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自民「憲法改正(改悪)実現本部」が本格始動!岸田総理に加え、安倍・麻生・茂木・高市氏ら自民有力者ズラリで「デジタル奴隷社会」にアクセル全開!

自民「憲法改正(改悪)実現本部」が本格始動!岸田総理に加え、安倍・麻生・茂木・高市氏ら自民有力者ズラリで「デジタル奴隷社会」にアクセル全開!
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どんなにゅーす?

・2021年12月21日、自民党が「憲法改正実現本部」の第1回会合を開催「推進本部」から「実現本部」に名称を変更してから初の会合を開いた。

・会合には、岸田総理(総理自身の出席は異例)に加えて、安倍元総理や麻生副総裁、茂木幹事長、高市政調会長ら自民党の有力者がズラリ出席。グローバル資本勢力が主導してきた「デジタル奴隷監視社会」の早期の実現に向け、党内で足並みをそろえた

自民・憲法改正実現本部始動 安倍、麻生両元首相も出席

自民党総裁直属の「憲法改正推進本部」を「憲法改正実現本部」に名前を変えて初めてとなる会合が21日、党本部で開かれた。岸田文雄首相(総裁)は「国民の理解が進むことは、国会での議論を後押しする大きな要因になる」とあいさつした。

名称は党の態勢強化も狙い、衆院選後の11月に変更された。

~省略~

会合には安倍晋三元首相や麻生太郎副総裁、高村正彦元副総裁も出席し、最高顧問に就任した。茂木敏充幹事長、福田達夫総務会長、高市早苗政調会長らは顧問に就いた。本部長の古屋圭司・元拉致問題相は「(衆参両院の)憲法審査会でしっかり審議せざるを得ない環境(作り)を党をあげてやっていこう」とあいさつした。(楢崎貴司)

【朝日新聞 2021.12.21.】

(グローバリストによって結党された)”真性売国政党”自民党が、「天からの声」を受けて”憲法改悪”に向けアクセル全開!→その先には(基本的人権の削除を通じた)ワクチン義務化やワクチンパス!

出典:テレ朝news

いよいよ、(岸田総理含めて)自民党の連中が”本気”を出し始めてきたみたいねっ!!
管理人さんは、特に衆院選以降、(グローバル支配層の連中が)憲法改悪を何としても強行すべく、「水面下で相当な力がかけられている」と疑ってきたけど、ほんとにその通りの展開になってきたわっ!!

先の衆院選における維新や国民民主の躍進、そして、自民党による「憲法改正実現本部」への改称(改称前は「推進本部」)と、「憲法違反」とのそしりを免れない岸田総理の会合への参加と挨拶まで、全てがグローバリストによるハンドリング(圧力)によって行われているのは明らかだ。
そして、ここまでなりふり構わずグローバリストが傀儡政治屋に圧力をかけて改憲の実現を急がせている最大の理由は、(現在地球規模で急ピッチで進められている)「ワクチン義務化」や「ワクチンパス」の早期実現であることは言うまでもない。

何から何までが、私たちが危惧してきた通りの展開が進んでしまっているし、自民党に加えて、維新・国民を含めれば改憲推進勢力が衆院で3分の2を超えてしまっている中で、あっという間に”連中の野望”が実現してしまう危険性が高すぎるわっ!!

これまでも、日本において憲法改悪の危機がずっと続いてきたけど、新型コロナ危機によって一気に「最終プロセス」にジャンプしてしまった感があるし、これらすべてが「グローバル支配層によるあらかじめ仕掛けられてきたシナリオ」であると理解する必要がある。
内情や実態が分からないままに闇雲に反対するばかりでは「道を間違えてしまう&罠にはめられてしまう」危険があるし、一人でも多くの国民が「表面的な出来事や流れの裏側にあるもの」を探し当て見極める能力を手に入れる必要がある。

現状を見る限り、まだまだ決して表に出てこないものに対して「おかしな陰謀論」と条件反射的に排除してしまう傾向があるし、事態は一刻を争う以上、市民が一致団結して「ディストピアを止めるための合理的な行動」を起こす必要があるんじゃないかしら!?

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