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(ゆるねと通信 2026年6月18日号)
憲法改悪に向けての「国民投票法改悪案」が衆院憲法審査会で可決!このままではグローバル支配層が推し進めてきた「戦争が出来る国作り計画」の完遂は不可避!
改憲手続き定めた国民投票法改正案、衆院憲法審査会で可決…投票立会人の選任要件を公選法とそろえる
憲法改正の手続きを定めた国民投票法改正案は18日午前、衆院憲法審査会で、与党と中道改革連合、国民民主党、参政党、チームみらいの賛成多数で可決された。投票が公正に行われているかを確認する「投票立会人」の選任要件などを、現在の公職選挙法の規定とそろえる内容。19日にも衆院を通過する見通しだ。
改正案は、〈1〉なり手が不足している投票立会人の選任要件の緩和〈2〉悪天候などで離島から投票箱を運べない場合に備え、現地で開票所を設置する際の開票立会人の選任規定の整備〈3〉AM放送に限定されている憲法改正案の広報放送をFM放送でも可能にする――内容だ。いずれも公選法では、同様の改正がすでに行われている。
憲法改正の国民投票を行う際のインターネットCMの規制については、中道改革の要求を踏まえ、「速やかに検討を加え、必要な法制上の措置を講じる」と盛り込んだ付帯決議が採択された。
~省略~

出典:YouTube
ほらほらほら‼️
国民がサッカーで盛り上がっている時にこっそり悪法を通そうとしてますよ‼️⚠️ https://t.co/xwF4QKSkyZ
— ささみ (@i_love_reiwa) June 17, 2026
中道が賛成してるけど、付帯決議(政党CMとインターネット広告の制限、資金規制)がもしも実現しなかったら、野党として責任を取れるんでしょうか。
参議院の立憲民主党は徹底して、そこは許さないで欲しいです。
「国民投票法の改正案が可決 衆院憲法審査会」 https://t.co/s7zPFNff7D
— Dr.ナイフ (@knife900) June 18, 2026
改憲手続き法改定案が衆院憲法審査会で可決。
改憲を、政治の優先課題として求める世論はほとんどなく、9条改憲も任期延長も緊急政令も必要ない。
「時は来た」などとあおる高市氏に付き合うように改憲論議の加速を演出するなど、いま国会がすべきことでは全くない。#国民投票法改正法案に反対します https://t.co/rlilbyb5Qk— 山添 拓 (@pioneertaku84) June 18, 2026
テレビがほとんど報じないまま、きょう国会で国民投票法改正案が採決されます
これは憲法改正のための投票法案で、CMやネット工作によるプロパガンダに対する規制がありません
ネット工作で衆院選に勝った政権がそれを通そうとしているのです#国民投票法改正案採決に反対します https://t.co/353tZbQLdS— 町山智浩 (@TomoMachi) June 18, 2026
ホンマに最悪の投票法案。
1億人のうち、100人だけ投票して51人が賛成したら、ソレで憲法変わります。
国のルール変えるのに、
どんだけ大多数が意思放棄しても、可決されるんすよ。
皆、官邸に反対メール送って。
中学生以下の法案通すな!https://t.co/zqccmvuhzB#国民投票法改正法案に反対します— まつばら(おどりだこ) (@makasaga) June 17, 2026
国民投票法案の件、一度もニュースにならないなんて驚く。
— 安田淳一 (@kumakumax2009) June 16, 2026
10時に始まった審査会で、5分後に可決とのこと。
中道も賛成。
戦後、もっとも酷くて重要な法案が
世の中にあまり報じられないまま
国民のほとんどが知らないうちに
爆速で決まっていってる。 https://t.co/D5Eap1jGcq pic.twitter.com/BUQYHRwnoi— おしどりマコ@脱被ばく。知りたがりの怒りんぼで半径5mを変えていく。 (@makomelo) June 18, 2026
憲法改悪をスムーズに実現させるための「国民投票法改悪案」が衆院憲法審査会で可決されました。
スポーツイベントで盛り上がっているさ中にこっそり悪法をどんどん通すのは、毎度おなじみのジャパンハンドラーの手口ですし、着実に「戦争が出来る国作り」の足場が固められています。
(アーミテージやナイなど)ジャパンハンドラーのお歴々のこれまでの発言や動きを振り返っても、憲法改悪を強く望んでいるのは、他ならぬ海の向こうの支配層であり、彼らによる「日本破滅計画」の一環であることがよく分かる。
要するに、第二次世界大戦を通じて日本を完全に占領し、日本の主権や軍事力を奪い取った後に、じっくりと時間をかけて日本の隷米化を進めていき、日本政府が完全に「米国の忠犬」に成り下がったタイミングで、今度は逆に日本に軍事力を与えていき、最後は、自分たちの捨て駒として自分たちの代わりに戦争をやらせて、そのついでに日本人を殲滅させたうえで「100%外国人のための国」を作ろうというわけだ。
そうしたグローバリストの「日本破滅計画」のために憲法改悪を血眼になって進めているのが、CIAによって創設された自民党であり、「統一教会の化身」である高市政権というわけです。
憲法改悪はグローバル支配層による非常に強固な悲願である以上、日本国民がされるままに大人しくしている限り、これを阻止することは100%不可能です。
統一教会は、文字通りに極めて恐ろしく危険な反日朝鮮カルトであり、同時に、CIAが動かしているカルト宗教の皮を被った「政治謀略組織」だ。
統一教会から強い支援を受けている日本の悪徳売国政治屋は、文字通り「日本破滅」の命を請け負っている最凶の反日スパイ(CIA工作員)であり、歴代の自民党政権の中でも最大級の反日カルト政権である高市政権を野放しにしていると、憲法改悪はもちろんのこと、日本が戦争に突入し挙句に日本人が殲滅されることになる。
そして最後は、名実ともに外国人による外国人のためのグローバル共産主義国家が誕生することになるだろう。
G7サミットで高市総理がみっともない”恥さらし”を連発!ブラジルのルラ大統領には気色悪いセクシーポーズ&色目を使い大統領がドン引き&困惑!英語が全く分からずメローニ首相に握手をしようとしてスルーされるetc…
…
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