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【醜い欲望丸出し】バッハ&コーツの「IOCぼったくり軍団」が「広島・長崎訪問」を画策!ノーベル平和賞を狙っているのではと疑う声も!

【醜い欲望丸出し】バッハ&コーツの「IOCぼったくり軍団」が「広島・長崎訪問」を画策!ノーベル平和賞を狙っているのではと疑う声も!
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どんなにゅーす?

・菅政権とともに東京五輪開催をごり押ししてきたIOCバッハ会長やコーツ調整委員長が、広島や長崎の訪問を画策しているという。

・コーツ氏はすでに来日し、五輪終了まで滞在する予定の中で、バッハ氏は7月8日に来日する予定になっており、こうした行動の背景について、「彼らは間違いなくノーベル平和賞を狙っている」と指摘する声も。自らの権威やカネのために日本国民をダシに使いつつ、生命や健康を脅威に陥れているIOCに怒りの声が噴出している。

バッハ会長は欲望ムキ出し!広島訪問要求の裏に「ノーベル平和賞」狙う凄まじいエゴ

どうしておとなしくしていられないのか。東京五輪開幕前の来日を予定しているIOC(国際オリンピック委員会)のバッハ会長が被爆地の広島訪問を要望し、調整が進められている。すでに来日して活動中のコーツ調整委員長についても、長崎訪問が検討されているという。都内の新型コロナウイルスの感染はリバウンドに転じ、人流抑制を求められているのに、ぼったくり男爵はお構いなし。欲望ムキ出しだ。

■被災地より被爆地

来日予定を7月8日に前倒ししたバッハは、国連総会で採択された「五輪休戦決議」の期間が始まる16日に、広島を訪問する日程で調整中だ。

~省略~

スポーツジャーナリストの谷口源太郎氏は言う。

「バッハ会長は間違いなくノーベル平和賞を狙っています。サマランチ、ロゲら歴代会長もそうでした。いまやIOCは世界のスポーツ界を牛耳る巨大組織ですが、NGOに過ぎません。だから、とかく権威を求める。箔付けを求めて国連に接近し、09年にオブザーバー資格を得たのもその流れです。98年開催の長野五輪招致に際し、当時のサマランチ会長は日本側に叙勲を求め、90年に勲一等瑞宝章を授与されています」

平和の象徴として、南北統一チームの東京大会参加に最もこだわったのはバッハ会長とも言われるが、北朝鮮の不参加でパーになってしまった。

「美談を演出するには、被爆地訪問しかないと考えているのでしょう。歓迎されると勘違いしているフシすらある」(谷口源太郎氏)

~省略~

【日刊ゲンダイ 2021.6.29.】

史上最悪の「ぼったくり軍団」がやりたい放題!「天皇に会わせろ」にとどまらず、「広島・長崎訪問」でノーベル平和賞受賞を狙う!

出典:YouTube

一体どこまで日本を根底から舐めくさってるのかしらっ!?
東京五輪を通じて利権をしゃぶりつくそうとしている上に、日本国民の健康や生命までを重大な脅威に陥れながら、しまいには、広島・長崎を訪問して「ノーベル平和賞受賞」を画策って…!!
いよいよこいつらに、本気で日本国民が全力で「来るな&帰れコール」を浴びせる必要が出てきたみたいねっ!!

まさしく、どす黒い欲望にまみれている上に、異様なまでにカネや名誉に執着している連中であることがよく分かるし、東京五輪招致をめぐってアフリカ人の元IOC委員に巨額のワイロが渡されたのも、組織の土壌そのものが腐りきっていたからこそ、必然的にこうした事態が発生したのだろう。
ていうか、現在来日中のコーツ委員長にも贈賄疑惑がくすぶってきたらしいし、あの東京五輪ワイロ事件は、これまでも不正が横行してきた中での氷山の一角なのではないかな?

おまけに、バッハ会長にいたっては「天皇に会わせろ」なんて要求してるらしいし、天皇陛下が異例の「五輪強行に強い懸念」の意思を表明したのも、ここまでIOCが”やりたい放題”で私たちの日本を踏みにじりまくっている中で、この動きに一定の釘を刺すために異例の「お気持ち発表」に踏み切ったんじゃないかしら!?

とにかくも、(現上皇陛下を継ぐ形で)今上天皇が、菅政権やIOCなどのグローバル資本勢力と一定程度の距離を置きつつ、どうにか国民に寄り添った姿勢を貫こうとしているのは確かなのではないかな。
これまでの歴史を振り返っても、日本の天皇家がグローバル資本勢力からの(水面下での)攻撃・侵略を受けながら、(一方では徐々に取り込まれそうになりながらも)一方でグローバリズムの大波に抵抗し続けてきた様子がうかがえるけど、とにかくも、IOCの「やりたい放題」に事を運ばせてしまうと、この先日本が一体どうなってしまうのか、深く考えなくても大体想像がつくだろう。

いずれにしても、あおいちゃんが言っているように、ボクたち自身の命や健康を守り続けていくためには、日本国民が一致団結して「ぼったくり軍団」に抵抗し、「来るな&帰れコール」の声を上げ続ける必要があるのは間違いないことだろう。

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