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【やっぱりこうなる】仏大統領選、ロスチャイルドと親密(ロチルド&Cie出身)なマクロン氏が再選!不正を疑う市民から怒りの声が噴出!

【やっぱりこうなる】仏大統領選、ロスチャイルドと親密(ロチルド&Cie出身)なマクロン氏が再選!不正を疑う市民から怒りの声が噴出!
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どんなにゅーす?

・2022年4月24日に行なわれたフランス大統領選において、ロスチャイルド財閥と親密(ロチルド&Cie出身)な関係を持つグローバリスト、マクロン氏が再選された。前回に続き、反グローバリズムが掲げ大きな人気を集めていたルペン氏は、前回よりも得票率を上げたものの、再びマクロン氏に敗北した。

・これまで、フランス市民によるマクロン政権に対する大規模な抗議デモが継続的に発生してきた中、今回の選挙結果についても、不正な操作が行なわれたことを疑う声が噴出している。

【詳細】フランス大統領選 現職のマクロン大統領が再選

フランス大統領選挙の投票は日本時間の25日午前3時に締め切られ、現職の中道、マクロン大統領が極右政党のルペン前党首をやぶり、再選を果たしました。

~省略~

開票率99%の得票率(日本時間午前8時過ぎ)

フランス大統領選挙について、フランス内務省によりますと、25日午前1時すぎ、日本時間午前8時すぎの段階で開票率は99%で、2人の得票率は、
▽現職の中道、マクロン大統領が58.4%、
▽極右政党のルペン前党首が41.6%となっています。

~省略~

ルペン氏の支持者「心から失望」

ルペン氏の支持者が集まったパリ市内の会場では、マクロン大統領の再選確実という速報が伝えられると、支持者からため息のようなどよめきとブーイングの声が広がりました。

20代の男性は「勝てると信じていたので心から失望しました。マクロン大統領の再選には恥ずかしい思いがするし、この先5年間、フランス社会はさらに厳しい時期を迎える」とこぼれる涙を抑えながら話していました。

また5年前から一貫してルペン氏を応援してきたという年配の男性は「フランスの誇りとアイデンティティーを取り戻せるのは彼女だけだ。5年後は60%の支持を集めることだってできる。フランス初の女性大統領になってもらうように支持し続けたい」と話していました。

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米バイデン大統領「緊密な協力の継続を期待」

アメリカのバイデン大統領はツイッターにマクロン大統領の再選を祝うコメントを投稿しました。この中では「フランスは私たちの最も古い同盟国であり地球規模の課題に対応するための鍵となるパートナーだ。今後もウクライナへの支援や民主主義を守ること、気候変動対策などで緊密な協力の継続を期待している」としています。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2022.4.25.】

エマニュエル・マクロン

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投資銀行員
2004年からフランスの財務省財政監察官(財政監査総局(フランス語版))[2]として働く。2006年に社会党に入党し、2007年大統領選挙で社会党候補のセゴレーヌ・ロワイヤルを支援した。
2008年にロスチャイルド家(仏:ロチルド家)のフランスにおける中核銀行たるロチルド & Cie(フランス語版)に入行した。2010年には副社長格にまで昇進し、一時期の年収は200万ユーロにも上ったという[3]。

~省略~

【ウィキペディア】

仏大統領選、今回もまたロスチャイルドと親密なコアなグローバリスト・マクロンが再選!→(欧米軍産の計画通り)ウクライナ戦争が泥沼化し、世界大戦に発展するシナリオがそのまま進行へ!

出典:YouTube

やっぱりこういう結果になりましたか。
国民の財産を搾取しつつ、グローバリストの利益ばかりを追求する政策に市民から怒りの声が噴出、大規模な抗議デモが長期にわたって繰り返し発生してきた中で、それでもマクロンさんが再選するのはあまりにも不可解だわ。

Twitter上でも指摘している声があるけど、いってみれば、米国のケースで例えれば、マクロンはバイデン、ルペンはトランプと考えれば分かり易いだろう。
つまり、プーチンと同じ反グローバリストのルペンが当選すれば、ウクライナ戦争が本格的に泥沼化する前に止めることが出来た可能性があり、最悪のケースを食い止めることが出来る望みがあったんだけど、(ゼレンスキーやバイデンとも同じ)ロスチャイルド家の後ろ盾があるマクロンが当選したことで、彼らグローバルカルトが以前からずっと計画してきたウクライナ戦争が第三次世界大戦に発展していく展開がますます現実味を帯びてきてしまったということだ。

Twitterの声をみると、相変わらず、「極右勢力」なんていうマスコミのレッテル貼り(洗脳工作)にまんまと引っ掛かって、マクロンさんの当選に喜んでいる声が散見されるけど、一人でも多くの人がこうした「奴隷化洗脳」から脱して、物事の本質や真相を分析できるようにならない限り、世界が真に平和になることは永久に有り得ないわ。

今回の仏大統領選においても、改めて、(洋の東西を問わず)ロスチャイルド財閥をはじめとするグローバル資本勢力と親密な関係を持っている悪徳売国政治屋は、国の法律や選挙システムすらも超越した権力を授かっている現状が改めて露呈したといえるだろう。
今回の選挙も極めて不可解かつ不自然な結果が出されたし、これでウクライナ戦争の終結がますます遠のき、世界中が壮大なカオスに包まれては、日本国民にとっても戦後かつてなかったまでの食糧危機や物価の暴騰に見舞われることになりそうだ。

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