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【日本人をいたぶる統一教会政権】高市政権、いまだに熊本の避難所が雑魚寝なのにコロンビア地震の被災地に向けて(JICAを通じて)テントなどの提供を決定!八代の避難所では「SNSはやるな」との指示も…!

【日本人をいたぶる統一教会政権】高市政権、いまだに熊本の避難所が雑魚寝なのにコロンビア地震の被災地に向けて(JICAを通じて)テントなどの提供を決定!八代の避難所では「SNSはやるな」との指示も…!

どんなにゅーす?

熊本ではいまだに多くの避難所がクーラー無しの雑魚寝状態で改善が進まない中、高市政権が(JICAを通じて)コロンビア地震の被災地へテントなどの支援物資を提供すると決定したことが波紋を広げている。

・国内の被災者支援が不十分との批判が強まる一方、八代市の避難所では「SNS禁止」との指示が出ていたとの声もあり、情報統制への懸念も浮上している。

熊本の体育館「冷房なし」8割 真夏の避難所に熱中症リスク

最大震度7を観測した熊本県に開設された避難所は小中学校が少なくない。避難先となる体育館の冷房設置率は2割にとどまる。30日の被災地は最高気温35度以上の猛暑日となったところもあり、今後も厳しい暑さの中での避難生活が予想される。熱中症への対応が急務となる。

熊本県によると、県内では30日時点で406カ所の避難所が開設され、9450人が身を寄せている。公民館やコミュニティーセンターに加え、学校の体育館を避難所とするところもある。

夏本番を迎えた現地では学校の体育館は被災者の体に大きな負荷をかけかねない。

文部科学省の調査によると、2026年5月時点で避難所に指定されている公立小中学校の体育館(柔道場や剣道場を含む)の冷房設置率は全国で33.1%にとどまる。約7割は冷房が未整備だ。

中でも熊本県は20.9%と設置が遅れている。熊本市や宇城市、氷川町など被害の大きかった自治体の設置率は0%だった。

「暑くて夜中に起きてしまった」。宇城市立松橋中学校の武道場に、家族とともに避難する50代女性はため息をつく。14人が身を寄せるこの避難所に冷房はなく、地震翌日の29日には政府の「プッシュ型支援」として移動式クーラーが導入された。

計12台が届いたものの、ブレーカーが落ちないよう稼働させているのは2台のみ。女性は凍らせた飲み物入りペットボトルを保冷袋に入れたものを用意し、暑さをしのいでいるという。「避難生活はいつまで続くか分からない。熱中症にならないようにしっかり対策したい」と話した。

~省略~

【日経新聞 2026.7.30.】

上空からお祈りするだけで、息も絶え絶えの被災者に何もしないバカイチツボエ!(文鮮明の教え通りに)日本人を着実にいたぶり弱体化させているバカイチ政権!

出典:YouTube

まさしく、反日朝鮮カルト政権の本質がこれでもかというほどに露呈しています。
日本政府が、コロンビア地震の被災地に向けて、JICAを通じてテントや毛布などの物資を提供することを決めたと発表
いまだに熊本の多くの避難所がクーラーすらもない雑魚寝状態の中で、当然のごとくネット上で怒りの声が噴出しています。

当サイトでは、就任当初からずっと言い続けてきた。
反日朝鮮カルト教団からの全面的な支援を受けて総理になったバカイチツボエが、日本人のための政治をやるはずがないと。
そして、JICAについても、当サイトではたびたび強い疑念と批判を述べてきた
これまでも述べてきたように、JICAは、「多文化共生」などと謳いながら、海外への支援や移民の促進などを行なってきた組織であり、直近では「アフリカホームタウン計画」が発覚して大炎上したことが記憶に新しい。

●過去参考記事:
アフリカメディアが「日本が山形・長井市をタンザニアに捧げた」と報じ、驚きと怒りの声が噴出!国内4つの地方自治体を「JICAアフリカ・ホームタウン」に認定!(2025.08.26)

【民の力の勝利】JICAが「アフリカホームタウン計画」を撤回することを発表!「誤解やデマが広がって自治体に多大な負担がかかった」との理由で!JICA田中理事長「”外国人の共生”を使命としてこれからも着実に実施していく」(2025.09.26)

バカイチツボエは、こうした従来の自民党政権に異を唱えたうえで、「日本と日本人を最優先に守る」などと声高に謳って高い期待感や支持率を得てきたけど、ふたを開けてみればご覧の通りだ。
むしろ、これまでの自民党政権よりもますます日本人をいたぶり見捨てる政治を強力に行なっているし、バカイチが熊本地震でやったことといえば、「至れり尽くせりおじさん」を動員させたインチキプロパガンダPVの作成と、上空からのお祈りパフォーマンスくらいだ。

千葉の豪雨災害においても、ろくな対応や支援を行なった形跡がまるで見られませんね。
まさしく、私たちが当初から指摘してきた通りの事態になっていますし、上記の、八代で1週間避難所生活を送った被災者のSNSによると、避難所において「SNS禁止」「何も発信するな」とのお達しが出ていたとのことです。

八代市の市長は、アクセンチュア出身のバリバリのグローバリストである維新の小野泰輔氏だ。
総理大臣に加えて市長までもが日本人よりも外国人を最優先するグローバリストなんだから、そりゃこういう事態になるに決まっている
とにかくも、日本国民自身がこの事態に強い問題意識をもって、「日本人による日本人のための社会」を作っていくことに力を注いでいく以外に、こうした問題を変えていく方法はない。

「自国の日本人を虐げながら外国人ばかりを厚遇する」という、この国の歪んだ社会システムを生み出してしまった責任の一端は、私たち日本国民自身にもあります。
私たち自身が、強力な植民地腐敗構造の中で生きていることを認識し、現状を変えていくための正しい判断力と行動力を持っていくことしかなさそうです。

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