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安倍前総理、五輪開会式を欠席へ!「ウソスピーチ」「1年延期を勝手に決定」などの責任を放棄しそそくさと”逃亡”か!?→ネット「卑怯者」

安倍前総理、五輪開会式を欠席へ!「ウソスピーチ」「1年延期を勝手に決定」などの責任を放棄しそそくさと”逃亡”か!?→ネット「卑怯者」
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どんなにゅーす?

・緊急事態宣言とコロナ感染爆発、さらには制作スタッフの相次ぐ不祥事や醜聞により”辞任ドミノ”が発生している中、安倍前総理が東京五輪開会式を欠席することを決定、NHKなどのメディアが報じた。

・すでに東京五輪は「歴史的な大失敗」に終わるのが確定的な中、「アンダーコントロール」のウソスピーチや「1年延期」を勝手に決定した”戦犯”欠席の知らせに、国民から怒りの声が噴出している。

安倍前首相 オリンピック開会式への出席見送り 無観客など考慮

~省略~

23日行われる東京オリンピックの開会式は、東京都に緊急事態宣言が出され無観客となり、出席者も数百人規模に減らす方向で調整されていて、経済団体やスポンサー企業の間では出席を見送る動きが出ています。

こうした状況を考慮し、大会組織委員会の名誉最高顧問を務める自民党の安倍前総理大臣は、開会式への出席を見送ることになり、関係者に伝えました。

安倍氏は総理大臣だった8年前、IOC=国際オリンピック委員会の総会で演説するなど、大会の招致に当たり、去年3月には、新型コロナウイルスの感染状況を踏まえ、大会の1年延期を提案しました。

総理大臣を辞任したあと去年11月には、オリンピックの普及や発展に貢献したとして、IOCの功労章「オリンピック・オーダー」が贈られていました。

【NHK NEWS WEB 2021.7.21.】

「マリオではしゃいでいた」安倍晋三氏 開会式欠席に「卑怯者」の声

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報道によると、複数の政府関係者がこの事実を明らかにしたという。 安倍氏といえば、2020年3月に新型コロナの感染拡大を踏まえ、五輪の1年延期を提案した人物。同局が取材した大会関係者は「このことに責任を感じているのではないか」と話していたという。

これに対し、ネットでは国民からの“怒り”の声が上がっている。

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2016年のリオデジャネイロ五輪閉会式に「スーパーマリオブラザーズ」のマリオに扮して登場した安倍氏。まさに、4年後の開催を“誰よりも楽しみにしていた人物”であったはずだが……。

「当時はコロナ禍についてなど知る由もありませんが、2020年に『完全な形で開催する』と宣言していたのは安倍氏です。『最後まで見届けるべきでは』という声は各方面から上がっています」(政治部記者)

無責任な言動は、マリオも許さないはずだが……。

【Yahoo!ニュース(SmartFLASH) 2021.7.22.】

あの「仮病辞任」に続き、またも責任放棄の”逃亡”か!?「東京五輪大失敗」確定の中、全ての責任を菅総理に押し付けへ!

出典:Sharetube

つくづく、卑怯で汚い男だわっ!!
あの伝説的な「2度にわたる仮病辞任」を彷彿とさせる事態だけど、すでに東京五輪の「世紀の大失敗」が確定的の中で、早くもこの男は全ての責任を菅総理に押し付ける満々みたいねっ!!

バッハ会長からオリンピックオーダーの金章をもらった時には、「2021年7月23日、東京の空高く、いま再びブルー・インパルスが天翔ける時、世界のどんなところに住まう方も、一度は絶望の淵にくれた人々でさえ、天を、そして青空を、はるかに仰ぐことでしょう。その日、東京にラッパが鳴る!」などと気色悪いポエムを披露までして、この開会式を懸命に喧伝してたのに、今や「どうやって責任追及から逃れるか」で頭が一杯みたいだね。
そもそも、こんな事態になってしまった最大の戦犯は、言うまでもなくこの男であり、世界中の人々を騙した「アンダーコントロール」のペテンスピーチもさることながら、せめて昨年の時点で完全に中止を決断していれば、間違いなくこんなことにはなっていなかった
そういう意味では、菅総理以上の「最大の戦犯」といえるはずだけど、いつもながら、都合が悪くなった時の「逃げ足の速さ」だけは右に出る者はいないし、すでにこの男の脳内は、この先の自身の権力固め(二度目の”ゾンビ復活”への道)と”憲法改悪”などでいっぱいなのだろう。

いくら姿を消して逃亡しようとも、あの、日本のイメージを徹底的に貶めた天下の「大ウソスピーチ」のことは永遠に忘れないし、モリカケ桜に加えて、「東京五輪大失敗」の最大の戦犯としても、この先徹底的に責任追及を続けていく必要がありそうだわっ!

早くも、テレビは(何とも白々しい)無理やり感満載の”お祭りモード”に突入してきたけど、こうした粗悪なプロパガンダや世論誘導に引っ掛かることなく、今の日本の「過酷な現実」をよく見据えたうえで、「自身の健康と命を守るための行動」を徹底させていくことが重要であるといえるだろう。

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