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【ゆるねと通信】東京五輪のコロナ対策・1千億円規模に!、菅総理がF4戦闘機に搭乗し「戦争が出来る国作り」を暗にPR!、「桜疑獄」・ホテル側が出した「晋和会」宛ての領収書が明らかに!

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(ゆるねと通信 2020年11月30日号)

東京五輪のコロナ対策・1千億円規模の見込み!延期の追加額は計3千億円規模に!

 五輪コロナ対策1千億円規模 延期の追加総額3千億円か

来夏に延期された東京五輪・パラリンピックの開催に向け、国、東京都、大会組織委員会が新型コロナウイルス対策費を1千億円規模と見込んでいることが29日、複数の大会関係者への取材でわかった。このほか人件費や会場の維持などに2千億円ほど新たに必要になり、大会延期による追加経費は現状で総額3千億円規模になる見通しだ。

~省略~

【朝日新聞 2020.11.30.】


世界中が「それどころではない」中で、日本政府が東京五輪を強行開催した場合、新型コロナ対策だけでも1千億円規模に上る見込みであることが分かったとのことです。

コロナ対策以外の総費用においても、最低でも3千億規模に上る見通しだというし、これだけのお金を国内の医療機関への支援や困窮している国民の支援に回せば、一体どれだけの国民の命や生活を助けることになるのだろう
まさしく、「国民の生活や命を最も後回し」にしつつ「1%の資本勢力への利益誘導を最優先」にする、安倍&菅政権の絶望的な売国性がこれでもかというほどにむき出しになっているし、(ネット上でも多くの指摘が上がっているように)これだけ巨額の公費を投じて無理やり東京五輪を実現させたとしても、すでに「大失敗」に終わる結果がかなり見えてきているのではないかな?

 

菅総理が空自入間基地でF4戦闘機に搭乗し、「戦争が出来る国作り」を暗にPR!

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