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新型コロナワクチンの副反応、「ロット番号ごとに偏りがある」との指摘!インフルエンザワクチンと比較すると「1000万人あたりの死亡者数」が突出した数字に…!

新型コロナワクチンの副反応、「ロット番号ごとに偏りがある」との指摘!インフルエンザワクチンと比較すると「1000万人あたりの死亡者数」が突出した数字に…!
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どんなにゅーす?

・新型コロナワクチンの接種対象が一般人の高齢者から若年層にまで拡大されてきた中、ネット上では「ファイザー製ワクチンの副反応の数がロット番号ごとに大きな偏りがある」との指摘が出てきている。

・また、インフルエンザワクチンと新型コロナワクチンの1000万人あたりの接種後の死亡者数と比較したところ、新型コロナワクチンの死亡者数が突出した数字になっていることについても、ネット上で様々な意見が出てきている。

「ロット番号ごとに中身が違っているのでは?」との疑いの声!1000万人あたりの死亡者数についてもネット上で大きな議論に!

出典:pixabay.com

出典:Twitter(@Awakend_Citizen)

これはまた、何とも気になる情報が出てきたわ。
私たちも(製薬会社側が「重篤な健康被害が出ても一切補償しない」と初めから明言している)事実上の「人体実験ワクチン」と指摘してきたけど、そんなファイザー製ワクチンについて、ロット番号ごとに重篤な副反応の数に大きな偏りがあるとの指摘が多く上がり始めているわ。

現在、日本や米国などでワクチンを接種した部位に磁石がくっついたとの報告が相次いでいるけど、その一方で全くくっつかない人も多くいるようで、「磁石云々はデマだ!」みたいな声があちこちから上がっていたけど…こうした話を色々見聞きしているうちに、個人的に「一定程度の割合で”おかしなもの”が入れられている”粗悪品”が流通しているのでは?」と疑っていたところだったんだけど…。
なんと、特定のいくつかのロット番号において重篤な副反応が多く発生しているというのか…。

また、上のグラフで示されているように、新型コロナワクチンによる1000万人あたりの死亡者数がインフルエンザワクチンを大きく突出して上回っていることについても、ネット上で様々な議論を呼んでいるようだ。
軽くネットの声をみてみたところ、ここまで死亡者数に圧倒的な”差”が生じている理由について、「新型コロナワクチンはまずは高齢者を対象に接種を進めてきたから」といった要素を挙げては、「悪質な印象操作だ」「デマだ」みたいな声が上がっていたけど、ただ、実際のところ、新型コロナワクチンの副反応は、高齢者よりも若い人たちの間で特に際立って発生していることを念頭に入れる必要がある。

6月22日に放送されたNEWS23でも、大学生ら若い人々の間で(高熱や強い痛みなど)多くの副反応が出てきていることが伝えられていたけど、こうした情報を見る限り、どうやら、生体活動が活発な若い人ほどより強い副反応が発生する傾向がありそうだ。
こうなると、この先、若い人々への接種が進めば進むほど、インフルエンザワクチンの死亡者と比べてますます強烈な”差”が生じてくることも大いに考えられるし、(こうした側面があることから)「接種者に高齢者が多いから新型コロナワクチンの死亡者が多い」という説については、いくらかの疑問がある。

私たちのサイトでは、以前に20代の医療関係者による接種後の死亡例を伝えたことがあったけど、すでに20代において重篤な副反応が多く発生している傾向がみられるし、このままのペースで行くと、確実に深刻な副反応による若い人たちの死亡例が増えていくことになりそうね。

ボクたち自身は、改めて、世界的な新型コロナ危機から地球規模のワクチンキャンペーンまで、これらが、グローバル資本勢力による「施策」「社会実験」であることを認識する必要がありそうだし、メリットばかりをことさらに報じ、デメリットやリスクに加えて、重篤な副反応がここまで多発している現実を完全なまでに覆い隠しているマスコミに対して「根源的な疑い」を持つことができないと、この先自分自身の生命や健康を守ることは難しいのではないかな。

いずれにしても、新型コロナワクチンについては、より確たる分析を行なうためにはさらなるデータや情報を集めていく必要がありそうだし、今後の状況を注意深くみていくとしよう。

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