【悪魔趣味】大阪万博のロゴマークが決定→衝撃的なデザインに批判殺到!生の腸や肉を思わせる造形にたくさんの目玉!「気色悪すぎる」「なんでこれを選んだんだ」

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どんなにゅーす?

経産省が公式Twitterを更新し、2025年に開催予定の大阪万博のロゴマークが決定したことを発表。その、生の腸や肉を思わせる色や形状に、たくさんの目玉が施された、あまりにも衝撃的でグロテスクなデザインに、多くの驚きと批判の声が殺到している。

東京五輪に続いて大阪万博でもロゴマークに批判殺到!妖怪やモンスター、生の腸や肉片を思わせるグロテスクさ全開で早速”ネタ合戦”に!

出典:Twitter(@meti_NIPPON)

出典:Twitter(@vaz_beast_roar)

出典:Twitter(@go398m1y3)

いやあああぁっ!!!
なんなんですかぁっ、この得体の知れない気色悪いモンスターはっ!?
ネットの人たちも即座に反応して、似たイメージのものをたくさん投稿されてますけどぉ、普通に、妖怪やエイリアン、モンスターみたいなものばかりじゃないですかぁ!!

東京五輪に続いて、大阪万博でもロゴマークに批判が殺到する事態が発生だ。
確かに、生の血や肉片・腸を思わせる色や形に多くの目玉という、正常な感覚を持っている人間からすれば、最も「気色の悪さ」や「禍々しさ」など、えもいわれぬ強い不快感や恐怖感などを抱くデザインとなっている。
(つまり、ホラー映画などの猟奇的・カルト的な映像作品によく好まれる造形やデザインということだ)

そして、個人的には、「目玉を大量に施したデザイン」として、電通本社の床をつい連想してしまった。

↓大量の目玉に埋め尽くされた電通本社の床。

出典:hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1460106103/l50

グローバリストの世界支配層は、やたらと目玉をシンボルに使いたがる傾向があるけど、こうした傾向の裏には、グローバリストが深く信じ込んでいる「悪魔を崇める」カルト宗教が深く関連しているといわれている。

ロンドンオリンピックとフリーメイソンのシンボリズム

以前に当サイトでも紹介したけど、スイスのゴッタルドベーストンネルの開通式においても、「悪魔崇拝」を思わせる不気味でグロテスクな儀式がこれでもかというほどに展開されたけど、今回のロゴマークも、これと同じような趣味や趣向を感じるね。

↓世界の要人が一堂に会した、スイス・ゴッタルドベーストンネルの開通式セレモニーより。

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出典:YouTube

出典:YouTube

あああっ、これ思い出しましたぁ~!
確かに、この開通式でも、たくさんの目玉が出てくる気色悪いシンボルが登場しましたし、やっぱり、この大阪万博も、これらと同じようなグローバリストのおかしな人々が深く関わっているんですねぇっ!!

大阪万博には、電通はもちろん、多くの巨大グローバル企業も多く関わっているし、オリンピックと同じく、無国籍のグローバリストによるグローバリストのための巨大イベントであると考えた方がいい。
つまり、これらのグローバル企業や安倍政権が推し進めてきた巨大イベントを通じて、日本国民の貧困や疲弊はさらに加速することになり、日本国民の富や資産が”彼ら”にますます奪い取られては、日本国家そのものが消え去り、いずれ、こうした「グローバルカルト集団」が全市民の生殺与奪を握る、真性的な「奴隷監視社会」がやってくるってことだ。

”彼ら”は、これまでも、配下の巨大企業やイベントのロゴマークなどを通じて、(自分たちが崇拝している)様々なシンボルやメッセージを入れてきたし、今回の大阪万博のロゴマークも、彼ら特有の趣味趣向が反映されている上に、何らかの(裏の)メッセージが込められているとみるのが良さそうだ。

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