【不潔ルート】橋本岳厚労副大臣と自見英子厚労政務官を加藤厚労相が注意!多くのコロナ死者を出したクルーズ船対応から「不倫関係」に…!「安倍側近とコネクト不倫」大坪審議官も乗船!

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どんなにゅーす?

・2020年7月30日の週刊文春で、コロナ危機の陣頭指揮に当たっている厚労省のナンバー2・橋本岳厚労副大臣と自見英子厚労政務官による不倫スキャンダルが報じられた件で、加藤厚労相が2人を注意した。

・多くの乗客の命が失われた「ダイヤモンド・プリンセス」でのコロナ対応を通じて仲を深めたといい、橋本龍太郎元総理の息子と自見庄三郎元郵政相の娘同士の”異色の不倫スキャンダル”としても、多くの人の耳目を集めている。

コロナ拡大の中、2週間で5回不倫デート 厚労省の橋本岳副大臣と自見英子政務官が交際

感染者数が過去最多となるなど全国に感染が拡大している新型コロナ。コロナ対応の最前線に立つ厚労省では、官僚たちが終電間際まで残業を続けている。その最中、ナンバー2である橋本岳副大臣(46)と、ナンバー3の自見英子政務官(44)が、不倫関係に陥り、連日夕刻に退庁後、デートを重ねていることが「週刊文春」の取材で分かった。橋本氏には妻と4人の子供がいる。

「週刊文春」の取材では7月、最近の2週間で、赤坂の居酒屋、丸の内の和牛レストラン、ホテル内のとんかつ屋などでゆっくりと食事を楽しみ、その後は散歩をしたり、コンビニで買い物をしたりする仲睦まじい様子が頻繁に確認された。

また、東京都のコロナ新規感染者が293人と過去最高(当時)となった7月17日の夜には、橋本氏は自見氏が住む参議院麹町宿舎を訪れ、翌朝午前4時近くまで約7時間にわたって滞在していたことも判明した。

「週刊文春」の直撃取材に橋本氏は「(17日夜の宿泊は)記憶にありませんね」「副大臣と政務官として食事をすることはあります」などと答え、今の妻と離婚が成立したら自見氏と再婚するのか、との問いかけには「それは神のみぞ知ることです」と答えた。

一方の自見氏は、「毎日、お昼も夜も一緒に食べているので、付き合っているって言われても仕方ないのかな」と言いつつ、「(橋本氏は)物凄く尊敬する国会議員の先輩。(ただ橋本氏とは)別にお付き合いしている人がいる」などと不倫交際は否定したが、連日行動を共にしていることは否定しなかった。また「(橋本氏と自分は)コロナセットとして仲良く頑張っています。これからも変わらず2人セットで仕事をしていくと思います」とも語った。

~省略~

【文春オンライン 2020.7.29.】

コロナ指揮の橋本・厚労副大臣と政務官、不倫報道で注意

橋本岳・厚生労働副大臣(46)=衆院議員=が自見英子(はなこ)同政務官(44)=参院議員=の住む議員宿舎に長時間滞在するなど「不倫関係」にあると週刊文春が報じたことを受け、加藤勝信厚労相が30日までに、2人に対して注意をした。菅義偉官房長官が同日の記者会見で明らかにした。

同誌は同日の発売号で、既婚者の橋本氏が自見氏と2人で食事をしたり、自見氏の住む参院議員宿舎に夜から未明にかけて滞在したりしていたと報じた。また、居住していない橋本氏が宿舎のカードキーを使用した疑いも指摘している。

~省略~

【朝日新聞 2020.7.30.】

国民がコロナ危機で悲鳴を上げているさ中、橋本岳厚労副大臣と自見英子厚労政務官が「クラスター発生」のクルーズ船対応をきっかけに不倫をエンジョイ!

出典:YouTube

出典:YouTube

国民みんながコロナ危機で悲鳴を上げている最中に、この人たちは一体何をやっているのよっ!!
コロナ危機対応でトップに立っている厚労省だけど、その幹部連中の頭の中は自らの欲望だけでいっぱいみたいねっ!

ただのよくある不倫とは違って、(世界中から多くの批判が集中した)安倍政権によるデタラメ対応のせいで、おびただしい数の乗客がコロナ肺炎で苦しみ、そのうちの13人もの尊い命が失われたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」での泊まり込み業務で仲を深め、不倫関係に発展していったというのだから、ただ単に「勝手にやってればいい」といった話ではない。

はっきり言って、厚労省のクルーズ船対応は、実質「わざと船内をコロナ地獄に導いた」といってもいいほどの史上まれに見る酷いものだったし、中でも橋本岳厚労副大臣といえば、厚労省関係者の紹介により視察に入ろうとした医師を「侵入者」呼ばわりして一方的に追い出すなど、その対応が大きく問題視された経緯がある。
そういえば、この橋本副大臣は、自身が主導しているクルーズ船対応を「左側が清潔ルート、右側が不潔ルートです」などとTwitterでどや顔で紹介して大炎上したこともあったけど、どうやら、橋本氏自らが進んだ道は「不潔ルート」だったようだ。

おまけに、大規模クラスター発生のクルーズ船には、あの「コネクション不倫」の大坪審議官も乗船していたみたいじゃないのよっ!!
”コロナ地獄”と化していたクルーズ船が、安倍政権の「不倫船」と化していたような状態だし、乗客の命を救う使命を持っているはずの政府関係者がこれだけ自らの良からぬ欲望にまみれてるんだから、どうりでクルーズ船が大規模クラスターに見舞われてしまったわけだわっ!!

おまけに、安倍政権が「ワーケーション」をやたらと推奨するようになっているのも、大坪氏の不倫相手である和泉洋人首相補佐官の提案らしいし、要は、「自分たちが今まで以上に不倫ライフをエンジョイしたい」からこれをごり押しし始めた疑いが浮上している。

まさに安倍政権そのものが「不潔ルート」を突き進んでいるし、この調子では、一般市民はコロナウイルス地獄安倍政権は不倫三昧と、日本国家の倫理観から衛生状態までもが崩壊まっしぐらとなってしまいそうだ。

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