■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

【危険】安倍前総理が”元気いっぱい”に!「(医師から)免疫抑制剤はもう卒業していいと言われた」!→「潰瘍性大腸炎そのものがウソ」である疑いさらに強まる!

【危険】安倍前総理が”元気いっぱい”に!「(医師から)免疫抑制剤はもう卒業していいと言われた」!→「潰瘍性大腸炎そのものがウソ」である疑いさらに強まる!
Pocket

どんなにゅーす?

・2020年9月、潰瘍性大腸炎の悪化を理由に総理を投げ出した安倍前総理が、ここ最近ますます元気いっぱいに「(医師から)免疫抑制剤はもう卒業していいと言われた」などと主張しては、キングメーカー気取りで自民党内で激しく動き回るようになっている。

党内では、「3度目の総理登板」を待望する声も出てきているといい、菅総理の支持率がかつてなかったまでに下落している中、「2度目のゾンビ復活」もますます現実味を帯び始めてきている。

キングメーカー狙う安倍晋三前首相 復帰待望論 「すねに傷」も

前首相の安倍晋三はこのところ全国を飛び回り、秋の衆院選に向けて出身派閥・細田派(96人)の支援にいそしんでいる。2020年9月、持病の潰瘍性大腸炎の悪化を理由に政権を降りたが、今年6月に「(医師に)免疫抑制剤はもう卒業していいと言われた」と話すなど、見違えるほど気力あふれる姿だ。そして、その言動が注目を浴びることは今も変わらない。

「名前を挙げたのは当然だよ」。5月下旬、政調会長の下村博文からの電話に安倍はそう答えた。安倍は月刊誌「Hanada」のインタビューで、「ポスト菅」候補の一人に下村の名を出した

~省略~

【毎日新聞 2021.8.3.】

やはり、安倍前総理の「潰瘍性大腸炎」そのものが”フェイク”の疑いが大!モリカケ桜などの重大犯罪も”野放し”のままに「2度目のゾンビ復活」に向けて準備を着々!

出典:NHK NEWS WEB

安倍前総理が「(医師から)免疫抑制剤はもう卒業していいと言われた」などと言い出しては、最近ますます活動を活発化させているとの情報が出てきています。
第1次安倍政権時の「総理投げ出し」といい、これまでただの一度も「潰瘍性大腸炎」を示す診断書が出されたことがない中で、やはり、これまで安倍氏が主張してきた「潰瘍性大腸炎を患っている」との主張そのものがウソである疑いが極限まで高まってきましたし、加えて、これまで以上に「2度目のゾンビ復活」が現実味を帯びてきましたね…。

当サイトでは、突然の安倍前総理の辞任劇当時から、(どうしても政権を投げ出さざるを得ない「何かの理由」があった中で)「仮病による一大ペテン辞任」であると強く疑ってきたけど、(この一件も)まさに何から何まで、ボクが疑っていた通りの展開になってきているね。
そもそも、難治性の病気である潰瘍性大腸炎がこんなに簡単に治ってしまうこと自体考えられないし、この病気を理由に2回も総理を投げ出した中で、かかりつけの専門医による会見も無ければ、診断書が出てきたことも一度もない
こんな状況で、素直に安倍氏の主張を鵜呑みにしてしまう人の方がおかしいし、さらにいえば、安倍氏の凶悪犯罪の数々が完全に放置されたまま、大手マスコミで「安倍氏の復活」を大々的に報じていることそのものが、前代未聞の異常事態としか言いようがない。

大手マスコミどころか、検察までもが安倍氏の凶悪犯罪を完全に放置(告発されてもなお真面目に捜査しようとせず)しては、安倍氏の本格的な復権をサポートしているのですから、これすなわち、グローバル資本勢力そのものが、安倍氏の”ゾンビ復活”を全面的に後押しし始めているとみなければなりません。

まっとうな民主主義や司法制度が機能している(マスコミもまともな)国であれば、とっくに、安倍氏の辞任が一大フェイク(大々的な仮病辞任)であることを突き止めては、これを徹底的に追及しているだろうし、モリカケ桜などなどの凶悪犯罪の数々により、すでに一体何回逮捕されているか分からない上に、一生娑婆に出てくることもできないだろう。
一人でも多くの日本国民が、この状況を「根本的に狂っている異常事態(国家的危機)」であると冷静に認識しないといけないし、こうしたグローバリストが用意してきた「(デタラメまみれの)インチキシナリオ」を何となく認めてしまうと、いよいよ、安倍氏がちゃっかりと日本のトップに舞い戻ってきては、ボクたちの日本が再起不能なまでに壊滅させられてしまうだろう。

↓サイトの存続と安定的な運営のために、ご登録をお待ちしております。
Pocket

日本のにゅーすカテゴリの最新記事