■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

【ゆるねと通信】日本国内でサイバー攻撃被害広がる!、岸田総理のワクチン接種(3回目)シーンの疑いの声!、マツコによる「進次郎コメ」が話題に!

【ゆるねと通信】日本国内でサイバー攻撃被害広がる!、岸田総理のワクチン接種(3回目)シーンの疑いの声!、マツコによる「進次郎コメ」が話題に!
Pocket

↓ゆるねとパートナーズ有料会員様はこちらから。

(ゆるねと通信 2022年3月15日号)

今度は東映アニメーションで!日本国内でサイバー攻撃被害が広がる!

東映アニメへの不正アクセスで『プリキュア』放送延期 『ONE PIECE』などにも影響

~省略~

3月6日に社内ネットワークへ不正アクセスされたことを受け、翌日3月7日に社内システムの一部停止を発表していた東映アニメーション。

その時点で外部の専門機関による調査を実施し、顧客や取引先に関する情報や個人情報が含まれているかなどを確認すると共に、外部からのアクセスを制限するなどの対策を行っている。

今回の発表では、自社で制作する作品の放送スケジュールへの影響を報告。各作品の公式Twitterでも最新エピソードの放送延期などが告知されている。
『ダイの大冒険』『プリキュア』は放送延期

『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』は制作の一部が停止したとして、3月12日(土)に放送予定だった第73話「炎の中の希望」が延期。代わりにベストセレクションとして第31話「父と子の戦い」を放送する。

『デジモンゴーストゲーム』と『ONE PIECE』は制作の進行に支障が生じたことで、3月20日(日)以降の放送に影響が出る旨を報告。今後の放送予定については別途アナウンスされる。

~省略~

【Yahoo!ニュース(KAI-YOU.net) 2022.3.11.】


出典:東映アニメーション

日本国内のあらゆる分野の企業がサイバー攻撃を受け、業務に大きな支障を生じるケースが相次いでいます。
東映アニメーションのケースもロシア関係筋からのサイバー攻撃である可能性が高そうですが、改めて、現代の戦争においては、兵器による攻撃よりもサイバー攻撃など、いわゆる「ステルス兵器」によるものが主流になりつつあることを感じます。

新型コロナ危機も、いってみればウイルス兵器(+ワクチン兵器)によるステルスバイオテロといえるものだし、この他にも、ボクたちが知らないところで、気象操作や化学物質の散布など、グローバル支配層は、実に様々な形で民衆を疲弊・弱体化させるための”攻撃”を日常的に行なっていると考えるべきだろう。

しかしながら、ウクライナ戦争によって、日露関係は戦後かつてなかったまでに最悪レベルに落ち込んでしまったし、ご覧の通り、北方領土問題も完全に破綻してしまった。
この先も、ロシアからの様々な脅威が様々な形でボクたちの生活に降りかかってくることになるだろうし、これまで、日本は”あいまいな形”でグローバリスト国家と反グローバリスト国家ともにある程度良好な関係を築いてきたものの、今回の戦争によって、岸田政権が本格的にグローバリスト側に取り込まれては、反グローバリストとの戦闘に巻き込まれていく構図が固まってきた。
ダイレクトな兵器による戦争に巻き込まれる可能性は今はそこまで高くないしれないけど、しかし、サイバー攻撃などの「見えない兵器による被害」が至るところに広がっていく懸念がますます強まっているのが現状だろう。

中でも、自動車やアニメなど、日本が世界を大きく牽引してきた得意分野においての被害が心配ですね。
(鳩山元総理のような)ロシアとのパイプを持つ現役有力政治家が現在ほとんどいないことも影響していることが考えられますし、とにかくも、一刻も早くにあらゆる企業においてサイバー攻撃対策を強化していく必要があることは言うまでもないでしょう。

 

岸田総理のワクチン接種(3回目)シーンの「怪しい」「打っていないのでは?」との声に加え、”不可解な編集”を指摘する声も!

記事の続きは、月額ウェブマガジン「ゆるねとパートナーズ」の有料会員登録を行なっていただけますと閲覧することが出来ます。

↓ゆるねとパートナーズ有料会員様はこちらから。

↓サイトの存続と安定的な運営のために、ご登録をお待ちしております。
Pocket

ゆるねと通信カテゴリの最新記事