国籍企業、そしてイエズス会をはじめとした国際巨大カルトネットワークなどからなる)グローバル資本勢力と深い関係性がありますし、私たちが強く疑っていた内情がよりくっきりと浮かび上がってきたといえそうです…。

これらについて、いまだに「頭の悪い陰謀論!」などと決めつけてしまう人も多くいるようだけど、いつまでも彼らによる「奴隷化洗脳」に嵌ったままでいると、いよいよ取り返しのつかないことになってしまうぞ。
すでにTwitterそのものの「正体」についても、日本国民の間で大きな不信感や疑念が渦巻き始めているし、少なからず、Twitter以外のあらゆる国際的なSNSサービスに対しても同様の疑いを持っておくのが良さそうだ。

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