経産政務官を辞任した自民・中川俊直氏、ガンで闘病中の妻と3人の子供がいながら”重婚ウェディング”!さらにストーカー登録も!

Pocket

どんなにゅーす?

自民党の・中川俊直経産政務官が政務官を突如辞任した。

・中川氏は、近日発売される週刊誌で女性問題が報じられるのを機に辞任したと見られ、そこにはガンで闘病中の妻と3人の子供がいながら、複数の女性と不倫をし、うち一人の女性とのトラブルによって警察にストーカー認定されていたなどの衝撃的な記事が掲載されるという。

スポンサーリンク

“女性問題報道”中川経済産業政務官が辞任

自民党の政務官が女性問題をめぐり辞任した。

自民党の中川俊直経産大臣政務官が20日発売予定の週刊誌に女性問題を報じられることがわかり、政務官を辞任した。中川氏は18日、「一身上の都合」として辞表を提出し、午後の持ち回りの閣議で辞任が決まったという。

中川氏の後任の政務官には、自民党の大串正樹衆議院議員が就任した。

【日テレNEWS24 2017.4.18.】

↓フェイスブックで中川氏が謝罪のコメント。

↓週刊新潮のスクープ予告。

重婚ウェディング政務官「中川俊直」、愛人トラブルで“ストーカー登録” 妻はがん闘病中

「彼に奥さんと3人の子どもがいることは知っており、不倫関係であることは承知の上でした」

と明かすのは、元愛人ご本人である。中川氏との交際が始まったのは2011年のこと。13年にはハワイで「結婚証明書」にサインをし、2人で“重婚ウェディング”を挙げるまでに関係は発展した。

だが、元愛人によれば、中川氏は“妄想・嫉妬がとにかく異常なレベル”。なにかにつけて浮気を疑う中川氏に嫌気が差し、一度破局を迎えるも、昨年11月に再会した。なおこの時、中川氏の妻はがん闘病中の身だった。

さらに、この時点で中川氏には女性議員の“彼女”も。その存在に怒った元愛人に対し、中川氏は“死んで償う”と半狂乱で彼女の家を訪問。元愛人が110番通報したことで、政務官は渋谷警察署に「ストーカー登録」され、彼女に接触できなくなった。

【デイリー新潮 2017.4.19.】

スポンサーリンク

スポンサーリンク

闘病中の妻や3人の子供をほったらかし複数の女性にのめりこむ!さらには重婚挙式(犯罪)し、愛人と揉めて警察に「ストーカー登録」!

この中川俊直って男、とんでもないヤツだわっ!!

ここまでフルコースのゲス男もなかなかいないし、こんなのが大臣政務官なんか務めてたなんて、もう安倍政権はなにもかもメチャクチャよぉー!!

自民党は、昔から女性を虐げるのが「伝統文化」だと言わんばかりに、とんでもないゲス議員が揃いも揃っているね~
(おまけに、すでに報じられていた自民・前川恵議員との不倫ではなく、別の愛人女性の件の方がとんでもない事態になっていたとは…。)

ちなみに彼に関しては、父親の中川秀直氏も相当ヤバイ女性問題やその他の不祥事を数多く報じられており、これが原因となって内閣官房長官を辞任する事態を引きこしているので、まさに「血は争えない」という感じだ。

↓父親の中川秀直氏の数々の問題。

統一協会・集団結婚に祝電

2006年6月に、統一教会の集団結婚式(天宙平和連合祖国郷土還元日本大会)に祝電を送ったと日本共産党の機関紙しんぶん赤旗に報じられた[21]。

~省略~

愛人への捜査情報漏洩

2000年、写真週刊誌等に中川が愛人と一緒に撮影した写真やビデオが掲載され、内閣官房長官辞任に追い込まれた。

職務上知り得た秘密を捜査対象者に漏らす行為は国家公務員法違反、捜査妨害容疑に該当する可能性があり、野党から追及された。2000年10月26日の衆議院内閣委員会では仙谷由人や長妻昭らが中川に対し直接質問するなど、国会審議でも取り上げられた。

~省略~

在日韓国人にパーティー券を売らせる

2005年5月16日、在日韓国人系信用組合「近畿産業信組」の青木定雄(MKタクシー会長)会長や幹部が、本店の部長や支店長に指示し、自民党国会対策委員長の中川秀直衆院議員の政治資金パーティー券を販売させていたのが発覚。青木会長がオーナーを務めるタクシー会社エムケイが中川事務所から引き受け、近産信の職員に販売させた。枚数について中川事務所は「エムケイに百枚」、青木会長は「近産信で七十〜百十枚」としている。
政治的中立を求めた中小企業等協同組合法に抵触する可能性があると報道される[26]。

【ウィキペディア(中川秀直)】

こうした一部の情報を見ても明らかなように、この親子は非常に胡散臭い一族であることが分かるし、これも自民党という党の”本質”を表わす「ごく一部」だ。

ほんとに、パンツ泥棒やら育休ゲス不倫やら重婚ストーカーやら薬物疑惑やら、もう、とんでもないゲス連中の集まりだわっ!!

今回の件については、素早く自民党も首切りの対応をしていて、おまけに産経新聞が積極的に中川議員の批判記事を載せているので、こうした動きを見る限り、完全に安倍政権が切り捨てたと見て良さそうだ。

稲田氏今村氏山本幸三氏らとずいぶん違う扱いだし、大臣以下の下っ端議員と安倍総理の腹心のお友達大臣たちとで、かなり対応が違うのが特徴的だね。

週刊新潮に詳しい内容が掲載されるかと思うけど、重婚行為は明らかな犯罪だし、さらなる詳しい報道に注目していこうと思うよ。

とにかく、政務官辞任どころじゃない話である可能性が高そうね。
こうした自民党内の倫理観の乱れは氷山の一角の疑いがあるし、腐りきってる政治の内情を徹底的に炙り出して、国民がしっかりとこれらを追及していく必要がありそうだわ。

スポンサーリンク

おススメ記事&広告

 
Pocket