どんなにゅーす?
・高市内閣の認証式が、皇居宮殿「松の間」が工事中だったため、「竹の間」で実施されることに。通常とは異なる会場となったことで、式典の背景に巨大な壺が映り込む場面が大きな注目を集めており、SNSでは象徴的な絵面として話題になっている。
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高市改造内閣の皇居での「認証式」、なぜいつもの部屋と違う? SNSでは憶測も…宮内庁が明かした理由
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宮内庁広報室は9月18日、J-CASTニュースの取材に対し、「『松の間』は工事中で使えないため、『竹の間』で行った」と説明した。
■認証式は通常「松の間」で行われる
認証式は、正式には「認証官任命式」という。首相が任命した国務大臣や副大臣などを、天皇陛下が認証する儀式だ。
SNS上で注目を集めているのは、宮内庁による17日のインスタグラムの投稿だ。加藤土師萌作の「緑地金襴手飾壺」が飾られている「竹の間」で、天皇陛下が認証式に臨まれている様子を公開した。写真には、高市早苗首相も写っている。
だが、認証式は通常「松の間」で行われる。宮内庁の公式サイトでは、「新年祝賀の儀、信任状捧呈式、親任式、認証官任命式、勲章親授式、講書始の儀、歌会始の儀等の主要な儀式に使用されます」と記されている。25年10月の第1次高市内閣の発足時も、24年10月の石破内閣の発足時も、親任式と認証式は「松の間」で行われている。
SNSでは、今回の認証式が「竹の間」に変更されたことが注目を集め、さらに「なぜ竹の間だったのだろう?」「なぜ松の間ではなく格式が異なる竹の間で行われた」などの声が上がった。さらに、部屋の変更を巡り、皇室側の意思表示なのかと解釈する投稿もあり、1500件以上リポストされているものもあった。
宮内庁広報室は18日の取材に対し、「松の間」は、照明機器に関する工事のため26年8月上旬から9月下旬まで使用できない状態にあると説明した。そのため、今回の認証式は「竹の間」に変更したという。26年11月3日の文化勲章の親授式は、通常通り「松の間」で行う予定だとしている。
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出典:YouTube
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これはただの写真ではない、これはメッセージである。 pic.twitter.com/PKfxNuYpj9
— ジェネ男 マトモナゼニ愛研究所 (@T20664116) September 18, 2026
さすがは陛下。松の間ではなく大きな壺のある竹の間で自民党の壺大臣や裏金大臣たちを認証なさるとは。
皮肉が効いていらっしゃる。皇室を引っ掻き回す連中に内心は激おこでらっしゃるはず。 pic.twitter.com/i1bDV5Xmzy— もえみ (@moemoejapan) September 18, 2026
学習院に通っていたような知り合いに聞くと、陛下はユーモアのある普段は朗らかな方らしいから、これは政権に対する強烈な批判かもしれませんね。 https://t.co/qmhR2lKXNn
— Sugai Hideaki A.K.A. Sun guy (@SugaiHideaki) September 18, 2026
巨大な「壺」の隣に立たされて認証式に臨む総理。壺を前に頭を垂れる姿を晒す閣僚の面々。現内閣の本質を突く、ウィットに富んだ見事な切り返しは、さすが天皇陛下と言うべきか。陛下の圧倒的な貫禄勝ちである。しかし、壺の横で作り笑いを浮かべる総理とは対照的に、陛下の顔に笑みはない。喜怒を色に… pic.twitter.com/94WgFMrJTN
— 藤本友徳 (@tomogang) September 18, 2026
宮内庁の投稿、高市にブチギレてる説
巨大な壺🏺と高市早苗を同じ画角に収めるという静かなるアピール pic.twitter.com/FsjTHLKjhK
— ささみ (@i_love_reiwa) September 18, 2026
これは!今まで、巨大な壺などありませんでした。何故あるのかな?不思議です。 https://t.co/93UgOwJTRC pic.twitter.com/t8u7xkTuJm
— Tamatama🐈⬛ (@tamaruah1230) September 17, 2026
雅子さまはを真似た高市首相の衣装。認証式の際におかれた大きな壺。旧統一教会と関係のある首相始め閣僚。⬇️第2次高市改造内閣認証式の話題をまとめました。
ぜひお読みください。
⬇️巨大な壺と高市首相の衣装が話題 | 皇居で認証式(第2次高市改造内閣) https://t.co/l3xZj2Bfoj pic.twitter.com/MubtiSBh7A
— TANE (@tane_haruyo) September 17, 2026
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第二次安倍政権と肩を並べるほどの「壺内閣」を作ったバカイチツボエが、巨大な壺の前で認証式を行なう!「巨大なハエが頭に止まった会見」に続き、また「奇跡の絵面」が実現!
巨大なハエが頭に止まった会見に続いて、またも「笑いの神様」が降りてきちゃったにゃ!!
最悪の「壺内閣」を作ったバカイチツボエが、巨大な壺の前で認証式にゃんて、これまた奇跡のお笑いだにゃ!!
ほんとに面白いことが次から次へと起こるものね。
ネット上では、(不敬の限りを尽くしまくっている)バカイチツボエに対する「天皇陛下の怒りの意趣返しでは?」との声も上がっているけど、どうやら、通常認証式を行なう「松の間」が照明関係の工事を行なっている影響で、偶然、巨大な壺が置いてある「竹の間」で行なうことになったとのことよ。
ほんとだ。
あの、巨大なハエがどこからともなく官邸の奥深くに入ってきてバカイチツボエの頭に長時間止まった”事件”も、奇跡の偶然が重なった不思議な現象だったけど、これもまた色々な偶然が重なった不可思議な出来事だ。
事実、バカイチツボエは、今回の内閣改造によって、まさに(総理になる前から全面的な支援を受けてきた)統一教会への感謝の思いが全面的に表れたといえるほどの、「壺人事」を全開に。
それが最も現れているのが、生前「私は文鮮明の犬だ」と宣言したCIAスパイ笹川良一の孫・博義氏を初入閣させたことだ。
先日の沖縄県知事選によって、沖縄も実質的に統一教会の領土と化したし、今回の内閣改造によって「統一教会王国」が建国されたといってもいいほどの(悪い意味での)歴史的な転換点だ。
いよいよ、日本を滅亡させるためのお膳立てがすっかり整ったということかしらね。
(奇跡的な偶然が重なったことで)こうして巨大な壺をバックにして認証式が行なわれたことも、その日本の行く末を暗示しているのではないかしら。
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