どんなにゅーす?
・熊本地震の被災地を高市総理が視察した際、現場に集まった被災者に対して政府関係者が「絶対に批判的なことを言わないように」と圧力をかけていた疑いが浮上している。
・熊本地震を機に作られた高市総理の”プロモーションビデオ”にも多くの批判が噴出している中で、視察の裏で苦しい生活を強いられている被災者に対する強力な言論弾圧が行なわれていた可能性が高まっている。
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高市首相“被災地利用PV”が大炎上! ピアノBGM付きでヘリから合掌、酷暑に汗一滴かかない不可解
まるで被災地を「ロケ地」扱いだ。
首相官邸SNSが3日深夜、高市首相が同日に熊本地震の被災地を視察した際の様子をまとめた動画をアップ。これが、まるでプロモーションビデオ(PV)のような作りになっていることから、〈災害関連にこんな演出必要ない〉〈こんなミニドラマみたいの作ってバカなの?〉といったコメントが続出し、大炎上しているのだ。
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BGMには穏やかなピアノの旋律が流れ、「被災されました全ての方々に心からのお見舞いを申し上げます」といった高市首相のコメントもインサート。“ワタシ、頑張ってます”とアピールせんばかりの内容に「災害をプロモーションに利用しているように見え、気持ちが悪い」(政界関係者)といった声が上がる。
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フザケたPR動画を臆面もなく投稿する神経は理解不能だが、どうも不可解なのは高市首相が汗一つかいていないことだ。3日は熊本市で気温が40度超となり県で観測史上初の酷暑日を記録した。活動していれば汗だくになるはずだが、高市首相は一滴も流していないのだ。
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要するに、高市首相の視察先はクーラーの効いた場所ばかり。移動の車内も冷え冷えで汗をかかないのは当然というわけだ。
しかも、視察自体も“アリバイ的”だったようだ。現地を取材したジャーナリストの田中龍作氏はこう言う。
「氷川中はクーラーがあるだけでなく、段ボールベッドも用意され、被災者は比較的快適に過ごせている。ところが、車で5分しか離れていない近くの鏡小体育館はクーラーもベッドも間仕切りもない。極めて過酷な環境で、被災地の現実を知るなら鏡小を訪れるべきでした。地元の人も『なんで鏡小じゃないのか』と嘆息したほど。それに、氷川中ではメディアを入れた被災者との意見交換に時間をかけすぎたのか、避難所になっている教室の視察時間は3分もなかった。これでは実情は分からない。動画撮影のために来たと思われても仕方ありません」
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高市首相が熊本視察後の新聞の投稿
「絶対に批判的なことは言わないで下さい」政府関係者 pic.twitter.com/tcF9zr5BRA— Amyhonesty (@Amyhonesty1) September 30, 2026
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政府関係者「絶対に批判的なことは言わないで下さい」
つまり高市早苗の被災地訪問は「やらせ/演出/言論弾圧で成り立っていた」ということですね https://t.co/HSfKG0Lo42
— 法學院狂魔 (@Adepteater029) October 1, 2026
「アタシをいい気分にさせるんだから台本くらい準備するのが当たり前でしょ‼️被支配階級と目線を同じにする訳ないやろガイ‼️」 pic.twitter.com/23crqW9nMN
— 上院 (@kyouto_yoimati) October 1, 2026
トランプ、習近平から首相扱いされなくなった高市。
ついに被災者からも本性をバラされ始めた。
焦ったBBAがXを連投する姿が哀れを誘う。— ウォーズ三段 (@Lovely_cats517) October 1, 2026
箝口令すなわち口封じかよ。
こいつら何さまのつもりだ?— sahara.ryu1 (@Ryu1Sahara) October 1, 2026
先日の天皇皇后両陛下のご視察は
被災された方々に寄り添われるお振舞い高市劇団はヤラセで
高市の高市による高市のための視察— Rokuruku (@Rokuruku) October 1, 2026
SNSの投稿を禁止する避難所もありましたね。誰の差し金?
— るぅちゃま (@rru6yhbQxzwPxhj) October 1, 2026
やっぱり高市総理は、家も崩れて暑い体育館で雑魚寝、食べ物やトイレも十分でない被災者のそばまで行きながら、自分のイメージアップの為の動画を撮るだけで帰ったんですね、ヒトデナシだわ
— どらみん (@doramin5963) October 1, 2026
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劣悪な環境で苦しい避難生活を強いられている被災者に対し、「絶対に批判的なことを言うな」と脅しをかけるバカイチ政権!都合の悪い現実を徹底的に隠ぺいし、「ウソとデタラメ総動員」で国民を飼い慣らし!

高市総理が熊本地震の被災地を”視察”した中で、卑劣な言論統制が行なわれていた疑いが浮上しています。
氷川中学校にやってくる高市総理を見ようと被災者が集まっていた中で、政府関係者が「絶対に批判的なことを言わないでください」などと圧力をかけていたとのこと。
”お友達被災者”に高市総理を称賛し感謝させるPVを作っただけでなく、裏で一般の被災者からの生の声を徹底的に封じ込める言論弾圧を行なっていたようですね。
「”絶対に”批判的なことを言うな」という凄まじいまでの念入りな圧力だし、まさしくボクたちが疑っていた通りだ。
過去の事例を振り返ると、民主党政権時代の菅直人総理は、東日本大震災の被災地を視察した際に、「もう帰るのか?」と被災者から怒声が上がり、これを受けて避難所に長時間留まり被災者の話を聞いた様子が全てテレビで放送された。
バカイチツボエは、こうした過去の事例を踏まえたうえで、(自らに批判的な意見が向けられないように)あらかじめ被災者を徹底的に恫喝し、自らを「正義のヒロイン」に仕立て上げるために、(避難所の選定や自らと面談する”お友達被災者”の人選まで)用意周到であらゆるヤラセと言論弾圧を徹底させたというわけだ。
高市さんスゴい。たったの3分!!
ちなみに5時間滞在した菅直人元首相は、避難者から「もう帰るんですか?」と呼び止められました。 https://t.co/VcGSgNfhIY pic.twitter.com/cT7JLf3qWR
— 但馬問屋 (@wanpakuten) August 3, 2026
バカをこけ💢💢💢💢💢
菅直人は5時間ひざづめで会談して
帰るところを「もう帰るのか」と問われ
話が足りなかったら話を聞く態度だ!
お前は統一教会ボランティアか?
バカなつぶやきをするな。タコ💢 https://t.co/5siYJrzbKE— botch no subject (@SubjectBotch) August 4, 2026
こんなの「視察」じゃねーよ。
高市総理、熊本の避難所にて、
ホラー映画『シャイニング』のような「ドアの隙間から顔面を突きだす」姿勢で「五秒くらい」視察。きちんと被災者の目を見て座って話せ。 https://t.co/wnhKWqasJh pic.twitter.com/Igg8nm9LC6
— ノブ (@nobu_conscience) August 4, 2026
高市首相、すごいですよね。 https://t.co/a5TUAEPPfV pic.twitter.com/ouy9px1pXW
— 藤井セイラ (@cobta) August 4, 2026
一体どこまで卑劣で醜い総理なのでしょうか?
何から何までが統一教会しぐさそのものですし、元から日本人が憎くて仕方ない上に、被災者がどれだけ苦しい生活を強いられても全く知ったことではないのでしょう。
正常な感性や想像力を持っている人であれば、バカイチツボエの言行をよく見れば、熊本地震の視察は、自らの評判をアップさせ神格化させるために行なわれた、プロモーションキャンペーンの一環だったことなど簡単にわかる。
「支持率をさらにアップさせるまたとないチャンス」とばかりに躍起になっていた本音が丸分かりだし、こうやって、ウソとデタラメが日々次々と醸成され、実在しない虚構の「バカイチ人気」が創り出されているわけだ。
一般市民の生の声を聞くことを徹底的に拒絶し、少しの批判や苦言も絶対に許さない(さらには自らの過ちも絶対に認めず、絶対に謝らない)。
まさに、絶対に総理にしてはいけない人物(極めて傲慢で暴力的な独裁者タイプ)ですし、この史上最悪の総理を一刻も早くに引きずり降ろさないと取り返しがつかないことになります。
要するに、(グローバル支配層の計画に沿って)「日本人を殲滅させるため」に総理になったのがバカイチツボエということだ。
日本国民自身が、1%の支配層が作り上げた嘘とデタラメを見破り突破することさえ出来れば、バカイチツボエなど簡単に倒すことができるだろうし、それさえできれば、この国にまっとうな民主主義を根付かせることができるだろう。
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