【退場!】安倍前総理、「オリンピック・オーダー受章」で”ヘンテコポエム”披露!「2021年7月23日、東京の空高く、今再びブルー・インパルスが天翔ける」「その日、東京にラッパが鳴る」!

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どんなにゅーす?

・2020年11月16日、IOCから「五輪の普及や発展に大きく貢献した」として「オリンピック・オーダー」の最高章(首相経験者は初・通算3人目)を受章した安倍前総理が会場で挨拶した。

・バッハ会長から金の首輪をかけられた安倍前総理は、「2021年7月23日、東京の空高く、いま再びブルー・インパルスが天翔ける時、世界のどんなところに住まう方も、一度は絶望の淵にくれた人々でさえ、天を、そして青空を、はるかに仰ぐことでしょう。その日、東京にラッパが鳴る。ファンファーレは世界に響き、人の心に凍りついた恐怖を解かし、希望に置き換えてくれることでしょう」などと、進次郎環境相も顔負けの妙なポエムを披露。ネット上で呆れや突っ込みの声が噴出している。

安倍前首相が五輪開催へ意欲「2021年7月23日、東京にラッパが鳴る」

安倍晋三前首相(66)は16日、日本オリンピックミュージアム(東京・新宿区)で行われた五輪オーダー(功労章)の授与式に出席。来日中の国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長(66)から五輪オーダーの金章を授与された。

五輪オーダーは1906年にクーベルタン男爵が五輪の普及・発展に顕著な功績を残した個人、団体に対して授与したことが始まり。安倍前首相は日本人63人目、首相経験者は初、金章は3人目となった。

~省略~

これまで招致活動に尽力してきた身として大会開催を強く望む安倍前首相は「2021年7月23日、東京の空高く、いま再びブルー・インパルスが天翔ける時、世界のどんなところに住まう方も、一度は絶望の淵にくれた人々でさえ、天を、そして青空を、はるかに仰ぐことでしょう。その日、東京にラッパが鳴る。ファンファーレは世界に響き、人の心に凍りついた恐怖を解かし、希望に置き換えてくれることでしょう」と来年夏への思いをはせ、最後に「どんなに打ちひしがれても、何度でも、また立ち上がる。人間の気高さを称える大会になります。オーダーにかけて、私はそう申し上げ、受章の言葉といたします」と力強く締めくくった。

【Yahoo!ニュース(東スポWeb) 2020.11.16.】

満を持して披露した安倍総理の「気色悪いポエム」に嫌悪感の声が殺到!「ヨハネの黙示録の7つのラッパにしか思えない」

出典:NHK NEWS WEB

仮病疑惑がますます強まってきているっていうのに、当の本人は「どこ吹く風」で完全にお構いなしみたいねっ!
しかも、「オリンピック・オーダー」の受章イベントで披露した、この気色悪い”ヘンテコポエム”といったら!!
ネット上では当然のように、強い嫌悪感や突っ込みの声が殺到しているわっ!

にゃっは~~!!
ていうか、安倍しゃんの場合は、「ほら吹きのラッパ」が年中響き渡っているだけだにゃ~!!

ほんと、「元祖・ヘンテコポエマー」こと進次郎環境相もビックリの、まるで怪しげな予言者や霊能者のような何ともカルトチックで妙なポエムだし、ネット上では「ヨハネの黙示録のラッパにしか思えない」と、「東京五輪の強行開催」とともに悲劇的な事態に見舞われる危機感を抱く声が続出中だ。

黙示録のラッパ吹き(もくしろくのラッパふき)は、 『ヨハネの黙示録』に記される、ラッパを与えられた神の御遣い(小羊)。 小羊(最も小さな者)が解く七つの封印の内、最後の七つ目の封印が解かれた時に現れるという。

第一のラッパ吹き

『ヨハネの黙示録』血の混じった雹と火が地上に降り注ぎ、地上の三分の一と木々の三分の一と、すべての青草が焼けてしまう。

第二のラッパ吹き

『ヨハネの黙示録』巨大な山のような火の固まりが海の中に落ち、海の三分の一が血に変わり、海の生き物の三分の一が死に、すべての船の三分の一が壊される。

第三のラッパ吹き

『ヨハネの黙示録』”苦よもぎ”という名の巨大な彗星がすべての川の三分の一とその水源の上に落ち、水の三分の一が苦くなって多くの人が死ぬ。

第四のラッパ吹き

『ヨハネの黙示録』太陽の三分の一、月の三分の一、空の星の三分の一が壊れ、その分だけ昼も夜も暗くなってしまう。

第五のラッパ吹き

『ヨハネの黙示録』1つの星が地上に落ちてきて、底なしの淵まで通じる穴を開け、アバドン(イナゴ)を呼び出す。額に神の印のない人達を襲い、さそりにさされる時のような苦痛を五カ月間与える。

第六のラッパ吹き

『ヨハネの黙示録』四人の御使が解き放たれる。彼らは二億人の騎兵隊を引き連れて、その馬の口から出る火と煙と硫黄で人間の三分の一を殺させた。

第七のラッパ吹き
『ヨハネの黙示録』世界に最終的な終末が訪れる。この終末において、悪魔は神との戦いに敗れ、神に選ばれなかったすべての人々が死ぬことになる。

~省略~

【Wikipedia(黙示録のラッパ吹き)】

それにしても、もう当分表には出てこないかと思ってたのに、最近やたらと安倍前総理が前面にしゃしゃり出てくるようになっているのが何とも気になる。
平たく言えば、「難治性の持病」は完全なるフェイクだったということだと思うけど、これに触れようとするマスコミは見事なまでにゼロ
このままいくと、いよいよ、「第三次安倍政権」が現実味を帯びてきそうだし、(ヨハネの黙示録に書かれているような)「真性ディストピア」の到来や「世界の滅亡」を回避したいのであれば、日本国民はこれからも「安倍はやめろ」と一貫して声を上げ続けていく必要がありそうだね。

ほんとに、こんな薄気味悪いポエムを得意げに披露している場合じゃないし、日本国民とまっとうな民主主義のためにも、いい加減にさっさと退場して、「しかるべき場所」に入りなさいよっ!!

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