安倍総理の国連演説、「背後」を「せぇご」と誤読か!?ネット「やさしい漢字すぎて、側近がルビ振り忘れた?」「信じられない日本語レベル」

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どんなにゅーす?

・日本時間の2018年9月26日午前、米ニューヨークで開かれている国連総会で安倍総理が演説を行なったものの、演説の中で「背後(はいご)」を「せぇご」と誤読している可能性が取り沙汰され、ネットで大きな話題になっている。

第73回国連総会における安倍内閣総理大臣一般討論演説

~省略~

自由貿易体制は、アジア諸国を順次離陸させ、各国に中産階級を育てました。背後には、1980年代以降、日本からこれら諸国に向かった大規模な直接投資がありました。皆、国際経済システムが、ルールに基づき、自由でオープンなものだったおかげです。

~省略~

【首相官邸】

↓問題のシーンは1分45秒くらい~。

安倍総理、国会で「云々」を「でんでん」と読み間違えたのに続き、今度は国連総会で「背後」を「せぇご」と誤読した模様!

↓過去には「成長力」の「成」の字を盛大に間違えた安倍総理。

出典:みんな楽しくHappy♡がいい♪

出典:YouTube

「でんでん」をはじめとして、今までも散々日本語の不自由さを披露してきた安倍総理だけど、今度は「背後(はいご)」を「せぇご」と読み間違えた可能性が高まっているわっ!
んもぉ!「背後」なんて、今時の小学生でも読めるんじゃないかしら!?

安倍総理の「誤読ハプニング」は、上で紹介したYouTube動画の他に、首相官邸のページの動画(1分0秒くらい~)でも確認することが出来るよ。

安倍総理は、例によって側近が作った文章をそのまま国連演説で読んだだけなんだろうけど、これは恐らく、あまりに簡単な漢字過ぎて、側近がふりがなを振るのを忘れた可能性が高そうだね。
毎度ながら、日本語があまりにも出来ない日本の総理大臣だし、こんなにも知性も教養もゼロな人物が日本国の総理を務めている現実「そのもの」が、この国の「漆黒の闇」を物語ってるね。

つまり、日本の総理になれる”条件”(重視されるポイント)は、頭脳明晰なことでも、突出した才能や能力を持っていることでも、人格的に優れていることでも、愛国心や国民を守る使命感を持ち合わせていることでもなく、長州テロリストの子孫をはじめとした「特権階級の血筋にあること」と、グローバル資本に国富をとことん横流しする「稀代の売国性」と、日本の成長と繁栄を妨げるような「反知性」であること…ということだね。
(唯一求められる才能は、売国をやっていることを国民に気づかせないための「嘘をつく能力」といったところかな。)

はぁ~…色んなことを知れば知るほど、日本がいかに様々な深い闇にまみれた腐敗した国なのかってことがよく分かるわね。
こんなにも無能で知能が低い人物がずっと日本のトップに居座っているのを見ても、主権国家とはほど遠い現実を肌で感じるわ…。

史上最凶レベルの反知性の総理が”歴代最長政権”を築こうとしているんだから、これにまさに国家の末期症状というものだ。
安倍総理を筆頭に、配下の政治家や官僚、さらには多くの安倍シンパの言論人や応援団に至るまで日本全体に凄まじいまでの知性の劣化が広がり続けている状況だけど、今回、安倍総理の「反知性伝説」にまたまた新たな1ページが加わったね。

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