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【ゆるねと通信】「生娘をシャブ漬け」吉野家元常務はP&G出身!、岸田総理がシティー(世界政府主義の総本山)で日本国民に投資を呼びかけ!、ゼレンスキー大統領の”演技”にまんまと騙される大衆!

【ゆるねと通信】「生娘をシャブ漬け」吉野家元常務はP&G出身!、岸田総理がシティー(世界政府主義の総本山)で日本国民に投資を呼びかけ!、ゼレンスキー大統領の”演技”にまんまと騙される大衆!
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(ゆるねと通信 2022年5月6日号)

「生娘をシャブ漬け」吉野家元常務はP&G出身!グローバリズムの蔓延により進むモラル破壊!

吉野家常務は“シャブ漬け”発言で解任…大企業に人気「P&G」出身マーケターのお粗末ぶり

19日、牛丼大手「吉野家」常務取締役の伊東正明氏は、早稲田大学の社会人向けの「デジタル時代のマーケティング総合講座」での発言内容が炎上し、吉野家ホールディングスの執行役員を含むすべての役職を解任された。顧問先の外資系コンサルティング会社「アクセンチュア」との契約も解除されるなど、一度の発言で多くの要職から退くことになった。

伊東氏は慶大卒業後、1996年に生活用品大手「P&G(プロクター・アンド・ギャンブル)」に入社し、食器洗剤「ジョイ」、洗濯洗剤「アリエール」のブランドを再建するなど活躍。その後、米国本社、ヨーロッパ本社でキャリアを積み、ペットケア、ホームケアなどの責任者に抜擢され17年に独立。18年、吉野家に招へいされ、在職中に「超特盛」「小盛」といったサイズ展開のほか「ライザップ牛サラダ」を投入するなど、女性向けのマーケティングを得意としてきたという。

~省略~

「有名起業家を多く輩出しているリクルートのように、一流といわれるマーケターを輩出しているのがP&Gです。現在、日本の大企業の再生やテコ入れ、新規事業案件で席巻しているのが、伊東氏をはじめとするP&G出身者です。なかでも、USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)人気を不動のものにしたことで知られる森岡毅氏が有名です。彼らのことを“P&Gマフィア”と呼ぶ人もいます」(経済誌記者)

伊東氏が登壇した早大の講座は、ほかにも元グーグルジャパン社長の村上憲郎氏をはじめ、日本のマーケティング分野で活躍する実務家が担当するとあって、税込み38万5000円にもかかわらず人気を集めていたという。

~省略~

【日刊ゲンダイ 2022.4.20.】


出典:Wikipedia

吉野家常務が「生娘をシャブ漬けに」などと常軌を逸した暴言連発で大炎上した騒動ですが、問題の伊東正明元常務がP&G出身だったことが話題になっています。
P&Gといえば、米国拠点の安価で有害な日用品を世界中で販売している巨大グローバル企業ですし、こうしたバックグラウンドを見聞きして「なるほど」と思いました。

個人的には、元電通佐々木氏の「オリンピッグ騒動」などと構図やらレベルが似ているように感じていたけど、やはり、伊東正明氏は生粋のグローバリストだったか。

グローバリズムというのは、元をたどれば、(”彼ら”が作り上げた)信用創造を通じたペテン的な”バーチャル貨幣制度”が根幹にあり、この”バーチャル貨幣制度”における金儲けを追求していけばいくほど、人間社会のモラルは荒んでいき、一般市民の貧困はますます進み、最後は究極的な使い捨てロボット人間奴隷制度がやってくることになる。
近年は、(必然的に)こうした国境を超えた巨大企業がますます膨張し、市民だけでなく政治や政府をも支配するようになっているけど、これらの巨大企業体が際限なくさらなる儲けと搾取を追求し続けていくと、間違いなくボクたちの最低限の「人間らしい暮らし」は終わりを迎え、前代未聞の「究極的な奴隷システム」がやってくるだろう。

グローバリズム思想に染まってしまっている「特権階級者」や「既得権者」たちは、総じてこうした選民思想や優生思想におかされており、私たち市民を「我々の利益を生み出すための道具(ゴイム)」としかみなしておらず、これは、古くから欧米の特権階級の間で蔓延してきた「グローバルカルト」に端を発していると考えるべきでしょう。
現在、日本企業の内部にもこうしたグローバリズムが相当なまでに深く入り込んでおり、このままでは日本社会そのものが(伝統や文化まで)破壊されては、彼ら「世界支配層による統一規格(グローバルカルト思想)」に染められてしまうことでしょう。

改めて、ボクたち日本国民は「グローバリズムの真の恐ろしさ」をより良く認識しつつ、自分たちの命やモラル、秩序を守っていくための行動を起こしていくべきなのではないかな。

 

岸田総理がシティー(世界政府主義の総本山)で日本国民に投資を呼びかけ!(=「国民の富をご主人様に献上」宣言!)

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